無念・ザンバー、待てアフター
こんばんはです。
5/5にドルパ21が行われましたね、東京で・・・
流石に遠すぎて無理でした。
ザンb、じゃなくてフェイトさんをお迎えしたかったんですけどね~。
アフターに賭けるしかありませんね。
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ライザー「GWも終わっちゃたけど、里に行けたから十分だよね。」
ずん、ずん、ずん
ライザー「ん、何この音?足音?」
どばたむっ!
未来「お兄ちゃん・・・」
ライザー「どっ、どうしたの未来ちゃん?」
未来「ザンバーは?」
ライザー「えっ?」Σ(゚д゚;)
未来「ザンバーは何処にあるの?」
ライザー「(そういえば・・・)」
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未来「ザンバー、欲しいな・・・」
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ライザー「(ボークスニュースのザンバーのページを食い入るように見てたような・・・)」
未来「ねぇ、何処なの?」
ライザー「いっ、いや、ドルパ行ってないから、買えないよ。」(;´▽`A``
ライザー「とっ、東京だよ、遠すぎるし、次の日仕事だし・・・」
未来「そんなの言い訳じゃない。」
ライザー「そうなんだけど、あっ!」
ライザー「こっ、これ、これで許して、ねっ?」
-ライザーは参式斬艦刀を取り出し、未来に手渡した-
未来「何これ、これでご機嫌取りして誤魔化すの?」
ライザー「そうじゃないけど、今はこれしかないから・・・」(;´▽`A``
未来「ふ~ん、そうなんだ。」
未来「これは貰ってあげるね、でも・・・」
ライザー「でも?・・・はっ、しまった!!」∑(゚Д゚)
-未来はライザーの頭を鷲掴みした!-
ライザー「?!」
未来「バイバイ、お・に・い・ち・ゃ・ん」
-未来ちゃんは、武器を持つと正確が一変するのだ-
ライザー「ちょっ、ちょっとm・・・・」(x_x;)
未来「ふふふふふふ」
ライザー「ぎうsぢふぃsbんgさおhごdg」
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そんなわけで参式斬艦刀(展開)です。
コトブキヤ製、ノンスケール・ダイゼンガー付属です。
設定上、これも比率的には身の丈程の大剣です。
MDDなら結構いいサイズです。
里に持っていったのですが、両面テープを忘れてしまい、
手に持って振るう事が出来ませんでした。
一応、未来ちゃんには、これをデフォ武器にするつもりです。
それにしても、
ザンバー欲しいな~
「菊一文字」
こんばんわです。
先日の里デビューで少しお披露目した「菊一文字」。
これはバンダイ製、PGアストレイ・レッドフレームの付属品です。
発売当初、即購入したのですが、ずっと放置していたんです。
里に持っていってみようと思い、急遽作成。(素組みですが)
本当は別の形でお披露目しようとしてたので、
菊一文字は里に持っていっていないと仮定します。
それを踏まえてどうぞ。
あ、ちなみにこのオコジョ、私の代理です。
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私が里デビューした日の自室にて
羽美「おいライザー、葵来てないか?」( ・д・)/
羽美「っと、ライザーの奴いないのか、何処行ったんだ?」┐( ̄ヘ ̄)┌
羽美「未来ちゃんも居ないし、3人で出かけたのか?」( ̄へ  ̄ 凸
-羽美は部屋を物色し、隠してあった板チョコを発見した-
羽美「ふん、俺を置いていった罰だ、食べてやる。」( ̄^ ̄)
がさがさがさ
羽美「こっ、これは?!」∑(゚Д゚)
がさがさがさ
-羽美はさらに箱の中を調べた-
パチンパチン、がちゃがちゃ
-羽美は勝手に組立だした-
羽美「素晴らしい!!」(ノ´▽`)ノ
羽美「この刃紋、この輝き、どれをとっても一級品だ。」( ̄∇ ̄+)
羽美「こんな(素晴らしい)物を隠していたなんて・・・」゛(`ヘ´#)
-羽美は菊一文字を手に入れた!!-
羽美「さてと、・・・ん?こっちの赤い箱は・・・?」( ´・ω・)
がさがさがさ
羽美「!」\(゜□゜)/
パチンパチン、がちゃがちゃ
羽美「左手に菊一文字・・・、右手に虎徹・・・」(°Д°;≡°Д°;)
羽美「こんな素晴らしい兄弟刀があるなんて・・・」( ̄∇ ̄+)
羽美「両方とも没収だ!!」ヾ(@°▽°@)ノ
-羽美は菊一文字と虎徹を手に入れた!!-
-ライザー帰宅-
ライザー「ただいま~、今日は楽しかったな~♪」
ライザー「あれ、部屋が散らかって・・・」
ライザー「ぎゃああぁぁぁぁぁぁ?!」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
この菊一文字と虎徹の大きさはまったく同じで、
茎(かなご)の銘と、刃紋、メッキの色、鞘の赤色具合が違います。
某楠製の日本刀と比べると、全長が少し短い程度で、
左手が某楠製、右手が菊一文字です。
違和感ありませんね。
これ以外のライフルやシールドは若干小さいです。
というより、刀自体が大きめな設定だからでしょうね。
なので、PG(1/60)サイズの武器はMDDには合うのです。
その辺は、またいつか。
里デビュー・詳細版
では5/3の里デビューの詳細報告です。
お昼ぐらいに到着し、一護さん、十兵衛さんと合流。
少し説明を受け、早速ウチの姉妹に出てきてもらいました。
初めての里に未来ちゃんは興味津々。(私もですが)
未来「あの人が聖母さま?」
未来「お姉ちゃんと一緒に写真撮って。」
同じく1階ロビーにて集合写真
一護さんの「桜さん」、十兵衛さんの「凛さん、なのはさん」
未来「みんなと一緒に記念撮影だよ。」
その後の桜さん、マッサージチェア?
未来「桜さん、お疲れですか?」
庭に出てみました
未来「お庭のあちこちに、ツツジが一杯咲いてたよ。」
葵さんがおもむろに木刀を手にして
葵「やっぱり、広い場所だと思う存分振り回せるわね。」
葵「ん?」
凛「桜、天使の里あられ1箱買ってきなさい。」
桜「え、どうして私が・・・」
凛「そんなこと言っていいの?」
-凛はアゾット剣をちらつかせた。-
桜「うぅぅ・・・」
葵「・・・・・・( ̄へ  ̄ 凸」
未来「お姉ちゃん、だめだよ~」
その後、なのはさんが駆けつけました。
なのは「私が来たからもう大丈夫よ。」
未来「はぁー、よかった。」
未来「なのはさんが婦警さんでよかった。」
なのは「正確には違うんだけどね。」
葵「・・・(叩き損ねた)」
MDD・MSDサイズだと丁度いい感じです。
フラッシュで剣の影が顔に被ってしまった・・・
再びお庭の東屋付近にて
未来「お姉ちゃん、ここでも写真撮ろうよ。」
最後に4階展望室にて
葵「いい景色じゃない。」
未来「わぁ~、遠くまでよく見えるよ~」
未来「さっきまでいたお庭も見渡せるんだ。」
未来「見て見て、こんな大きなリンゴがあったよ。」
「菊一文字」と早期特典「虎徹」
撮影中に虎徹を落とし、先端がほんのちょっと潰れちゃった。
未来「これは後日詳しく紹介するんだって。」
未来「それから、これもです。」
一通り散策・撮影を終え、地下1階でお買物。
ハンドパーツをいくつか購入しました。
そこでhasehasedaさん とお会いしました。
haseさんはあるブツを持っており、それを見た15&10さんは、
そのブツを入手すべくhaseさんの協力を得る事に。
このあたりは一護さん・十兵衛さんがそれぞれ紹介されると思うので省略です。
haseさんは御一緒した時間は少しでしたが、
帰りに京都駅まで送っていただいたり、大変お世話になりました。
と、こんな感じで里デビューを無事終了することが出来ました。
一護さん、十兵衛さん、hasehasedaさん、本当にありがとうございました。













