『ドールズガーデンinナゴヤ-8-』 レポ3(羽美さんの撮影編)
10/02/24(水)
こんばんわです。
『Doll's Garden in NAGOYA -8th Party-』のレポ3をお送りしますが、
前回の予定ではネタ編の予定だったんですが、急遽内容を変更します。
(今回は次回に予定しているネタ編の布石です。)
最近の羽美さんがはまっているのは、写真撮影です。
羽美「さぁ、バリバリ撮るぞ!』o(^▽^)o
初めのターゲットは、天翔竜さんの『瑛理華ちゃん』です。
羽美「スカートからチラリと見える脚がいいんだよな。」(*^▽^*)
羽美「さて、次は・・・」(・∀・)
羽美「後ろのダイナマイズだな。」o(^▽^)o
鉄摸さんの『伯符さん』、『呂蒙さん』でした。
羽美「うむ、想像通りかなりの破壊力だな。」(`・ω・´)
羽美さん自身、この二人同様にダイナマイトなんですけどね~。
本人はまったく自覚がありません。
羽美「おっと、いけない。」∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
羽美「もう一人凄い人が居たのを忘れるところだった。」(^▽^;)
ダイナマイトで、しかも手ブラな鉄摸さんの『メローナさん』。
羽美「まったくもって、けしからん服だな。」(°∀°)b
羽美「そうだ、今日は鉄摸さんとこの『フェイ姉』もいるんだった。」(^~^)
羽美「こっちのフェイ姉は、素晴らしいスタイルだよな~。」(`∀´)
羽美「胸なんて、パッツンパッツンだし。」ヽ(゚◇゚ )ノ
二人で並んでみると・・・
羽美「ん~、ウチのフェイ姉は色気が足りないんだよな~。」(  ̄っ ̄)
羽美「しかも、スーツなんて・・・もうちょっと見習ってほしいぜ。」(`・ω・´)
イリヤ「ちょっと、私たちも撮りなさいよ。」
羽美「あぁ、ごめんごめん。」(;´▽`A``
ウチの『イリヤちゃん』と『未来ちゃん』。
二人が持っているのは、先日届いた『1/6フェイトさん(真・ソニック)』の『ライオットブレード』です。
鉄摸さんが、真・ソニックのフェイトさんを連れてくると見越して持ってきました。
でも、1/6フェイトさんは連れてこなかったんですけどね。^^;
未来「ねえねえ、もう一人の師匠と一緒に写真撮ってよ。」
(未来ちゃんはフェイトさんの事を『師匠』と呼びます)
羽美「おっけー、いくよ~。」(^-^)/
未来「やったー、師匠とのツーショットだ♪ありがとう。」
ちなみに、1/6サイズのライオットザンバーですが、
MDDなら違和感のない大きさなんですよ。
ただし、握り手は無いので『ひっつき虫』を使用し、
更にサブアームスタンドが無いと、まともに持てませんけどね。
羽美「さ~て、今度は『あれ』か・・・」( ̄_ ̄ i)
鉄摸さんの、『白き魔王 なのはさん』です。
羽美「う~、居るだけでオッカナイんだよな・・・」( ̄Д ̄;;
なのは「ん、何か文句でもあるのかな?」
羽美「いえいえ、何もありませんです、はい。」(;´▽`A``
羽美「ふぅ、まったく生きた心地がしないぜ。」(´・ω・`)
羽美「でも、最後はお待ちかねだから、気を取り直してと。」(`・ω・´)
最後は『可愛いアイリちゃん』です。
羽美「もぅ、ほんっとに可愛いったらないね。」(o^-')b
アイリ「そ、そんなに褒めても何も出ませんわよ。」
羽美「く~ぅ、そのままで十分だよ~。」(^~^)
羽美「(でも、色々と出してくれるのは大感激だぜ。)」ヽ(゜▽、゜)ノ
アイリ「感情が顔に出てますわよ、まったく相変わらずな方ですのね・・・」
羽美「あ、そだ、アイリちゃん。ちょっと手伝って欲しい事があるんだけど。」(-_☆)
アイリ「なんですの?」
次回『命懸けの撮影』に続きます。













