入園式の時に、園より年間購読絵本についてのお便りが入っていました!


ずっと気になっていた福音館書店の絵本。送料がかかると思うと…なかなか始められませんでした。
今日は保育園で実物見てきたら…
ほしいものばかりで…



しかも、科学絵本ばかり。
息子が喜びそうだなぁ…と絵本を見ていると、みんな科学絵本だったとゆー

(画像、お借りしました。)
「福音館書店のちいさなかがくのとも」
科学絵本ですが、物語絵本と同様に使えるので、いいかなと。
わたし自身が福音館好きなのもありますが、挿絵やことばの響きなど福音館の絵本の世界は息子も大好きです。
息子は特にかがくのとも傑作集の絵本は大好き


(画像、お借りしました。)
チャイルド本社「ビックサイエンス」
実物を息子と一緒に見て…一目惚れした絵本です。
大きな誌面に、我が家の本棚がまた荒れるかな?とも思いましたが…すでに、図鑑がとんでもないことになっているのでまぁそのへんはいいか…
(笑)今月?の「ぞうはおおきい!」の絵本を見て、すごく掘り下げて図鑑のように詳しく知れるところ、まさに、探求の芽を育ててくれるかな?とわくわくしながら絵本見ました。
日曜日に粘土でぞうを作ったばかりでしたので…息子の食い付きようはすごかったです。
鼻から食べると思っていた息子
こちらの絵本を読んで、口は鼻の下に隠れていたことを学んでた(笑)一冊息子と読んで、動物園の像に会いたくなりました(笑)
単純な親子(笑)絵本を通しての間接体験の大切さがしみじみ理解出来ました。間接体験があるからこそ、直接体験したときの感動や得るものも大きいのかなと。
ビックサイエンスは、生き物、体?運動?宇宙などの科学だけでなく、食育、行事などもあり魅力的でしたよ

(画像、お借りしました。)
フレーベル社「キンダーブック」
こちらは、年中以上児向けの科学絵本ですが、ハードカバーでも、一冊436円+税とゆーところが魅力的かな



↑ビックサイエンスと配本予定を確認したら、4ヶ月分はかぶっていましたが、
キンダーブックは年中以上児対象だし、出版社も違うので視点も変わりまた楽しいかな的な楽観視。
実物も見ましたがー、ペラッと見ただけで…ビックサイエンスに夢中になりまして(笑)
でも、中身はイラストに写真とゆー構成でした

イラストがリアルな感じでとてもよかったですよ。年間購読絵本、やはり一冊の絵本のコストが下げられお得感がありますね!書店で買うとなると、やはり高いし。

節約の我が家はぴったりかな。
年間購読絵本の↑科学絵本3冊で決まりにしちゃおーかな?
あとは、いつもの図書館通いの中でお気に入りを見つけたら、購入とゆースタイルにして、今年は本の購入は押さえたいところです。

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