『MG 武者ガンダムMk-Ⅱ』
10/06/06(日)
こんばんわです。
今日は日中に網戸の掃除をしてました。
これからの季節、網戸にする機会が増える為です。
現状の網戸は、埃が溜まっままなので、
埃が部屋中に舞ってしまいますからね。
2時間ぐらいかけ網戸を掃除した後は、こちらを作ってました。
『MG 武者ガンダムMk-Ⅱ』
PS2ソフト『ガンダム無双 SPECIAL』に登場するMSです。
ガンダム無双自体、プレイしたことないのですが、
その見た目がカッコいいため、購入してしまいました。
いつも通りの素組みです。
MG級となると色分けも細かく設定されているので、
素組みでも十分な完成度だと思います。
更に金メッキパーツを多様しているので、
豪華さが増しています。
ただ、金メッキしてあると、
パーツの切り離し時に細かいカスが出るんですよね。
それに撮影時のフラッシュを反射しちゃうんです。
反射面が複数方向にあるので、
どこかしらでフラッシュが反射しちゃいます。
付属武器は3種あり、
太刀『虎鉄丸』が二本。
二刀流として使用するためか、若干短めの刀身になっています。
薙刀『閃光丸』
両手で持つには少し短い感じで、
片手で持って振り回して使うのでしょうか。
火砲『昇竜丸』
標準的なビームライフルサイズの火砲です。
・・・特に説明する項目がないや。^^;
武者ガンダムMk-Ⅱの元になっているのは、
ガンダムMk-Ⅱ・ティターンズカラーです。
プラモデルとしても、MGガンダムMk-Ⅱが基本になっています。
それもVer.2の方です。
その為、稼動範囲は広めになっています。
なので、正座は勿論、こんな格好もできます。
ペタンコ座りです。
厳つい格好してても、可愛く・・・ないか。^^;
最後に最近のMGプラモについて一言。
跡ハメタイプの関節部の軸の長さが、
年々短くなってきてる気がします。
軸長が短いと、関節が抜けやすくて困ります。
まぁ、脚部装甲のスライド機構とか増えてきてるんで、
機構上いっぱいいっぱいなんでしょうけどね。








