ミライちゃんのお友達
みなさん、こんばんは。
先日のリプトン小物ですが、あるところにはあるんですね。
本屋の帰りに、普段寄らないコンビニに入ってみると、
ありました小物付きのリプトンが。
しかも、4列も。ヾ(@°▽°@)ノ
品薄とされている2段アイスもありました。
う~ん、地方だけあって、ドール者が居ないんでしょうかね~。
(リプトンの置いていない店も多々ありますが。)
とりあえず、全種1個はゲトできました。
さて、ここからはタイトルの内容です。
ミライ「あ、ライザーお兄ちゃ~ん。」
ライザー「こんにちは、ミライちゃん。」
ライザー「おや、ミライちゃん後ろの子は?」
ミライ「この子はイッちゃん、私のクラスメイトなの。」
イリヤ「はじめまして、イリヤです。」
ライザー「こんにちは、イリヤちゃん。ライザーです。」
イリヤ「ライザーさんはミッちゃんのお兄ちゃんなの?」
ミライ「ううん、ライザーお兄ちゃんはお兄ちゃんじゃなよ。」
ミライ「でも、本当のお兄ちゃんになるかもしれないんだけどね~」
ライザー「???」
ライザー「それにしても、二人とも可愛いね~」
ミライ「えへへ、うれしいな~。」
イリヤ「じゃあ、こんなのはどう?ね、ミッちゃん、ごにょごにょ。」
ミライ「うん、イッちゃん。せーのっ。」
ライザー「ぐはぁ!!」(///∇//)
ミライ「ちょっと恥ずかしいな~。」
イリヤ「どうどう、かわいい?」
ライザー「二人ともとっても可愛いよ。」(*´Д`)
ミライ「そうだイッちゃん、あれをライザーお兄ちゃんに見せてあげて。」
ライザー「あれって?」
イリヤ「いいよ~、ちょっと待ってね~。」
-ごそごそ-
ミライ「イッちゃんは私と趣味が同じなの。」
ライザー「え、ミライちゃんと趣味が同じってことは・・・まさか!?」(゜д゜;)
イリヤ「じゃ~ん。どう、カッコイイでしょ?」
ライザー「あぁ、やっぱりぃ~」。(;°皿°)
-ライザーは後ずさりをした。-
イリヤ「あれ、どうしたのライザーさん?」
-イリヤは詰め寄った。-
ライザー「そ、そういうのは危ないから、ねっ。」(;´▽`A``
イリヤ「大丈夫だよ、使い慣れてるから~、あっ。」
-イリヤは躓き、武器を放り出した!!-
ライザー「ちょぉぉぉ・・・」Σ(゚д゚;)




