2015初プラモ
2015/01/01/(木) 2015初記事
あけまして、おめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
さて、昨日2014年末から作り始めた「PGユニコーン」ですが、
できました。
でっかいです、DDの半分です。
重くて持たせられませんでした。
(上の写真は高床撮影で持ってません)
こんな箱の中に、
こんな感じのパーツが出てきて、
胴体、足、
両脚、下半身と大晦日に作りました。
そこから年越えて作業を再開。
頭部、バックパック、
武装関連で完成。
LEDユニットは持ってないので、幾分楽にできました。
なお、雑な素組みでトータル時間は12時間位でしょうか。
アンダーゲートが厄介なうえ、間接がとっても硬くて、
指の感覚が非常に敏感になってしまいました。
武器はビームマグナム(予備マガジン1個付き)、ハイパーバズーカ、
ビームサーベル、基部はトンファーを含め4個ありますが、
ビーム刃は2本しか入っていません。
他のPGキットから流用すれば、手持ち+トンファーが可能でしょう。
ビームガトリング(2丁)+シールド。
シールドにドッキングしてますが、1丁ずつ片手でも持てます。
ドッキングしてると、バランスがちょっと悪いです。
基本的に専用台座がついており、高さ調整の出来る支柱がついています。
さらに各武装をセットすることも出来ます。
基本的にはLEDユニットのコントロールユニットが収まりますが、
無い場合は普通の台座になります。
さてユニコーンといえば装甲展開です。
「デストロイドモード」でクリアレッドのサイコフレームが露出します。
で、この装甲展開ですが、結構難関です。
各パーツ毎の摺動部がキツメですので、
注意しないとパーツ破損、指負傷します。
これは作成時にある程度動かしながら動作確認をした方がいいかもです。
更にPGオリジナルの「アンチェインドモード」
デストロイモードから更に装甲展開して、
サイコフレームの露出が増えます。
主な展開部は、頭部のフィン形状の露出、
ボディ、肩、腕、バックパック装甲の追加展開、
フロント・リアアーマーの追加展開、
脚部装甲展開、フィン形状の露出などです。
これも作成時に動作確認をした方がいいですね。
特に肩の装甲はピッタリくっついてる感じでした。
とまぁ、簡単なレビューでした。
あ、あと久しぶりにこちらを。
PG武器のDD比較。
ビームマグナムはこんな感じ。
DDにはグリップが小さいかな。
MDDのが合うかも。
バズーカとガトリング。
バズーカは片手で持つには違和感ないけど、
両手で持とうとすると、ちょっと窮屈。
これもMDDのが大物武器としていいかも。
ガトリングはDDでもいいかな。
でもMDDのが迫力がでるかもしれない。
こんな感じで記事終了です。
へんな終わり方だ・・・
























