『ドールズガーデンinナゴヤ-8-』 レポ4(愚か者編)
10/02/27(土)
こんばんわです
『Doll's Garden in NAGOYA -8th Party-』 レポ4をお送りします。
今回でようやくレポ終了です。
でも、内容は普段と同じなんですけどね。
羽美「あ、そだ、アイリちゃん。ちょっと手伝って欲しい事があるんだけど。」(-_☆)
アイリ「なんですの?」
羽美「ごにょごにょごにょ。」( ・д・)
アイリ「なるほど、別に構いませんわよ。」
アイリ「あらよっと。」
大鎌の柄で、なのはさんのスカート捲りをするアイリちゃん。
なのは「ちょっと、何してるのよ!」
なのはさんは空中浮遊中なので身動きが取れません。
羽美「よっしゃ!シャッターチャンス!」ヽ(゚◇゚ )ノ
ひこにゃん「ワシも便乗だにゃー。」
羽美「こりゃ最高の一枚が撮れそうだ。」(*´σー`)
ひこにゃん「こっちからのが絶景にゃ。」
羽美「おぉ、こりゃ確かに絶景だ。」(ノ´▽`)ノ
羽美「それじゃ遠慮なく・・・」(●´ω`●)ゞ
ぐしゃっ
羽美「ぐへぶっ」((◎д◎ ))
なのは「ちょっとお痛が過ぎたみたいだね・・・」
空中浮遊をやめて羽美さんの顔面に降りるなのはさん。
羽美「しまった、そんな方法が!?」( ̄□ ̄;)
羽美さん、考えがかなり甘いです・・・
なのは「さて、初めは実行犯から処理しましょうか・・・」
アイリ「わ、私は頼まれただけですわよ。」
なのは「伯符ちゃん、その天然バカ娘をお願いね。」
伯符「お、おぅ、任せとけ。」
伯符「(アイリごめん、逆らうわけにはいかないんだ)」
アイリ「へぶっ」
アイリ「顎を殴ったら・・・」
ばたん
羽美「なっ、アイリがこうも簡単にやられるなんて・・・」(゜д゜;)
なのは「次は白くて丸い害獣ね・・・、フェイトちゃん。」
フェイト「任せてなのは、こっちの処理はしておくから。」
ダンッ ダンッ
ひこにゃん「ぎゃー、死ぬにゃーーー、あれ?生きてるにゃ?」
フェイト「それは動けなくするだけの麻酔弾なの。」
ひこにゃん「『だけ』ってことは・・・」
フェイト「痛覚は残ってるから、痛みはちゃんと感じるんだよ。」
ひこにゃん「!!」
なのは「そうだ、未来ちゃん、それで試し斬りしていいよ。」
未来「えっ、いいの?」
ひこにゃん「だめにゃーーーーー!!」
イリヤ「みっちゃん、これ抑えてるから、思いっきりいっちゃいなよ。」
未来「じゃ、いっくよ~♪」
ひこにゃん「ぎにゃーーーーーーーーー!!」
なのは「さーてと、最後は主犯ね・・・」
羽美「いや、ちょっと待て!良いジャンこれぐらい。」(;´▽`A``
羽美「こういうのがあった方が、魅力が上がるんだってば!」(;´Д`)ノ
なのは「じゃあ、私があなたの魅力を上げてあげるね。」
RH『Starlight Breaker』
羽美「ちょっ、ちょっと、こんな至近距離からじゃ!?」Σ(~∀~||;)
なのは「全力全壊!!」
どっかーん
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
長々とお送りしましたが、これにてレポ完了です。
大した内容じゃないのに申し訳ありません。
なお、ネタの時系列は若干前後しています。
今後のイベントレポもこんな感じになってしまうかもしれませんが、
軽い気持ちで流し見してください。
帰還・黄金神話
10/02/25(木)
こんばんわです。
先週の日曜日に届いてカードが一枚足りなかった『SDガンダム 黄金神話』 。
翌日メールがあり、セット一式を着払いで送って欲しいとのこと。
で、木曜日に送り出しました。
そして、今日戻ってきました。
これで足りないカードが揃いました。
で、こんな物が一緒に入ってたんですが・・・
何故ばんそうこう?( ̄ー ̄;
『ドールズガーデンinナゴヤ-8-』 レポ3(羽美さんの撮影編)
10/02/24(水)
こんばんわです。
『Doll's Garden in NAGOYA -8th Party-』のレポ3をお送りしますが、
前回の予定ではネタ編の予定だったんですが、急遽内容を変更します。
(今回は次回に予定しているネタ編の布石です。)
最近の羽美さんがはまっているのは、写真撮影です。
羽美「さぁ、バリバリ撮るぞ!』o(^▽^)o
初めのターゲットは、天翔竜さんの『瑛理華ちゃん』です。
羽美「スカートからチラリと見える脚がいいんだよな。」(*^▽^*)
羽美「さて、次は・・・」(・∀・)
羽美「後ろのダイナマイズだな。」o(^▽^)o
鉄摸さんの『伯符さん』、『呂蒙さん』でした。
羽美「うむ、想像通りかなりの破壊力だな。」(`・ω・´)
羽美さん自身、この二人同様にダイナマイトなんですけどね~。
本人はまったく自覚がありません。
羽美「おっと、いけない。」∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
羽美「もう一人凄い人が居たのを忘れるところだった。」(^▽^;)
ダイナマイトで、しかも手ブラな鉄摸さんの『メローナさん』。
羽美「まったくもって、けしからん服だな。」(°∀°)b
羽美「そうだ、今日は鉄摸さんとこの『フェイ姉』もいるんだった。」(^~^)
羽美「こっちのフェイ姉は、素晴らしいスタイルだよな~。」(`∀´)
羽美「胸なんて、パッツンパッツンだし。」ヽ(゚◇゚ )ノ
二人で並んでみると・・・
羽美「ん~、ウチのフェイ姉は色気が足りないんだよな~。」(  ̄っ ̄)
羽美「しかも、スーツなんて・・・もうちょっと見習ってほしいぜ。」(`・ω・´)
イリヤ「ちょっと、私たちも撮りなさいよ。」
羽美「あぁ、ごめんごめん。」(;´▽`A``
ウチの『イリヤちゃん』と『未来ちゃん』。
二人が持っているのは、先日届いた『1/6フェイトさん(真・ソニック)』の『ライオットブレード』です。
鉄摸さんが、真・ソニックのフェイトさんを連れてくると見越して持ってきました。
でも、1/6フェイトさんは連れてこなかったんですけどね。^^;
未来「ねえねえ、もう一人の師匠と一緒に写真撮ってよ。」
(未来ちゃんはフェイトさんの事を『師匠』と呼びます)
羽美「おっけー、いくよ~。」(^-^)/
未来「やったー、師匠とのツーショットだ♪ありがとう。」
ちなみに、1/6サイズのライオットザンバーですが、
MDDなら違和感のない大きさなんですよ。
ただし、握り手は無いので『ひっつき虫』を使用し、
更にサブアームスタンドが無いと、まともに持てませんけどね。
羽美「さ~て、今度は『あれ』か・・・」( ̄_ ̄ i)
鉄摸さんの、『白き魔王 なのはさん』です。
羽美「う~、居るだけでオッカナイんだよな・・・」( ̄Д ̄;;
なのは「ん、何か文句でもあるのかな?」
羽美「いえいえ、何もありませんです、はい。」(;´▽`A``
羽美「ふぅ、まったく生きた心地がしないぜ。」(´・ω・`)
羽美「でも、最後はお待ちかねだから、気を取り直してと。」(`・ω・´)
最後は『可愛いアイリちゃん』です。
羽美「もぅ、ほんっとに可愛いったらないね。」(o^-')b
アイリ「そ、そんなに褒めても何も出ませんわよ。」
羽美「く~ぅ、そのままで十分だよ~。」(^~^)
羽美「(でも、色々と出してくれるのは大感激だぜ。)」ヽ(゜▽、゜)ノ
アイリ「感情が顔に出てますわよ、まったく相変わらずな方ですのね・・・」
羽美「あ、そだ、アイリちゃん。ちょっと手伝って欲しい事があるんだけど。」(-_☆)
アイリ「なんですの?」
次回『命懸けの撮影』に続きます。





























