ザンバーリベンジ
こんばんわです。
以前の記事 で、フェイトさんにザンバーを持たせて自立させましたが、
正直、肩に担いでいる状態だったので、リベンジしてみました。
いろいろ試してみるも、前へ後へふらふらと・・・、むずい・・・(-"-;A
始めにアップの写真を一枚。
右手をザンバー鍔根元の、プラと金属の段差部に、
左手を柄の先端側の段差部にセット。
この写真では鍔の一部が、頭に接触してしまいました。
次に全体の写真を撮ろうとすると、
フェイトさんが、前にふら~っと!!((((((ノ゚⊿゚)ノ
危うくぶっ倒れるところでした。( ̄Д ̄;;
その後、また10分位かけて安定できました。
再びデジカメを手に、先程より離れた位置へ移動です。
この間がすっごく怖いです。(´・ω・`)
ポーズは先程と同じですが、鍔は頭に接触しませんでした。
ザンバー自体の重さでふらふらなのに、
やはりハイヒールの接地面積の少なさがネックですね。(´・ω・`)
でも、なんとかザンバーリベンジに成功しました。(70点ぐらい?)
その後、持ち手を元の平手に変更すると、
左手の人差指付根と、中・薬・小指の先端に黒色が!Σ(゚д゚;)
確かに強く擦り付ける感じで保持してたので、
色移りしてしまったのでしょうね。(´・ω・`)
まあ、持ち手自体替えがきくので、いいですけどね。
「ザンバーを持たせる場合、転倒等の恐れがあります。
その際、ザンバー及びドールに危険が降りかかります。
このような行為を行う場合は、各自自己責任で御願いします。」


