こんばんわ。ぷなママです。



皆さん。進級おめでとうございます。

そして、進学・就職された方。





おめでとうございます。ヽ(≧▽≦)ノ





春は、新しく始まる季節。

チャレンジ精神で、何事にも頑張って行きましょう。






・・・と言う事で、ぷな子達も無事に





進級する事が出来ました~。(*^▽^*)





いやぁ。良かった良かった。

良かったと言えば・・・。





明日から














































給食が始まるなりよ~。(≧◇≦)





めちゃくちゃ、嬉しいです。

本当に指折り数えちゃう位、待ち遠しかったですよ。

春休みが終わっても、ぷな子達はすぐに帰宅。

仕事に行ってしまう、ぷなママにとって

正直、学校に行ってもお弁当作るなら

登校していてもお留守番していても、同じ事なのだ。





あ~。

給食始まって、肩の荷が1つ下りました。ホッ( ̄ε ̄;)

春休みを乗り越えたお父さん・お母さん。





お疲れ様でした。(* ̄ー ̄*)


こんばんわ。ぷなママです。



昨日より、とうとう春休み突入です。

ぷな子達は、春休みだけど

ぷなママは、通常通りお仕事三昧。( ̄Д ̄;)

その上、ぷなママちょっと体調崩し気味なのよね。





今回の春休みのお楽しみは・・・





( ̄~ ̄;)ウーン





約束していたドラえもん映画を観に行って・・・。










今回は、それで勘弁して貰おうかなぁ。















プルルルルル・・・。





ぷなママ「ん?こんな時間に誰だ?」





あっ。ぷな妹だ。

かけて来たのは、ぷなパパの妹。





ぷなママ「もしもし?どうしたの?」

ぷな妹「ねぇ。ぷな子達、春休みいつから?」

ぷなママ「明日からだけど?」

ぷな妹「そっか。私、明日休みなんだ。」

ぷなママ「ふんふん・・・。」

ぷな妹「ぷな子達を連れて、遊びに行こうかな。」





えっ??Σ(゜◇゜;)





ぷなママ「貴重なお休みなんだから、無理しなくていいよ。」

ぷな妹「いいよ。どこ行こうかな~。」





仕事で疲れているだろうに・・・。





ぷな妹「決めた。」













































ディズニーランドに行こう!(o^-')b






( ̄△ ̄;)エッ・・?





うぇ~??





ディズニーランドですと??( ̄□ ̄;)





ぷな子達「え?ディズニーランドが、どうしたの??( ̄∀ ̄*)」





ぷな子達、魅惑的な単語に過敏反応。

ははは・・・。

衝撃のあまり、思わず口から出ちゃいましたよ。( ̄Д ̄;)






ぷな妹「え?急には無理?」

ぷなママ「無理じゃないけど・・・。ぷな子達行きたがってたし。」

ぷな妹「じゃあ。決定。ぷな子達に代わって。」






この、思い立ったら即行動。

ぷなパパの妹だなぁ~って、つくづく感じました。

ぷなパパも、いつも思い立ってお出かけしてたもんね。

そう。全ては、ぷな子達の笑顔のために・・・。





ぷな娘「ママ。明日は、お姉ちゃんと遠足だよ。」

ぷな息子「ママも一緒に行けたら、良かったのにね。」





本当に残念だよ。(≡д≡)





ぷなママ「じゃあ、パパにお土産買って来て。」

ぷな息子「分かった。(〃∇〃)」

ぷなママ「パパは、チョコクランチが大好きだったんだよ。」

ぷな息子「じゃあ、それ買って来る。」

ぷなママ「うん。喜ぶよ。」

ぷな息子「え~・・・と。チョコ・・・。何だっけ?」





ぷなママ「チョコクランチ!!(*´∀`)ノ」

ぷな息子「あ~。そうだった。」











チョコクランクだった!( ̄∇ ̄*)ゞエヘ











ぷなママ「(°Д°)ハァ?クランク??」

ぷな息子「あり??違った?」





はい。絶妙な感じで間違えてますよ。(-_-;)





ぷな息子「ママ。大丈夫。メモ書いて行くよ。( ̄∀ ̄*)」





忘れないように、メモに書きとめて行くと?

ぷな息子、頭いいじゃん。ヘ(´∀`)ノ





得意げにメモを書き始めた、ぷな息子。





ぷな息子「ママ。書けた!!ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」









ディズニーランドで



パパにお土産を買って来る。






ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ

肝心な「チョコクランチ」が書いてないじゃん。

大丈夫かなぁ。

何だか、初めてのお使いみたいです。










でも、ちゃんと無事にチョコクランチを購入して帰宅。

いや~。良かった良かった。(^◇^;)>

チョコクランチ



最後に・・・


いつも、ぷなパパの変わりに

ぷな子達とお出かけをしてくれる、ぷな妹。

本当に有難う。感謝しております。m(_ _)m


ぷな家一同。

       


こんばんわ。ぷなママです。



本日は、お彼岸の中日です。

お墓参りに行った人は、いるかな?





ぷな家にも、お客さんが来るかも知れないなぁ。

でもね。

日曜日しかお休みのないぷなママは、お仕事。





( ̄~ ̄;)ウーン・・・どうするべか。





ここは・・・

ぷな子達に、お願いをする事にしました。





ぷなママ「今日は、パパの所にお客さんが来るかも知れないの。」

ぷな子達「ふぅ~ん。」

ぷなママ「ママの代わりに、お礼して貰いたいんだけど・・・。」

ぷな子達「いいよ。(o^-')b」





何とも、快く引き受けてくれました。





ぷなママ「する事はね・・・。」

ぷな息子「渡すお菓子は、分かりやすい場所に置いといてね。」

ぷなママ「うん。それでね・・・。」

ぷな娘「あっ。このお菓子だね。」





ぷな子達。成長したんだなぁ~。(ノд・。)





ぷな息子「ママ。やる事、書いて行ってね。」

ぷなママ「分かった。」





そういう訳で、本日のお留守番は





ミッション付き。(゚Д゚)クワッ





ハードル、高くなっていますよ。





ミッション① 元気にご挨拶。

ミッション② お茶を出す。

ミッション③ 帰り際に、お菓子を渡す。





大丈夫かなぁ~。( ̄Д ̄;)





ぷな娘「ママ。お茶って?」

ぷなママ「熱いのは無理だから、冷たいお茶でいいよ。」

ぷな娘「なら、良かった。( ̄∀ ̄*)」

ぷなママ「お漬物を切っておいたから、ラップを外して出してね。」

ぷな娘「ラップ外すって、書いておいてよ。」





・・・それは、書かなくても分かんべさ?





ぷなママ「それから、パパの前に玩具広げるのは禁止だよ。」

ぷな子達「分かった。お客さん来るかもしれないモンね。」





さて、ミッション開始です。(゚Д゚)ノ














































帰宅すると、ぷなパパのお父さんが居ました。

途中から、一緒に留守番をしてくれた様子。





じゃあ。ミッション遂行は、なし??



























いえいえ。





頑張っていたとお褒めの言葉を頂きました。(〃∇〃)





ぷな子達は、着々と

ぷなママの手助けが出来るくらいに成長中。





ぷなママ「今日は、本当に頑張ったんだね。有難う。」

ぷな娘「頑張ったよ。私、お茶出したモン。(*´∀`)ノ」

ぷなママ「じゃあ。ぷな息子が、お菓子を渡してくれたのかな?」

ぷな娘「それも、私がやったモン。\(o ̄∇ ̄o) 」

ぷなママ「( ̄△ ̄;)え~っと・・・。」














































元気に挨拶は、しました・・・。(≧▽≦;)





・・・。







































ボク。洗い物します!!\(゚∀゚;*)





自ら、食器洗いに挙手。

まぁ。頑張った事には、変わりないですね。





ぷな子達。

今日は、ご苦労様でした。(* ̄▽ ̄*)

080310_2049~0001.jpg
こんばんわ。ぷなママです。


昨日、必死に洗車したと思ったら…


本日、雨天でございます。(-.-;)





さて、気を取り直して



ぷなパパ隊長!

このような物を発見して参りました。(・ω・)/



ぷな息子隊員「リラックマ発見!」

ぷな娘隊員「パパに買って行こう」



凄い団結力で、すぐさま購入決定。



ぷな子達「パパ。喜ぶかなぁ~(´∀`)」



こんな調子のぷな隊員ですので

ぷなパパ隊長の周りは、リラックマで大賑わい。



大好きな、ぷなパパ隊長の為に

今日も隊員は走ります。



次は、どんな物を発見してくるのかな?

パパも楽しみでしょ?





ぷな子達「パパ。リラックマジュース飲んでも良いですか?(^O^)」



え?もう?\xAD\xF4( ̄口 ̄)



ぷなママ「まだ、パパ飲み終わってないって(-o-;)」



パパのジュースを死守するのが、ぷなママ隊員の役目のようです。



パパ。ママにお任せあれ(*^-^)b

こんばんわ。ぷなママです。



これまた、お久しぶりの更新となってしまいましたね。

最近は、出勤時間が早まったうえに

責任を伴う仕事が増え





グッタリ・・・( ̄Д ̄;)





それに加えて

ぷな子達も進級に向けて、まとめの月。

学力面も生活面も





見直し指導。(゚Д゚)クワッ





おかげで、ただでさえ時間のないぷなママは

更に、時間に追われる毎日を送るはめに・・・。










はぁ。休息が欲しいです。(-_-;)










でもね。昨日は何の日??

女の子の幸せ願う





雛祭り~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





それから、ぷな家ではもう1つの記念日でもあるんです。

それは・・・










































ぷなパパとの結婚記念日。( ̄∇ ̄*)ウフ










今晩は、やっぱり「ちらしずし」かなぁ。

それから、パパにお花も買って帰ろっと。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





あ・・・まてよ・・・。





確か、今日の給食は「ちらしずし」だったような。





ぷなママ「ねぇ。今日の給食は、何だった?」

ぷな娘「え??ちらしずしだよ。( ̄∀ ̄*)」





やっぱり・・・。





ぷなママ「夜ご飯もちらしずしじゃ・・・嫌だよね?」

ぷな娘「うん。だって、もう食べたも~ん。」





だ~よ~ね~。(;´Д`)





仕方がない。

今日は、女の子の節句だし

ぷな娘の希望の物にしてあげようかな。





ぷなママ「じゃあ、違う物にしよう。何が良い?」

ぷな娘「ママ。アレが良いなぁ。(〃∇〃)」





え?アレ??





ぷな娘の指差した先には・・・














































宇都宮餃子。Σ(゜◇゜;)





ぷな娘「さっき食べたら、肉汁ジュワ~だったよ。(*´▽`*)」

店頭販売されていた、餃子さん。

知らないうちに、しっかり試食していたみたいです。( ̄△ ̄;)





ぷな娘「美味しいから、パパに食べさせてあげたいな~。」





まぁ。こんな雛祭りの夜もありですかね・・・。

ぷなパパ。

今晩は、肉汁ジュワ~のニンニクたっぷり餃子ですよ。(^◇^;)

それから、次の結婚記念日まで

また、宜しくね。(〃∇〃)


こんばんわ。ぷなママです。



今日は、バレンタインデー。

皆さんは、どのようにお過ごしなんでしょうかね。





あと何年かすれば・・・

ぷな息子は、チョコを貰って帰って来るのかな?

ぷな娘は、手作りチョコを渡す日が来るのかな?





何だか、楽しみです。( ̄∀ ̄*)イヒッ





今年もぷなパパの所には、沢山のチョコが届いております。

今頃、満面の笑顔でほおばっている所かな?










さて、今回はぷな息子のお話です。

おやじギャクがとっても大好きな、ぷな息子。

この年頃は、みんなあんな感じなんでしょうかね。( ̄~ ̄;)










あっ。

ぷな息子め。飲んだ牛乳出しっぱなしだよ。





ぷなママ「ねぇ。ちゃんと牛乳片付けなさいよ。L(゜□゜L)!!」

ぷな息子「は~い。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





ぐびぐびぐび・・・。





あれ?牛乳飲んでる。

まだ、飲みたいから出しっ放しだったのかな?















ん??

まだ、牛乳が出てる。





ぷなママ「ちょっと。早く牛乳片付けなさいよ。(゚Д゚)クワッ」

ぷな息子「は~い。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





ぐびぐびぐび・・・。





あれ?また、牛乳飲んでる。





ぷなママ「ねぇ。ちゃんと片付けてよね。」

ぷな息子「うん。だから、ちゃんと片付けてるよ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





も・・・もしかして。













































あいよ。片付けたよ。( ̄∀ ̄*)イヒッ






ぷなママの予感的中です。

持ち上げた牛乳パックは、空になっていました。





あ~。山田君。





座布団持って来て・・・。(; ̄Д ̄)





道理で、ニヤニヤしながら牛乳飲んでいたわけだ。

ぷな息子に、してやられたり・・・。










ぷな息子「ママ。僕、ママのために一肌脱ぐよ。」





え??

随分、頼もしい事を言うようになったじゃない。





ぷなママ「何か、手伝ってくれるとか?(〃∇〃)」





そんな、ぷなママの喜びをよそに

おもむろに、洋服を脱ぎ始めたぷな息子。





ぷな息子「はい。脱いだ~。お風呂行って来ま~す。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





・・・そういう事か。

もう、山田君。





座布団、全部持ってちゃって!!

(≧◇≦)






それにしても、あの牛乳の飲みっぷりは

ドリフの牛乳早飲みに、匹敵するかも。( ̄∇ ̄*)



こんばんわ。ぷなママです。



パックリ開いていた、ぷなママの親指。

まだ、押すと違和感もあって痛いし

傷口も陥没しておりますが

おかげ様で・・・





完治しました~。ヘ(´∀`)ノ





皆さん。心配してくれて、有難う。

本当に嬉しかったです。(〃∇〃)










はぁ。今日も無事に勤務終了。

着替える前に、一応携帯チェックしておきますか。





ぬおっ。着信4件??( ̄□ ̄;)





全部、ぷな子達からだ・・・。

お留守番にも大分慣れて来た、ぷな子達。

よっぽどな事でもない限り、こんなに電話をして来る事なんかない。





・・・嫌な予感がするぞ~。( ̄Д ̄;)





確か前回は、ぷな娘がカッターで手を切った時だったな。

うわぁ~。ぷなママの怪我が治ったと思ったら

また、誰かが怪我でもしたか??





ぷなママ「・・・もしもし?」

ぷな息子「あ。ママ??」

ぷなママ「えっと・・・。どうした?」

ぷな息子「ねぇ。3回お休みだから、ビデオ借りに連れて行ってよ。」





・・・何だ。

ただのお強請り電話だったのか。(;-_-)





もう、考えすぎ。( ̄∇ ̄*)ゞテヘ





ぷなママ「いいよ。帰ったら行こう。」

ぷな息子「じゃあ。ぷな娘に代わるね。」










ママ大変!!かみ切れた~!!










へ?かみ切れた??

紙で、手でも切ったのか?





ぷなママ「何を切ったって??」

ぷな娘「だ~か~ら。かみ!!髪の毛!!」





髪の毛??何故、髪の毛が切れる?





ぷなママ「どうして、髪の毛が切れたの?」

ぷな娘「コーラのねりねりで遊んでいて・・・@;**@l;>_@。」





何言ってるのか、分からない。( ̄Д ̄;)

だけど要するに、髪の毛に練り消しが付いたわけだな。

で、その部分を切ったと。





な~んだ。問題ないじゃん。(*´∀`)ノ













































髪の毛、ちょびっとになった~。(ノд・。)





んな・・・( ̄□ ̄;)ちょびっと??





練り消し。前髪にでも付いたのか?

それとも、後頭部に広範囲??

ぷな娘の性格上、凄いヘアースタイルになっていたら

学校行きたくないと言いかねない。





すぐ帰るよ~。ε=ε=ε=ヘ(;°∇°)ノ





ぷなママ「ただいま。ぷな娘、何処がちょびっとになった?」

ぷな娘「ここ・・・。」


ちょびっと


プフッ。





てっぺん立ってやんの。( ̄∀ ̄*)イヒッ


こんばんわ。ぷなママです。



後悔先に立たずって・・・本当にそうですね。(-_-;)





事件は、入浴直後に起こりました。





ぷなママ「全く、いつになったらお風呂に入るんだ。ヽ(`д´;)/」





ぷなママが、お風呂から上がったものの

ゲームに夢中のぷな子達は、全く入る気配なし。

静かなのは良いけれど、時間見て動けっていつも言っているのに!!





悶々と完全怒りムードのぷなママ。





そんな状態で、剃刀を手に取ってしまったのが

そもそもの間違いだった・・・。










ん??剃刀キャップが取れないぞ?





なんだい。こんちくしょ~。(゚Д゚)クワッ















































●。





●・・・●・●・・。











やばっ。やっちゃった。





ぷな子達「ママ~。どうしたの?」

ぷなママ「・・・切っちゃった。」





早く止血せねば。

流れ落ちる血を見て、ぷな子達が





パニック起こしちゃうよ~。Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)





だけど、思ったより深く行ってしまったらしく止まらない。















ぷな息子「ママ。コレ使って!!」





持って来てくれたのは、消毒液。





ぷな息子「・・・って、血が止まらないから無理か。」





とっさに消毒液を持って来てくれるなんて

ぷな息子は、優しいなぁ。(〃∇〃)

それに、意外と冷静だな。おい。( ̄Д ̄;)





ぷな娘「ママ。血、止まった?」

ぷなママ「う~ん・・・。( ̄~ ̄;)全然。」

ぷな娘「じゃあ。邪魔にならないように寝るね。」





( ̄△ ̄;)へ・・・??寝る??





ぷな娘「早く止まるといいね。ママ。おやすみ。」





ぷな娘も全く冷静だった。(ー_ー;)

まぁ。パニックに陥って騒がれるより良いけどさ。










それにしても、切ったのがリストじゃなくて良かった。

そんな所切ったら、洒落にもならんわ。ヽ(゚Д゚;)ノ

じゃあ、どこを切ったのかって?

親指を2センチばかり切ってしまいました。(≡д≡)





止血も大変だったし、力を入れる事はモチロンの事。

傷口が開くので、重い物も持てません。

ちょっとした事で、ズキズキ・・・ズキズキ・・・。

仕事では、悶絶しまくりですよ。





本当に、刃物を扱う時は注意しましょうね。







・・・ってあたしだよ!!(TロT)





怪我して、痛いし不便だし本当に大変。

だけど、ぷな息子なりに何かを感じたのか

真剣な眼差しで、空手の練習に励んでいました。

今後も、その強い眼差しが続いてくれれば

この痛みも報われるんですけどね。(^◇^;)>


こんばんわ。ぷなママです。



この度、ぷなママは無謀にもこんな事を初めてみました。





それは・・・


































宿題放任!!(゚Д゚)クワッ










今までは、仕事から帰って来ると・・・

今日の宿題は何?

もう5時になったよ。宿題始めないの?

夕食前に宿題終わらせなさいよ。





毎日毎日、何度も何度も同じ台詞を繰り返す。





今は、パート勤務なので5時前には帰宅出来るけど

仕事を変えたら、こんな風に干渉する事が出来ない。





( ̄~ ̄;)ウーン・・・危険だ。





言われるから・・・やる。

それでは、自分で考えて行動する能力が欠けちゃう。

ぷな子達をレベルアップさせなくちゃ。










ぷなママ「今度からは、自分達で時計を見て宿題やりなさい。」

ぷな子達「え?ママ、宿題やりなさいって言わないの?」

ぷなママ「そう。自分達で考えて取り組み始めてね。」

ぷな子達「・・・。」

ぷなママ「今まで通り、分からない所はちゃんと教えてあげるから。」





この作戦で、ちゃんと自分達で時計を見て

計画的に事をすすめられる能力を身に付けて貰いましょう。












































じゃあ、テレビ見よ。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





( ̄△ ̄;)エッ・・?










ゲームして遊ぼっと。( ̄∀ ̄*)イヒッ





( ̄△ ̄;)エッ・・?





早くも挫けそうな、ぷなママです。

この計画・・・いつまで続けられるかなぁ。

もどかしくて、胃が痛くなっちゃう?

イライラが爆発しちゃう?

ぷなパパ。どうか、ぷなママを支えてね。(o^-')b















ぷなママ「さ~て。ママは、お風呂に入ってもう寝るかな。」

ぷな息子「え?お風呂入って寝ちゃうの?」

ぷなママ「うん。だって、仕事で疲れているモン。」

ぷな息子「え~!!ボクまだ宿題終わってないのに??( ̄□ ̄;)」

ぷなママ「うん。もう眠いモン。」





ショボーン・・・(´・ω・`)・・・。





ふふふ・・・。

ママの計画の恐ろしさを思い知ったか。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ





明日からは、もう少し考えて宿題始めるんだな。


こんばんわ。ぷなママです。



最近、喉が痛くて困っています。

扁桃腺でも腫れているのかなぁ。

ずっと、しゃべりっぱなしの仕事で

喉を休める事が出来ないからかな。





・・・あ。





毎日、ぷな子達を怒鳴っているからかも。

原因は、これだな。(-_-;)











先日、太鼓会の新年会がありました。

みんなで、わいわいバイキング。

楽しくって、思わず食べ過ぎちゃいました。(^◇^;)>





ぷな息子「ママぁ。そろそろデザート食べたい?」

ぷなママ「そうだね。そろそろデザートにしようかな。」

ぷな息子「じゃあ、僕がクレープを焼いて来てあげるよ。」





ぷなママのためにクレープを焼いてくれるなんて





可愛い奴じゃのぉ。(* ̄ー ̄*)ムフッ





ぷなママ「生クリームたっぷりでお願いね。」

ぷな息子「分かった~。ε=ε=ε=ヘ(°∇°)ノ」





ぷな息子は、どんなクレープ焼いて来てくれるのかな?

今時の男の子は、お料理くらい出来なくちゃね。

良い心がけだ。感心。感心。

真剣にクレープ焼いているぷな息子の姿を想像して、思わず・・・。





( ̄∀ ̄*)ムフフッ。





ぷな息子「ママぁ。出来たよ~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」

太鼓会の子達「どんな感じ?見せて。見せて。」





太鼓会の子達もぷな息子作のクレープに興味津々。





ん~。










焦げ目もなく、きれいな黄色。

ぷなママのリクエスト通り、生クリームもたっぷり。

おっ。

イチゴジャムにフルーツまで入ってる。





太鼓会の子達「へぇ~。上手じゃん。」





本当に美味しそうな、ぷな息子のクレープ。





ぷなママ「じゃあ、いただきま~す。(〃∇〃)パクッ」

バリーさん「どう?」

ぷなママ「え?美味いよ?・・・なんで?」













































バリーさん「だって・・・ぷな息子・・・ニヤツいているよ。」





え??ニヤツいてる?





ぷなママ「普通に美味しいよ?でも、生クリームだけだったけど。」

バリーさん「じゃあ、反対側から食べてみてよ。」





じゃあ、反対側から頂いてみようかな?






あり?





ゲッ!!まずっ。Σ(>д<)





この味って・・・ま・・・まさか。





ぷなママ「あんた。クレープに何入れたの!!(゚Д゚)クワッ」













































キムチだよ~ん。( ̄∀ ̄*)





そう。

イチゴジャムだと思っていた液体は、キムチの汁で

フルーツだと思っていたのは、白菜だった・・・。

最初に食べた所は、生クリームのみだったから美味しかったのね。( ̄Д ̄;)





息子に騙された~!!・゜・(ノД`)・゜・





その後も被害は続き。

きゅうり入りクレープと大根おろし入りクレープを食べた人が・・・。

本当に、ご愁傷様でした。(ー_ー;)





こんないたずらも、ぷなパパのお笑い教育を受けた息子だからと

妙に納得されて、片付けられちゃう。

ぷなパパ教育は、永遠なんだね。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ