こんばんわ。ぷなママです。
「あったらいいな。こんなもの。」
今、ぷな息子が国語で勉強している課題名です。
文字通り
「こんなものがあったらいいな・・・」を考えて発表する内容なのです。
ぷな息子「僕、発表したんだよ。」
ぷなママ「ヘェ~。何があったら良いって言ったの?」
ぷな息子「あのね。星空リモコン!!(〃∇〃)」
何となく想像出来る感じはあるが・・・
ぷなママ「どういう物なの?」
ぷな息子「好きな時にいつでも星が出せて、パパに会えるリモコンなの(≧∀≦)b」
ぷぷっ・・・想像通り。
ぷなママ「そうか。良く考えたね。」
おっ。ぷな息子、満足そう。
ぷな息子「ママは、どんな物があったら良いと思う?」
ぷなママ「う~ん。もしもボックス!!」
思いっきり、ドラえもん。
幼稚な発想だと言われたって良い・・・。
ぷなママは、もしもボックスで
「もしも、ぷなパパが病気にならなかったら」の世界をお願いしたいのだ。
ぷなママ「パパと暮らせるようにするんだ(〃∇〃)」
ぷな息子「え~Σ(゜◇゜;)だったら僕もそっちにすれば良かった。」
叶うならまだしも、夢物語なのに・・・超必死!!
結局、ぷな家の望む事はみんな同じなんだよね。
本当にあったら・・・
どんなに素敵で幸せだろうか。
あ~・・・引き出しから
ドラえもん出て来ないかなぁ。
今日、免疫検査の結果を聞いて来ました。
免疫・・・
付いてた!!ヽ(≧▽≦)ノ
じゃあ、何故ぷな娘に移らなかったのかな?
ぷな娘が最強で、おたふくも舌を巻いて逃げたか?
まっ・・・幼稚園最後の運動会を控えている事だし
今回は「良し」としておきましょうか。