年間購読絵本。 | KOUチャンのブログ

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コウちゃん(息子H22,07,08生まれ)の成長をつづっています♡

*英語育児・知育など興味があります!

 なんでも、遊びの延長・息子のやりたい事を
 尊重しながら、ゆるく、伸び伸びとした育児を
 心がけています。
















入園式の時に、園より年間購読絵本についてのお便りが入っていました!キラキラキラキラ

ずっと気になっていた福音館書店の絵本。送料がかかると思うと…なかなか始められませんでした。



今日は保育園で実物見てきたら…

ほしいものばかりで…ゾゾゾビックリビックリ

しかも、科学絵本ばかり。


息子が喜びそうだなぁ…と絵本を見ていると、みんな科学絵本だったとゆー汗



(画像、お借りしました。)

「福音館書店のちいさなかがくのとも」

科学絵本ですが、物語絵本と同様に使えるので、いいかなと。
わたし自身が福音館好きなのもありますが、挿絵やことばの響きなど福音館の絵本の世界は息子も大好きです。

息子は特にかがくのとも傑作集の絵本は大好きキラキラキラキラ




(画像、お借りしました。)

チャイルド本社「ビックサイエンス」

実物を息子と一緒に見て…一目惚れした絵本です。
大きな誌面に、我が家の本棚がまた荒れるかな?とも思いましたが…すでに、図鑑がとんでもないことになっているのでまぁそのへんはいいか…はにわ(笑)

今月?の「ぞうはおおきい!」の絵本を見て、すごく掘り下げて図鑑のように詳しく知れるところ、まさに、探求の芽を育ててくれるかな?とわくわくしながら絵本見ました。
日曜日に粘土でぞうを作ったばかりでしたので…息子の食い付きようはすごかったです。
鼻から食べると思っていた息子ポッこちらの絵本を読んで、口は鼻の下に隠れていたことを学んでた(笑)
一冊息子と読んで、動物園の像に会いたくなりました(笑)ポッ単純な親子(笑)絵本を通しての間接体験の大切さがしみじみ理解出来ました。
間接体験があるからこそ、直接体験したときの感動や得るものも大きいのかなと。

ビックサイエンスは、生き物、体?運動?宇宙などの科学だけでなく、食育、行事などもあり魅力的でしたよ顔




(画像、お借りしました。)

フレーベル社「キンダーブック」

こちらは、年中以上児向けの科学絵本ですが、ハードカバーでも、一冊436円+税とゆーところが魅力的かなニヤリキラキラ2キラキラ2

↑ビックサイエンスと配本予定を確認したら、4ヶ月分はかぶっていましたが、
キンダーブックは年中以上児対象だし、出版社も違うので視点も変わりまた楽しいかな的な楽観視。

実物も見ましたがー、ペラッと見ただけで…ビックサイエンスに夢中になりまして(笑)

でも、中身はイラストに写真とゆー構成でしたヒヨコヒヨコイラストがリアルな感じでとてもよかったですよ。




年間購読絵本、やはり一冊の絵本のコストが下げられお得感がありますね!書店で買うとなると、やはり高いし。はにわ

節約の我が家はぴったりかな。

年間購読絵本の↑科学絵本3冊で決まりにしちゃおーかな?

あとは、いつもの図書館通いの中でお気に入りを見つけたら、購入とゆースタイルにして、今年は本の購入は押さえたいところです。ミー

















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