『HG ガンダムサバーニャ』
10/08/29(日)
こんばんわです。
最近仕事が忙しくて、ちょっとストレス気味です。
そんなストレスを発散させるため、
買ったばかりの『HG ガンダムサバーニャ』を組み立てました。
組立てが簡単なうえ、テレビを見ながらでもつくれますからね。
で、1時間半ぐらいで完成です。
第一印象は、『でっかい板』ですかね~。
どうしても背面の装備が目立ちますよね。
対して本体の方は、いたって普通な感じです。
背面から見ると、『板』具合が更に増します。
名前も『ガンダム板ーニャ』でいいよね。
というか、『サバーニャ』と初め聞いた時、
サバを咥えたネコを想像してましたよ。
とりあえず、パケ絵ポーズを。
しかし、背面装備の可動範囲が微妙です。
接続アームの基部は良く動くんですが、
先端の回転部があまり動きません。
なので結構邪魔になるようです。
ギミックとして、頭部のセンサー開閉があります。
これまでの、デュナメス、ケルディム同様に、
カバーが開き、狙撃用センサーが出てきます。
装備品は『GNピストルビット』
パーツの付けたしで、『GNライフルビットII』にもできます。
ビジュアル的に二丁拳銃が好きです。
胸部・膝部には、GNミサイルポッドの開閉ギミックがあります。
また肩部にも開閉ギミックがありますが、
説明書には特に解説がありませんでした。
最後に『板』です。
『GNホルスタービット』が正式な名前です。
左右5セット、計10セット装備しています。
分割できるのは2セット一体化が4個、単品が2個です。
ピストル・ライフルは2セットあり、
単品のホルスターに1セットずつ格納できます。
つまり、サバーニャを5個使う事で、
ホルスタービットをフル再現できるわけです。
まぁ、そんな事はしませんよ。
追記 10/08/29 01/26
ホルスタービットの先端関節ですが、
ちょっと差込が深かったようです。
なので少し浅めに差し込んだら、良く動くようになりました。









