『壽屋 S.R.G-S-038 グランゾン』
10/01/24(日) その2
こんばんわです。
今日の日中は週末買った壽屋の『グランゾン』を作ってました。
このシリーズのプラモデルは、パーツ数が多く細かいのですが、
グランゾンは各パーツが大きめなので、比較的作りやすかったです。
いつもと同じで、ストレート組みです。
遠目なら目立ちませんが、至近距離ではゲート跡未処理なのが酷いですね。(;^_^A
『単純に組み立てる過程』が楽しいので、自分では気になりませんけど。
一応、製品の特徴を説明しましょう。
胸部は『ブラックホールクラスター』を差し替え無しで再現できます。
『グランワームソード』は2種類付属しています。
個人的には、左側のシンプルな方が好きです。
稼動範囲については、意外と確保されていますが、
肩からの大きなパーツで、ポージングはちょっと制限されちゃいますね。
で、『グランワームソード』ですが、ホイホイさんに持たせたいと思っていたのですが、
グリップ部が意外と太くて、ホイホイさんの手には合いませんでした。
現物のグリップ径を細くするのは、ちょっと避けたいな~。
機会があったら、ホイホイさんの手に合うのを作ってみようかな。






