おはようございます、ぷなママです。

今年も押し迫って来ましたが、皆様どのようにお過ごしでしょうか?


ぷなママは

切羽詰まった感じです。(^_^;)



夜な夜な敢行している大掃除も


まだ終わってないし…(〒_〒)


仕事でも、バタバタ…。

家でも、バタバタ…。

これが本当のバタバタママだ。

昔、ポンキッキで歌われていた

「バタバタママ」

頭の中で、同じフレーズでエンドレス。


でもね。

ママは、頑張るよ。

年賀状の用意も終わったし。

25日までだから、ギリギリだけど。(^o^;)


次は、ゆっくりパソコンからアップしたいな。

さて、今日もバタバタするぞ。\(^_^)/


こんばんわ。ぷなママです。

12月に入って、益々忙しいですね。



早くも、インフルエンザが

猛威を振るい始めているようなので

皆さん、手洗い・うがいはしっかりして下さいね。





ところで、12月と云えば・・・





クリスマス!!ヽ(≧▽≦)ノ





皆さんは、サンタさんの存在を何歳まで信じていましたか?





ぷなママは、クールな幼少時だったので

サンタさんは、物語上の人物と解釈していました。

なので、ぷな子達には

サンタさんは、居るとも居ないとも教えていません。

だって、信じるも信じないも

自分の解釈で良いと思うから・・・。





ぷな娘「ママ~。サンタさんって本当に居るの?」

ぷなママ「どうかなぁ~?ママは会った事がないけど。」

ぷな娘「居ると良いなぁ~。( ̄∇ ̄+) 」

ぷなママ「会ってみたいの?」

ぷな娘「別に、会いたいわけじゃないよ。」

ぷなママ「へ??じゃあ、何で?」

ぷな娘「だって、サンタさんが居ればさ・・・。」





プレゼントが、1つ増える。( ̄∀ ̄*)イヒッ





あ~。そう来ましたか。( ̄Д ̄;)





ぷな娘「じぃちゃん達にプレゼント、何頼もうかなぁ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





この、欲張りぷな娘め。















そんなやり取りのあった、翌日。

ぷな娘のお友達のお母さんに会いました。





友母「うちの子とぷな娘ちゃんが、サンタさんの話をしていたんだけど・・・。」

ぷなママ「サンタさんの話し??」

友母「ぷな娘ちゃんは、サンタさん信じていないの?」





( ̄△ ̄;)ヤバイ・・・。





確か、このお宅はサンタさんを強烈に信じてる派。





友母「うちの子が、ぷな娘ちゃんに相談していたの。」

ぷなママ「相談?どんな?」





もう内心、ドッキドキ。





一体、何を言ったんだい?( ̄Д ̄;)





友母「去年。自分の欲しいプレゼントと違う物が来ちゃったんだけどって。」





うわ~。Σ( ̄□ ̄;)





まさか、全否定とかしていないよね??(*ノωノ) イヤン





ぷなママ「で・・・ぷな娘は、何て言ってたの?」















































サンタさんへのお願いは、小さい声でしても聞こえないんだよ。

お父さんやお母さんにも聞こえるぐらい大きな声じゃないと。

サンタさんまで、届かないよ・・・って。





ぷな娘・・・。










スゴイ、大人じゃ~ん。Σ(゜◇゜;)










ぷなパパ。

本当に、子供の成長には驚いちゃうね。

それにしても、何とも天晴れな受け答えなり。( ̄∀ ̄*)イヒッ


こんばんわ。ぷなママです。



先日、仕事から帰ると





ぷな娘「ママ。お腹減っているでしょ?」





まぁ。確かに、お昼抜きですからね。

自分もお腹減っているから、何か買っての催促かしら?





ぷなママ「ん~。減ってるけど?」





パンパカ・パ~ン!!ヘ(´∀`)ノ





ぷな娘「ママの為に、お弁当作ってみました。(≧∀≦)b」





差し出されたのは、小さなお弁当。

パカッ・・・。

開けて見ると

鮭フレークが混ざった、俵型のおにぎり。

昨夜の残り物の、ハムサラダ。

それに、小さなサンドイッチ。

何とも可愛らしい、お弁当が出来上がっております。





ぷなママ「ぷな娘。有難う。上手に作ってあるね。」

ぷな娘「ねぇ。食べて良いよ。」





ぱくっ。





美味し~。\(*´▽`*)/





サンドイッチには、何が挟んであるのかな?

どれどれ。

パンに野菜にハム・・・。





ぷなママ「これ。マヨネーズやバターは、付いていないのかな?」

ぷな娘「(°Д°)え??付けてないよ。」





・・・・。

このサンドイッチは、ヘルシーサンドイッチなのね。





ぷな娘「付いてなくても、美味しいよ。( ̄∇ ̄*)」





そうだよね。美味しいよね。

ぱくっ。





ん??















ん~????( ̄~ ̄;)





ぷなママ「ぷな娘。この葉っぱは、何を入れたのかな?」

ぷな娘「え?(・-・)冷蔵庫に入ってた奴だよ。」





冷蔵庫に入っていた物?

えっと。今、冷蔵庫に入っている物は





レタス・・・。でも、これは絶対に違う。

きゃべつ・・・。これも、違うな。





他に、葉もの・・・葉もの・・・。





色は、濃い緑色で・・・苦い。















































あ!!





ほうれん草!!!Σ( ̄□ ̄;)





ぷなママ「もしかして、これを入れた?」

ぷな娘「そう。ママ、当ったり~。ヽ(≧▽≦)ノ」










正解は、ほうれん草サンドイッチでした。










ぷな娘「栄養たっぷりだよ。美味しいでしょ?」





ははは・・・。ポパイは、大絶賛だね。(TдT)





少し代わりだねの、ほろ苦いお弁当。

でも、ぷな娘の愛情たっぷりのお弁当。

お腹も心も満たされました。( ̄∇ ̄+)





こんなお弁当を作ってくれたって事は

ぷな子達に、いつも教えている





人を思いやる気持ち





それが、ちゃんと伝わり理解してくれてるって事だよね?

ぷなパパ。

嬉しいね。("▽"*)


こんばんわ。ぷなママです。



急に寒くなりましたね。

皆さん、風邪は引いていませんか?





ぷな家は、今日も元気ですよ。(≧∀≦)b





いや、間違えた。

ぷな子達は、元気ですよ。





ぷなママは・・・。





お疲れモード中。(ー_ー;)

仕事も忙しいし、ぷな子達の勉強見るのも大変。

それに加えて、夜な夜な・・・





大掃除、始めました。( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ






だって、大晦日までお仕事で時間ないんだもん。

こうでもしないと、今年中に終わりそうもないのだ。










そんなこんなで、出勤時のテンションも上がらないや。

何か、面白い事でもないかなぁ・・・。

そんな風に思いながら、車のバックミラーを見たのが始まり。





後ろの車の人、棒付き飴食べてるや。

それにしても、随分ぶっとい棒だな。






あれ?( ̄△ ̄;)





あ・・・あの動きは。












































シャコ・シャコ・シャコ・・・。





歯を磨いているよ。Σ(゜◇゜;)





いやいや・・・。

きっと、ぷなママの見間違いだね。

だって、車内だよ?





おっ。信号赤で止まったぞ。

これは、もう1度確認せねば。





やっぱり、歯を磨いてる。

それに、あの口元に付いているのは・・・。










泡!!Σ(=゚ω゚=;ノ)ノ





歯磨き粉まで、付けているんですか!?





うわぁ・・・。俄然楽しくなって来ちゃったぞ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

もしかして、そのまま出社?

路上に吐き捨て?

家から、会社までジャスト3分なのかなぁ??

膨らむ、膨らむ、いろんな想像。

次の信号、赤になって~。ヽ(≧▽≦)ノ










やった(o^-')b・・・赤信号だ。

ん?何やら下を向いてゴソゴソしているぞ。

もしかして・・・。





うわっ!!口の泡なくなってる。( ̄□ ̄;)





車内で、ぺッ・・・しちゃったの?





毎日の車通勤で、男性だと髭をそっている人。

女性だと、化粧をしている人。

これは、度々遭遇しますが歯磨きは初めて。

それも、ぷなママと同じ歳位の女性でさ。

いやぁ。不思議な人との遭遇で

めっちゃテンション上がっちゃいました。( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ





ぷなパパ。世の中、本当にいろんな人がいるんだね。

明日も、面白い事に遭遇しないかなぁ。( ̄∀ ̄*)イヒッ


こんばんわ。ぷなママです。



本日は・・・





ぷな息子のお誕生日!!ヽ(≧▽≦)ノ





いやぁ。

あっという間に、10歳ですよ。





ぷな息子「ママ。今日のケーキは、丸いのにしてね。」

ぷなママ「丸いの?」





それって・・・ホールでって事?





ぷなママ「え?ショートケーキでいいじゃん。」

ぷな息子「え~。(; ̄Д ̄)丸いのがいいよ。」





あ~・・・。

ろうそく「ふぅ~」がしたいのね。(ー_ー;)

そっかぁ。

そりゃあ、したいよなぁ。

だけど・・・なぁ。















































( ̄~ ̄;)ウーン・・・1年に1度だし、ここは太っ腹に





ホールで、購入しちゃいますか。(o^-')b





ところで、ぷなママは

どうして、そんなにホールケーキ購入を悩んだの?





3人で食べ切れないから?

いやいや・・・みんなケーキ大好きですから。





じゃあ、ホールケーキは、高いから?

確かに、安くはないけどお祝い事ですしね。











では、何故??










ぷなママ「どんなケーキを買う?」

ぷな息子「チョコケーキも良いけど、生クリームのケーキ。( ̄∀ ̄*)イヒッ」





まぁ、バースディケーキの王道ですね。





ぷな息子「あっ。でも、ぷな娘が怒っちゃうや。」





そう。ぷな娘は





生クリームが、食べられない!(゚Д゚)クワッ





もう、あんなに美味しいのにねぇ。( ̄~ ̄;)

なので、生クリームがベースの生チョコクリームもNG。

因みに、ぷな息子はフルーツケーキがNGです。










・・・と言うことで、正解は










好みが、バラバラだからでした。










だから、カットケーキがベストなんですよね。(≡д≡)

生チョコのホールケーキは、ないしね。










悩んだ末、購入した本日のケーキはこちら。(*^ー^)ノ

ぷな息子ご要望の





15センチホールの生クリームケーキ。





そして・・・





そして?





生チョコケーキを2つ。





いくら主役は、ぷな息子でも

1つじゃ、絶対ぷな娘がずるいって言いそうだからね。

先手必勝なのだ。















満面の笑みでろうそくを吹き消した、ぷな息子。

やっぱり、ホールケーキ買って来て良かったね。ぷなパパ。





ぷなママ「さぁ。ぷな息子、ケーキどうぞ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」

ぷな息子「え?分けないの?」





どん!と食べちゃえ!!( ̄∀ ̄*)イヒッ





最初はためらってたけど、凄く嬉しそうにほおばってました。





ぷな息子「もう、食べられないよ。パパ食べて~。( ̄Д ̄;)」

ぷな娘「私のも食べて良いよ~。ヘ(´∀`)ノ」





さすがに食べ切れないか。

今日は、ぷなパパの前にもケーキが沢山。

ぷなパパも、ケーキの大食い選手権に参加だね。





ぷな息子、お誕生日おめでとう。( ̄∇ ̄+)


こんばんわ。ぷなママです。



本日は、早朝より

ぷな息子の空手試合のため、出かけて来ました。





関東東北大会!!





1年前・・・ぷな息子の空手大会デビューも当大会でした。

空手を初めて、数ヶ月。

無謀にも、年内で1番大きな大会に臨んだんだっけ。





懐かしいなぁ。





さて、昇級して初めての試合です。





ぷなママ「黄帯になって初めての大会だね。気合入れて頑張ろう。」

ぷな息子「うん。ボク、頑張るよ。(≧∀≦)b」





さて。ぷな息子は、小学生高学年にエントリーです。

どんな面子が揃っているのかな?





殆どが茶帯か。

そして、紫帯が少し。

それから、黒帯・・・。(=_=;)





ははは・・・。

さすが、年内最大級の大会だな。


















黄帯が、眩しいぜ。( ̄△ ̄;)ケケッ





因みに、空手帯をレベル順にご紹介すると

白帯→黄帯→緑帯→紫帯→茶帯→黒帯

このように、なっております。(ー_ー;)





ぷな娘「ママ。ぷな息子さぁ。」

ぷなママ「ん??黄帯になって、かっこ良くなった?」

ぷな娘「違うよ。美味しそうだね。」

ぷなママ「へ?美味しそう??( ̄Д ̄;)」





お寿司の、タマゴみたいだよ。( ̄∇ ̄*)





タ・マ・・・ゴ。










もう、無謀な挑戦でも良い。

大きい大会に参加して、何か感じてくれたらいいな。

タマゴさん。頑張って下さい。ヾ(・_・;)










さて、試合が始まりました。

ぷな息子の対戦相手は、茶帯か。

まぁ、負けて順当。

ど~んと気合入れて、ぶつかってけ!!(゚Д゚)クワッ





結果。












































赤。白。赤。白。





え??審判員の判定は、引き分け?





え??





夢じゃないよね?















ぷな息子が、引き分け?Σ(゜◇゜;)





パパ。こんな大きな大会で、ぷな息子に旗が上がったよ。





主審「判定!!」





あっ・・・そうか。

引き分けって事は、主審の判断で判定が決まるんだった。

もう、ぷな息子に旗が上がっただけで満足だよ。(ノд・。)

だって、2本も上がったんだもん。

無謀でも、この大会に参加して良かったねぇ~。










主審「白!!」












































きゃ~!!!!!










ぷなママ「え??何、何?」

ぷな娘「ママ。勝った~。ヽ(≧▽≦)ノ」





勝った?















ぷな息子、白じゃん!!Σ( ̄□ ̄;)





茶帯に、勝っちゃった・・・・。

本当に、参加して良かったねぇ。

2回戦目は、黒帯に負けちゃったけど

きっと得た物は、大きかったはず。( ̄∀ ̄*)





大会の帰り道。

夜になっちゃったので、パパのお墓前を通過しながら報告です。





ぷな息子「パパ。ボク頑張ったよ。ヽ(≧▽≦)ノ」





帰宅して、またまた報告です。





ぷな息子「パパ。ボク茶帯に勝てたんだよ。( ̄∇ ̄*)ゞ」





よほど嬉しかったんだね。ぷな息子。(* ̄ー ̄*)

次の予定は、埼玉大会です。

喜びを胸に、更なる精進を期待してますよ。





さて、明日は太鼓の本番です。

こっちも頑張ろうね。(o^-')b


こんばんわ。ぷなママです。



何だか、急に寒くなっちゃいましたね。

今年は、ぷな子達の強烈な要望により





コタツを出してみました。(≧∀≦)b





コタツって冬の風物詩で、温かくてまったり出来るけど

リビングが狭くなるうえに、掃除も面倒になるから

本当は、却下しようと思っていたんですよね。





でも・・・










ぷな子達に負けちゃいました。





あんなに毎日、懇願されちゃ~ね。(ー_ー;)










だが、しか~し!!










コタツから抜け出れなくて、時間にルーズになる。

コタツで毎晩就寝。

コタツに潜って、ふざけまくる。

こんな事で「ぷなママかみなり」が落ちた暁には










即、撤去!!(゚Д゚)クワッ










さて・・・

このような、お約束付きで始まったコタツライフ。

無事にひと冬越える事が、出来るのでしょうか。





因みに、まだコタツの電源は入れていませんが

コタツの設置で、ぷな子達大満足。

コタツ布団だけでも、意外と温かいようです。

・・・と、言う事で

ぷな子達から苦情が出るまで

省エネし~ちゃお。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

こんばんわ。ぷなママです。



子供の「何で?どうして?」は、無限大。

途絶える事は、ないのでしょうね。

知りたい気持ちは、成長の証。

分かっちゃいるけど・・・





難儀やわ~。(; ̄Д ̄)





ぷな娘「ママ~。ペガサスって何?」

ぷなママ「ペガサス??」





これまた、意外な質問ですね。

ペガサスなんて言葉。何処で聞いてきたんだか。





ぷな娘「ペガサスって、どんなの~?」

ぷなママ「ペガサスはね。馬に羽が生えているんだよ。」





おっと。これは、分かりやすいんじゃないですか?

ぷな子達から「何で?」攻撃を受けた時

知っている言葉、分かりやすい例えを出して

説明するのが、意外と難しい。





ぷな娘「そっか~。羽が生えた馬かぁ。( ̄-  ̄ )フムフム」





今回は、あっさりクリアです。( ̄∀ ̄*)イヒッ





ぷな娘「そっか~。見てみたいなぁ。」

ぷなママ「え?見てみたい?」





ペガサスが出てくる絵本とかって、何かあったかなぁ?

( ̄~ ̄;)う~ん・・・思い付かないなぁ。

やっぱり、そう簡単にはクリア出来ないのね。












ぷな娘「ママ。見てみたいから、今度動物園に連れてって。」










ペガサス見に、動物園?Σ( ̄□ ̄;)










ペガサスは、架空の動物ですから・・・。





ぷなママ「ペガサスは、動物園には居ないよ。」

ぷな娘「え?どうして?」

ぷなママ「ペガサスは、お話の中の動物だから・・・。」

ぷな娘「だって。馬でしょ?」

ぷなママ「馬って・・・羽が生えたのは、居ないでしょ?」

ぷな娘「そっか。ペガサスは、伝説なんだね。」





ペガサスは、ポケモンでいう「伝説キャラ」に設定されました。

まぁ。幻という意味で、そういうのもアリですかね。(^◇^;)>


こんばんわ。ぷなママです。



先日挑戦した、ぷな息子の

空手昇級試験の結果が出ました。

早いもので空手を始めてから、1年ちょっと。

師範の都合により

ぷな息子は、初めての昇級試験でした。



結果は・・・・












































昇級!!ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃





見事、級なしから7級に昇級。( ̄∀ ̄*)ニヒッ

そして





白帯から黄帯にバージョンアップ!!





今までの努力が、報われた感じですね。

これからは、ぷな息子もちょびっと先輩です。

心身共々、精進を怠らず

これからも、前進して行って貰いたいですね。

何はともあれ





ぷな息子、おめでとう。(≧∀≦)b


こんばんわ。ぷなママです。

本日のぷなママ。

微妙に筋肉痛で、苦しんでおります。

何処が痛いかって・・・





胸筋が痛いねん!!( ̄□ ̄;)





事の始まりは・・・ぷな娘の校外学習。





ぷな娘「ママ。今度、学校でアスレチックに行くんだよ。」

ぷなママ「あ~。校外学習ね。」

ぷな娘「え?ママ、知ってるの?」





知ってるも何も、ぷな息子も2年生の時ありましたから。





ぷな娘「あのね。自分達だけで電車に乗って行くんだよ。」





そう。この校外学習は

いくつかの班を作り、時間差で学校をスタート。

切符を買い、電車に乗り、現地集合なのである。





ぷなママ「楽しみだね~。(*´∀`*)」

ぷな娘「でね。私、リーダーになったの。」

ぷなママ「ふぅ~ん。そっか。じゃあ、頑張ってね。」

ぷな娘「だ~か~ら。リーダーになったの!!」





( ̄△ ̄;)エッ・・?

だから、「頑張ってね」って言ったじゃん。





ぷな娘「ママ。下見に連れてってよ!!ヽ(゚Д゚)ノ」





(°Д°)ハァ?










校外学習の下見ですと~!!Σ(゜◇゜;)










ぷなママ「別に下見に行く必要は、ないんじゃないかなぁ~。」

ぷな娘「だって。切符間違えちゃったら大変でしょ?」

ぷなママ「そしたら、駅員さんに言えば大丈夫かと・・・。」

ぷな娘「だって。道に迷ったら大変でしょ?」

ぷなママ「殆ど1本道だから迷う所など、ないと思うけどなぁ。」

ぷな娘「アスレチックで、危ない所がないか見ておかなくっちゃ。」





あんたは、学校の先生ですかい。(-_-;)





まぁ、リーダーに任命された責任感からの心配みたいですし

ここは、一肌脱ぎますか。





ぷなママ「よし。じゃあ、下見に行きますか。」

ぷな娘「本当?じゃあ、ちゃんと電車で行こうね。」





はははは・・・。

スタートは、学校からとか言わないよね。(ー_ー;)










校外学習、下見当日。





ぷなママ「じゃあ、リーダーさんに付いて行くから宜しくね。」

ぷな娘「えっと。切符は、4番で買って下さい。」





なるほど、切符を購入する器械も

一般の方に迷惑がかからないよう、指定されているのね。





ぷな娘「買うのは、80円です。」

ぷなママ「降りるホームは、何処ですか?」

ぷな娘「こっちだよ。それで、3番目で降りるの。」





何だ。完璧じゃないの。

現地に着くと





ぷな娘「ふぅ~ん。貸しロッカーは、ここにあるのね。」





えっと・・・。

学校の時には、ロッカーは使わないかと。( ̄Д ̄;)










まずは、ファミリーコース。

ファミリーと言うだけあって、1番簡単なコースです。

とはいっても、全40種類。

なかなか侮れないコースですよ。





ぷなママ「ぷな息子もぷな娘も、なかなかやるじゃん。」

ぷな子達「えへへへへ。(〃∇〃)」





正直、もっと駄目駄目かと思ってましたよ。

特に、運動苦手のぷな息子はね。










続きまして、冒険コース。

冒険なので、ファミリーよりもハードコース。

これまた、全40種類。

冒険コース



ここで、ぷな子達の苦手分野を発見しちゃいました。

ぷな息子は、腕筋がなくロープにぶら下がるのが苦手。

ぷな娘は、高い所が苦手でおっかなびっくり。





ぷな娘「冒険の方は、結構難しいね。」





遊びながらも、コース下見は続行中のようです。










さて、最後は水上コースです。

その名の通り、ほとんどのコースが水の上。

水上コース



ぷなママ「水上は、冒険よりも難しいけど行くの?」

ぷな娘「え?行くよ。」

ぷな息子「そうだよ。水上も行こうよ。」





そういう訳で、水上の下見スタート。

水上は、全20種類。





ぷなママ「無理そうだと思ったら、迂回してね。」

ぷな子達「うん。分かったよ。」





ぷな子達と一緒に、お池でひと泳ぎなんて

絶対に、勘弁して貰いたいですからね。





ぷなママ「ここは、どうする?」

ぷな娘「私、やめとく。」

ぷな息子「ボク、やってみる。(゚Д゚)クワッ」





え?確かにさっきのいかだ渡りは、成功したけど

これは・・・。










でも、ぷな息子のチャレンジ精神を尊重したい。





ぷなママ「よし。頑張ってみな。」













































ドボーン!!!!!





心配した通り、ぷな息子は自分の体重を支えきれず水の中。

でも、頑張った上での結果だから

それも良しだよね。





ぷな娘「うわっ。落ちた!良いなぁ。」





良いなぁって・・・。ヾ(- -;)オイオイ





ぷな息子「僕でも足付かないから、やめた方が良いよ。」

ぷな娘「え?足付かないの?」

ぷな息子「うん。泳いだモン。」

ぷな娘「そっか。付かないのか。危ないね。」





しっかり、ぷな息子から情報も入手して

ぷな娘の下見終了。

これで、校外学習も安心ですね。(o^-')b

それにしても、全100種類。

大変、疲れましたわ。(≡д≡)オホホホ