しかもその試合は0-6だったそうで

で、ナビスコ決勝戦をボーっと見ていたわけですが…

2年前のうち

今日の広島
さすがパクリフレッチェ

ゴールパフォーマンスだけじゃなくてコレオまでパクリかよ。
中国は中国でも違う中国だな、それって
ま、でもこれでとりあえずコレオの中にカップを取り込むと負けるということがはっきり分かった

さて。
パソコン内の掃除
をしていたら、 以前ネット配信で買ったALWAYSを見つけたので、久しぶりに聴いてみた。
いろいろと感じる曲ですね。。
ある意味、健太エスパルスが一番「熱かった」時の曲だし
それに、今この現状で聴くとなんか歌詞がね…
ALLWAYS どんなに君が遠くへ 歩いていったとしても ずっと 見守る
これは去っていく選手たちへ
ALLWAYS いつか栄光のゴールへ 君が迷わないように ずっと 支えたい
これはクラブに対して
そのまま贈れる言葉じゃないかと。。
ということで、第八のヒマワリに続き、
エスパはALWAYSを心のアンセムにして残り試合に臨むとします。
…とはいえ、他の人に比べておいらが
この現状を一歩引いた感情で見られるのはあれかな?
主力の半分どころか、選手全員が完全に居なくなってしまい、
クラブ名だけがそのままでまるっきりの新チームで翌年を迎えた
あのクラブの経験が変な意味で生きているのかもしれない。。
まぁ、嫌な過去だけどね…