こんにちはー

 

今回は余命宣告を受けての続きです

 

主治医 M先生。。これからはM先生と呼びますね

いきなりの余命宣告でした。。M先生はあまり気遣いはありません(笑)

 

あまり詳しく覚えてませんが、今後は細胞検査して癌の種類を特定して

治療内容を決めるようになりました

今思い出しても苦しくなる。。。あの細胞検査。。。

 

めちゃ苦しかった

 

思い出したくない記憶です。。。。

 

で、、、まずは癌のことを家族に伝えなければいけない

妻と帰りの車の中で相談して子供達には正直に伝えることにしました

あ、私には二人の子供がいまして娘と息子です。。。

まーまー大きくでもう少しで社会に出るくらいです

あ、そーだ!私の年齢を言ってなかったですね、、現在46歳です

 

その時の事は思い出すと涙が出てくるんで、さらーーーーと言いますと

 

お父さん、ガンだった余命半年らしい

これから治療が始まる

何かあった時はよろしく頼む

お父さんも頑張るから

 

みたいなことを言ったと思う

正直、涙が止まらなくて詳しく覚えていない。。。。。

 

とにかく、自分が死ぬことより家族と会えなくなる悲しみでたまりませんでした

 

あの時は気持ちが落ち着かず大変でした。

んー!思い出すとちょっと悲しくなってきました

今日はこの変で、、、

また続きを書きます

 

ではではー