こんばんわ。ぷなママです。
最近どうも寝付きが、悪いんですよね。
これじゃあ、疲れが取れないよ。
困ったモンですたい。(-_-;)
ぷなママ「ちょっとパパ。最近夢に出て来てくれないじゃない。」
ぷなパパに、こんな調子で話しかけていると・・・
ぷな息子「あっ。昨日は、僕のところに来てくれたよ。」
何ですとぉ~!!Σ(゜◇゜;)
奥さんより、子供優先にしちゃう所がぷなパパらしいけど
何だか悔しいぞ。
ぷなママ「ママは、毎日来てくれるようにお願いしているのになぁ。」
ぷな息子「( ̄∀ ̄*)イヒッ・・・僕もだよ。」
こっそり、していたのかぁ~。Σ(≧д≦)ゝ
知らないうちに、ぷな家では
毎晩、ぷなパパ争奪戦が勃発していたようです。
そうなると、ぷなママが勝利する日は
いつになる事やら。(;´Д`)ハァ
そんな風に嘆いていたら・・・。
キタァ~!!ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃
洗面所で歯磨きをして居るぷなママの後ろを通る、人の気配。
ん??
今通ったのって・・・ぷなパパ?( ̄△ ̄;)
今、鏡越しにぷなパパを見たような。
悩んでいるぷなママに向かって
ぷなパパ「よっ。ただいま。(*^ー^)ノ」
うわっ。凄く自然だぞ。Σ(゚Д゚;)
あれ?パパが居なかった事が、夢??
これが現実??
とにかく悩んじゃうくらい、ぷなパパは自然だった。
ぷなママ「あれ?パパ??あれ?夢?え?Σ(=゚ω゚=;ノ)ノ!?」
もう頭の中は、ぐっちゃぐちゃ。
ぷなパパ「まぁ。そう悩むなよ。(´ー`)ノ」
ぷな子達「あ~!!パパが帰って来た~。ヽ(≧▽≦)ノ」
ぷなパパ「実は、功労者で表彰されて1日だけ戻れる事になったんだ。」
もう、凄いじゃないのさ。( ̄∇ ̄+)
ぷな子達「今日は、ずっと一緒にいられるの??」
ぷなパパ「ああ。」
ぷな子達「ヤッタ~。じゃあ、どっかお出かけしようよ。」
ぷなパパ「お~し。じゃあ、行くか。」
そう。このやり取りだよ。(ノд・。)
ぷなパパ「だけど、パパが居る事。他の人に気付かれちゃいけないんだよ。」
ぷな息子「じゃあ。女の格好すればいいよ。」
ぷなパパ「ん?女装か?面白そうだし、やるか。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」
ぷなママ「え??パパが女装?」
有り得な~い!!Σ( ̄□ ̄;)
ぷな娘「もう、パパ。でかでか過ぎじゃん。」
家の中は、新喜劇さながらのドタバタ劇場。
そうだった。
ぷなパパがいた頃は、毎日こんな感じだったね。
毎日笑って
頬の筋肉が強張っちゃってさ。
頬の筋肉痛が、懐かしいよ。
夢から覚めたら、太股が筋肉痛になってた・・・。
あのドタバタ劇場は、現実?
ぷなパパの事だから
本当にひょっこり帰って来たりして。( ̄∀ ̄*)イヒッ
ぷなパパ。
楽しい夢を有難うね。
またの登場をお待ちしておりま~す。(〃∇〃)
こんばんわ。ぷなママです。
いやぁ~。急に秋めいて来ましたね。
ぷな子達「ママ。寒~い。( ̄Д ̄;)」
ぷなママ「そうだね。急に気温が下がったもんね。」
ぷな息子「秋やめて、冬になっちゃったのかな?( ̄~ ̄;)」
いやいや・・・。
そんな非常識的な事は、ありませんから。ヾ(・_・;)
ぷな娘「寒くて、死にそうだ~。(>д<)」
布団に包まりながら、叫んでいるぷな娘。
ぷなママ「何を言ってるの。冬はもっと寒いでしょ?」
ぷな娘「あっ。そうだったっけ?( ̄∀ ̄*)イヒッ」
全く、都合の良い事しか覚えてないんだな。
ぷな息子「あ~。寒~い。( ̄o ̄;)」
ぷな娘「う~。死ぬほど寒~い。(≧д≦)」
呆れた。
この程度で死んでいたら、毎年死ななきゃならないじゃない。
ぷな子達「寒いのは、嫌だね~。(; ̄Д ̄)( ̄Д ̄;)ね~。」
ぷな息子「でも、冬はもっと寒いんだよな。」
ぷな娘「困ったね。」
ぷな息子「冬かぁ・・・。」
ぷな娘「ん?冬??」
ぷな子達「冬って、あの冬?」
冬に、あの冬もこの冬もあるのか?(°Д°)ハァ?
ぷな子達「もしかして、パパの大好きな冬?」
ぷなママ「へ?そうだけど?」
ぷな子達「そうだった!!」
早く、冬来ないかねぇ。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ
パパ。喜ぶねぇ。(*^ー^)ノ
寒くて困った冬から、パパが大好きな冬に変換されたようです。
「寒いと死んじゃう」と騒いでいたのが嘘のよう。
相変わらず、大好きなぷなパパ絡みだと
考え方も180度変わっちゃう。
そんな、ぷな子達なのでした。( ̄△ ̄)ヤレヤレ
金曜日に、ぷな息子が空手の昇級試験を受けました。
結果が出るまで、暫くドキドキです。
ぷなパパの所まで、ぷな息子の気合は届いたかな?
こんにちは。ぷなママです。
心配されていた台風の被害もなく
ホッと一安心のぷな家です。
ぷな息子「ママ。ママ~。大変だぁ~。L(゜□゜L)!!」
台風も過ぎて行ったというのに
一体、何が大変なんだ?
ぷなママ「何が、大変なの?」
ぷな息子「大変なんだよ~。ヽ(゚Д゚;)ノ」
ぷなじぃちゃんと銭湯に行って来た、ぷな息子。
全く何が大変なんだか・・・。
ぷなママ「銭湯が閉店?」
ぷな息子「違うよ!!(゚Д゚)クワッ」
ぷなママ「宿題のプリント忘れてた?」
ぷな息子「そんなんじゃないよ!!(゚Д゚)クワッ」
ぷなママ「じゃあ、何なのさ。ヾ(- -;)」
(;゚;∀;゚;)ハァハァハァハァハァハァ!!!!!!!
かなり興奮状態のぷな息子。
ぷな息子「ポケモン・・・。」
ぷなママ「ポケモン??( ̄△ ̄;)」
また、ポケモンの話し?
ぷな娘は、口を開けばポケモンの話三昧。
ぷな息子までが、ポケモンの話をし出すのか?
はぁ~。こりゃ、ポケモン中毒やな。(≡д≡)
ポケモンゲットだぜ~!!ヽ(≧▽≦)ノ
ぷなママ「は?ポケモンゲット?」
何と、銭湯においてあったルーレットで
ポケットモンスタープラチナのDSをゲットして帰宅。
ぷなママ「凄いじゃん。だけど、いくらかかったの?」
プラチナ欲しさに、ぷなじぃちゃんにお強請りして
結構投資させちゃったんじゃないの?
ぷな息子「200円だよ。」
200円!!Σ(゜◇゜;)
今年のぷな息子は、どうしちゃったんだ??
何だか、良い事尽くしじゃないですか。
この分だと、来週の空手の昇級試験も受かるかなぁ。
よし。ロト6買いに行くか。
ぷなパパなら、こう言いそうね。(〃∇〃)
こんばんわ。ぷなママです。
本日は、十五夜。
ぷなパパの前に、お月見団子を置いて
さぁ、一緒にお月見だ!!( ̄∀ ̄*)イヒッ
って・・・曇り空で全然見えないじゃん。Σ(゜◇゜;)
まぁ。
仕方ないから、お団子食べましょうか。
それにしても、今日は涼しいなぁ。
土曜日は、ぷな子達の運動会でした。
ジリジリジリ・・・。
ジリジリジリ・・・。
高温直火焼き~!!( ̄□ ̄;)
本当に、肌が焦げるほど暑かった。(-_-;)
今日くらい涼しかったら、良かったのにな。
運動会当日。
ぷなママ「暑いけど、頑張ってね。」
ぷな息子「頑張るよ。ねぇ~。ぷな娘。」
ぷな娘「ねぇ~。踊りを頑張るよね。」
ぷなママ「( ̄△ ̄;)へっ・・?踊りだけ?徒競走は??」
ぷな子達「は??踊りを頑張るんだよ!!( ̄∀ ̄*)ニヒッ」
ぷな子達にとって
運動会を頑張る=踊りを頑張る
この様に、なっているみたいです。
まぁ。こんな運動会もアリなんですかね。( ̄Д ̄;)
でも、頑張るって言っただけあって2人共上手に踊ってました。
ぷな娘は「ウルトラミュージックパワー」
先頭に立って、堂々と踊っていました。
だけど・・・
左右移動は、やめて~!!(≧◇≦)
ビデオ係で来てくれていた、バリーさんの叫び声。
今年も、しっかりバリーさんの絶叫入り。
楽しいビデオになりましたね。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
ぷな息子は「琉球國祭り太鼓ミルクムナリ」
黒のTシャツに紫のサージを頭に巻き
手作り太鼓を持って踊ります。
みんな同じスタイルなので、ぷな息子を探すのが一苦労。
だけど、1度見付けてしまえば
その場踊りなので、バリーさんは一安心。(;´Д`)ほっ
ぷなママ「ぷな息子は、小さい頃から踊りだけは巧いよな~。」
バリーさん「本当に上手だよね。」
何かと物覚えの遅い子だけど、踊りだけは完璧なのだ。
バリーさん「初めて、ぷな息子がカッコ良く見えたよ。」
踊りは、意外とぷな息子の得意分野。
毎年、凄く楽しみにしていたんですよね。(〃∇〃)
だけど、来年は5年生だから組体操。
体格的には、土台だな。
そういう訳で、踊りは今年が最後。
何だか、淋しいです。(ノд・。)
来年は、踊りの変わりにどんな見せ場を作ってくれるのかな?
ぷなママ的には・・・
応援団が、良いなぁ~( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
ぷな娘は、今年のリレー選手から落選しちゃったのが悔しかったようで
来年は、リレー選手になる!!(゚Д゚)クワッ
その意気で、来年は選手になれると良いね。
さて、来年も見所満載。
楽しい運動会になりそうですね。(o^-')b
こんにちは。ぷなママです。
9月に入ったというのに・・・
暑い!!(;゚;∀;゚;)ダラダラ
あの肌寒かった、8月終盤が懐かしいよ。
暑いといえば、空手の格技室が暑い。
ぷなママ「いやぁ。今日もここは、蒸し暑いね~。( ̄Д ̄;)」
ぷな息子「ママ。ここは、暑くなきゃ駄目なんだよ。」
ぷなママ「へ??どうして?」
ぷな息子「だってね。暑くなきゃ・・・。」
空手は、巧くならないんだよ。( ̄∇ ̄+)
何とも、武道家らしい立派なお言葉じゃあ~りませんか。
よしよし。
暑さを乗り越え、今日の練習も頑張るのだ。
ん??
何だか、ぷな息子の様子が変だぞ?
目を潤ませ、ぐっと堪えている感じです。
ぷなママ「・・・どうした?目が痛い?どっか具合悪いの?」
ぷな息子「・・・。」
ぷなママ「何?言わないと分からないよ?」
ぷな息子「頭が・・・頭が・・・。」
ぷなママ「頭?何、痛いの?」
ぷな息子「頭が・・・悪いの。(≡д≡)ボソリ」
知っとるわ。ボケ!!(゚Д゚)ペチン
突っ込んだと同時に、おでこをペチリ。
はっ。
反射的に突っ込んでしまった。
結局ぷな息子は、気持ち悪かったらしく
水分を取り休憩を入れたら、元気に元通り。
全く、気持ち悪い時は「ボケ禁止」だよ。(;-_-)
こんばんわ。ぷなママです。
なかなか更新せずに、ごめんなさい。m(_ _)m
それにしても、やっと夏休みが終わりましたね。
給食も始まったし・・・
いやぁ~。
笑いが止まらないじぇ~。( ̄∀ ̄*)イヒッ
皆さん。2学期も頑張って行きましょうね。
さて、夏といえば?
花火!!
ぷな家では、毎年家族で花火をしています。
ぷな息子「ママ。今日、花火やろうよ。」
ぷなママ「え?これから??」
今夜の予報は、確か・・・雨。
何だか風も出てきたし、怪しい空模様。
ぷな娘「花火?や・ろ・う。やろう。ヘ(´∀`)ノ」
ありゃ。
ぷな娘のテンションスィッチ、入っちゃったよ。
ぷなママ「でもさ~。今にも降り出しそうだよ?」
ぷな息子「え~!!( ̄△ ̄;)パパに見せようよ~。」
ぷな娘「パパも見たいって言ってるよ~。(゚Д゚)」
う・・・( ̄□ ̄;)
ぷなママ「じゃあ。やっちゃう??」
ぷな子達「イエ~イ!!ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃」
全く、ぷなパパを引き合いに出すなんて
あんた達。心得てるねぇ。(=_=;)
さて、ぷなパパに綺麗な花火を見せましょうね。
リビングの窓を網戸にして、庭で花火開始。
ぷな息子「パパ見てる~??ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」
ぷな娘「パパ。私のも綺麗でしょ?(*^ー^)ノ」
うふふふ。
ぷな子達、凄く楽しそう。
ぷなママ「パパ。みんなで花火、楽しいね。(〃∇〃)」
そう、部屋の中のパパに話しかけると・・・・
ぎゃ~!!!!!!!
ぷな子達「ママ。どうしたの?」
ぷなママ「パパが・・・パパが・・・。」
煙まみれじゃ~!!!ヽ(゚Д゚;)ノ
そうです。
花火の煙が全部リビングへ。
ぷなパパ「綺麗だけど、煙たいんじゃい。(ノд・。)」
そんな、声が聞こえてきそうなほど
部屋中、真っ白。
ぷなママ「みんな。パパを助けるのだ!!ε=ε=ε=ヘ(;°∇°)ノ」
すぐさま、換気扇を回し
扇風機を外に向かって・・・ON。
こんな失敗もご愛嬌という事で
ぷなパパ、許してちょ。( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
こんばんわ。ぷなママです。
夏休みも、いよいよ終盤に突入ですね。
いやぁ~。
今年の夏休みは、本当にスケジュールがキツキツ。
全てにおいて、全力疾走している感じですよ。
おかげで、毎晩ベットに倒れ込む感じで就寝。
ぷなママ「はぁ~。疲れが取れない・・・( ̄Д ̄;)」
そんなぷなママを横目に
ぷな子達「さて、ご飯食べたら何して遊ぶ?( ̄∀ ̄*)」
今日も楽しそうじゃないか。
ぷな子さん達よ。(≡д≡)
ぷな子達「あ。ママは、今日も仕事?」
ぷなママ「仕事ですが・・・。」
ぷな子達「じゃあ、帰って来たら何処行く?」
ぷなママ「何処行くって・・・。」
宿題、片付けるんじゃ~い!!(゚Д゚#)
ふぅ。夏休みの友は「栄養ドリンク」
夏休みは、母にとって試練の期間です。
あ~。早く来い来い新学期です。(; ̄Д ̄)
昨日は、空手の試合に行って来ました。
仕事は休みでも、母に休みはないのだ。
ぷなママ「注意されたところに気を付けて、頑張るんだよ。」
ぷな息子「うん。頑張る。」
ぷなママ「目指すは?」
1勝!!(≧∀≦)b
そう。ぷな息子は、1回戦敗退記録を更新中。
それも、審判に旗を上げてもらえない
ストレート負け(-_-;)
ぷなママ「今回は、旗の1本くらい上がるといいなぁ。」
ぷな娘「ね。」
ぷな息子は、高学年初級の部にエントリー。
1対1による「型」試合。
4人並んだ審判が上げる、赤・白の旗にて勝敗が決まります。
ぷな息子は・・・第1試合か。
大丈夫かなぁ。
何だか、おどおどしている感じが否めないけど。(;´Д`)
さぁ。いよいよ試合開始です。
応援団「頑張って~!!L(゜□゜L)」
みんなの声援に後押しされて、ぷな息子中央へ。
ぷなママ「声出して行け~!!(≧◇≦)」
ぷな息子「せ~い!L( ̄o ̄;)」
ちっ。そんな声じゃ、気合負けじゃろうが。
主審「判定!」
応援団「きゃ~。ぷな息子、勝った!!」
へ??
勝った??
赤・赤・赤・赤。
きゃ~。旗が上がってる~。ヽ(≧▽≦)ノ
ぷな娘「もしかして・・・勝ったの?」
ぷなママ「勝っちゃった・・・。」
当のぷな息子も、きょとん。
夢の2回戦。
ぷな息子「せ~い!!L(゜□゜L)」
おっ。少しは声を出して気合入れが出来ているかな。
1回戦突破出来ただけでも、良かったわ。( ̄∀ ̄*)
主審「判定!」
白・白・白・白。
え??
ぷな息子は??
白じゃない!!Σ(゜◇゜;)
きゃ~。勝った。ヾ(≧∇≦*)〃
2回もストレート勝ちだよ。
決勝戦を残し、午前の部終了。
ぷな息子「ママ・・・。僕、勝った・・・よね?」
信じられない様子のぷな息子。
ぷなママ「勝ったよ。良かったね。(〃∇〃)」
ぷな息子「ママ。ホッペ、つねってみて。」
むに~っ!!!!
ぷな息子「痛いから、ウソじゃない。( ̄∇ ̄+) 」
思いっきり引っ張っても、笑ってる。
休まず練習に行ったもんね。
さて・・・決勝戦の相手は、宿敵のあの子だ。
前大会では、1回戦で闘って負けちゃったし
前大会の優勝者でもあるんだよね。
ぷな息子は、闘争心の低い子だからなぁ。
ぷな息子「あの子は凄く強いけど、僕は頑張るよ。(゚Д゚)クワッ」
ぷな息子が、静かに闘争心を燃やして
ロビーで自主練習をしているよ!!Σ(゜◇゜;)
決勝戦。
1回戦進出が目標だった、ぷな息子。
夢のような決勝戦の舞台で
持っている力を十分発揮して貰いたい。
主審「構えて・・・。」
せ~い!!
主審「判定!」
ぷな息子・・・負けちゃった。
だけど、何ていったって
準優勝!!(≧∀≦)b
ぷな息子「ママ。賞状とトロフィ貰えたよ。(*^ー^)ノ」
ぷなママ「良く頑張ったね。」
ぷな息子「うん。早くパパに見せたい。」
ぷなママ「じゃあ、パパの所に飾ろうね。」
大人しくて、目立たないぷな息子だけど
今回の件で、少しは自分に自信が持てたかな?
ぷなパパ。
ぷな息子、本当に頑張ったよね。
それにしても、準優勝を祝して
ぷなママ父に「焼肉」をご馳走して貰い
ぷなパパ父に「お寿司」をご馳走して貰ったぷな息子。
オイシイ事づくしだな。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
いや。
1番オイシイのは・・・付き添いのぷな娘だな。
こんにちは。ぷなママです。
昨日は、太鼓の本番が4件入っていたので
久しぶりに土曜休みをしちゃいました。
普段は仕事の日に休みだと
お得感たっぷり。( ̄∀ ̄*)イヒッ
今年は、ぷな息子も組太鼓のメンバーに入れて貰えました。
ぷなパパ、喜んでいるだろうなぁ。
ぷな息子よ。パパの代わりに
突っ走れ~!!ヽ(≧▽≦)ノ
夏休みと言えば、アニメ映画。
ぷな家では、先日観て来ましたよ。
ギラティナと氷空の花束 シェイミ
シェイミが意外なキャラ設定で
びっくりしちゃいました。
これからご覧になる方。
シェイミのキャラ、超ご期待あれ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
他に気になっている物と言えば・・・・
崖の上のポニョ
ん・・・?
ぷな娘が、何か歌っているぞ。
ぷな娘「ポーニョ。ポーニョ。ポニョ。さかなの子~。ヘ(´∀`)ノ」
どうやら、ポニョの歌を歌っているようです。
ぷな娘「ポーニョ。ポーニョ。ポニョ。さかなの子~。ヘ(´∀`)ノ」
また、歌ってる。
ぷな娘「ポーニョ。ポーニョ。ポニョ。さかなの子~。( ̄∀ ̄*)」
そのフレーズだけ、エンドレスか??( ̄Д ̄;)
ぷな娘「さかなの子。青い海からやってきた~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」
お??
ちょっとだけ、歌詞が増えましたぞ。
ぷな娘「ポーニョ。ポーニョ。」
無意識に歌ってる・・・。
崖の上のポニョ。
凄い洗脳能力だよ。Σ(゜◇゜;)
これだけ凄いのだから
映画もヒット間違いなしですね。(o^-')b
こんばんわ。ぷなママです。
毎日毎日・・・本当に
暑っっ!!(≧д≦)ゝ
ぷなパパ程、夏が苦手ってわけじゃないけど
早く冬が、来ないかなぁ・・・。
そんな事ばかり考えちゃいますよ。(^◇^;)>
ぷなママ「ただいま~。」
仕事から帰宅すると
扇風機の前でぷな子達が、だらけています。
うっ・・・・。
この部屋、異常に暑くないかい?
ぷなママ「ちょっと、暑すぎじゃない?窓開けてる??」
ぷな息子「はぁ?窓?」
ぷな娘「開けてな~い。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」
開けてないですと?( ̄Д ̄;)
閉め切りの部屋で、扇風機??
何で、窓開けないのよ!!Σ(゜◇゜;)
ぷな子達「う~ん。面倒臭くて・・・。(-_-;)」
ぷなママ「バカ。熱中症になっちゃうでしょ。」
ぷな子達「え??病気になっちゃうの?(°Д°)?」
ぷなママ「そうだって、教えたじゃん!!(゚Д゚#)ピキッ」
でも、忘れちゃうんだよね。( ̄∀ ̄*)テヘッ
忘れちゃうって・・・あんた達。(TдT)
ぷなママ「暑くて、パパも具合悪くなっちゃうよ。(≡д≡)ボソリ」
( ̄△ ̄;)エッ・・?
ぷな息子「ボク、ちゃんと窓開ける。(*^ー^)ノ」
ぷな娘「明日は、ちゃんとやろうね。(o^-')b」
ほぇ・・・(・д・)??
ぷな子達のスイッチが、切り替わったようです。
確かに、大好きなぷなパパのためなら
面倒臭い事じゃないよね。(* ̄ー ̄*)クフッ
これから、まだまだ暑くなる事でしょう。
部屋の中にいても、熱中症になるから
水分は、こまめに取りましょうね。(o^-')b
こんばんわ。ぷなママです。
今日は、昨日より10度も気温が下がって・・・
寒いよ~!!( ̄□ ̄;)
皆さん、体調崩さないように気を付けて下さいね。
ぷな娘「ママ~。これ凄く美味しいよ。(≧∀≦)b」
大変ご満悦にお出迎えのぷな娘。
ぷなママ「ん??何食べているの?」
ぷな娘「あれあれ。」
ぷな娘が、指差す方向を見ると
ぷなパパの前に何やら赤い物体が・・・。
ぷな娘「じいちゃんが、さくらんぼ持って来てくれたよ。」
ぷなママ「ほぅほぅ。それで早速ほおばりですか。」
ぷな娘「ちゃ・・・ちゃんとパパに頂きますしたモン。( ̄Д ̄;)」
ぷなママ「まぁ。それなら良いけど・・・。」
でも、ぷな娘は要注意だ。
あっという間に、パパのさくらんぼが全滅しかねないぞ。
夕食が終わると
ぷな娘「デザート。デザート。(*^ー^)ノ」
ん?パパのさくらんぼが危険だ!!
ぷなママ「パパのさくらんぼ、食べちゃ駄目だからね。(゚Д゚)クワッ」
ぷな娘「大丈夫。パパのは食べないよ。」
パパのは食べない??
まぁ。食べないならいっか。
ぷな娘「むふ。美味し~い。(≧∀≦)b」
ぷな娘は、どんなデザートを食べているんだ?
赤くて・・・。
丸くて・・・。
・・・って、
さくらんぼじゃないか~い!!Σ(゜◇゜;)
ぷな娘「ちゃんと、パパのじゃないよ。」
確かにパパの前のさくらんぼは、無事だ。
ぷな娘「凍らせておいたんだ。( ̄∀ ̄*)イヒッ」
凍らした?
さくらんぼを??
佐藤錦さんを凍らせただと~Σ(>д<)
何て事をしているんだ、ぷな娘よ。
みかんの缶詰を凍らす感覚だったのか?
まぁ。してしまったのは仕方がないか。
でも、パパのさくらんぼは死守するぞ。(゚Д゚)ノ
次の日。
ぷな娘「ママ。美味しいよ~。( ̄∀ ̄*)」
ん?また赤い物を食べているぞ?
ぷな娘「また、凍らせちゃった。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」
あ~。さくらんぼだ!!Σ(゜◇゜;)
でも、パパのさくらんぼは減ってない。
昨日凍らせたのは、全部食べてた。
じゃあ、このさくらんぼは何処からやって来た??
ぷな娘「ママ。見て~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」
持って来たのは、さくらんぼの箱。
佐藤錦さんは、箱入りだったのね~。(; ̄Д ̄)
ぷな娘「もう。あまり入ってないけどね。」
うわっ。本当に入ってないよ。
ぷな娘にしてやられた~。(;´Д`)
ん?ぷな娘が冷凍庫から赤い物を取り出しているぞ?
さくらんぼは、もうないはず。
ぷなママ「ねぇ。何食べてるの?」
ぷな娘「凍らせた梅干。ヾ(゚∀゚)ノ゙」
梅干まで、凍らせるか。(;-_-)
ぷな娘は、凍らせて食べる事を覚えた。
実は、ぷな娘。
雪女だったりして?( ̄~ ̄;)