マヤ暦の中の長期暦が5125年の最後の日を迎えるので浮上した滅亡説。
私がLAに行っていた時に全米ロードショーとなり大行列を成していた映画『2012』が火付け役かもしれません。
映画は古代マヤ人が2012年の冬至ごろに訪れると予想した人類滅亡に関する幾つかの仮説を元に製作され2012年12月21日に一つの区切りを迎えるというもの。
この映画の影響もありマヤに興味を持った方も多いでしょう
実は、わたくしマヤ暦を習いましたの(笑)
なので滅亡説は信じていませんでした。
私達はこの瞬間に立ち会いたくてこの世に生まれてきたそうです。
photo:01


さぁ、新しいマヤ暦の始まりです。
周囲に感謝して過ごしましょう




iPhoneからの投稿