お早うございます★
ただいま、CDTV 記事編集中です。
とりあえず、あげてなかったこちらを先に★
中居くん(以下、中)「俺カッコ悪くない?なんな、鼻こうやってると」
※中居くんは、花粉症でオープニングからずっと鼻栓してます

川沿いの桜を探しに行くが、川沿いの定食屋を発見!!
ウ「今日、50歩ぐらいしか歩かないで。もう、いや、無理だな」
中「3軒行くって言ってなかった?3軒行けば終わりなんだっけ?」
ウ「終わりは終わりです。コーヒーとか飲まないですか?」
中「俺、飲まない」
ウ「あれ?飲まない?」
中「飲まない、飲まない」
ウ「あっ、そうだ。コーヒー飲まないタイプだ」
中「定食か」
ウ「ちょっと行ってみましょうか?定食」
中「なんかディレクターも、『もう店入るんですか?』みたいな顔。リズムも知らないし、リズムが。どういうリズムで店に入ってるのかも分かんないしね」
ウ「たぶんね、街の人に聞いてほしいんですよ。お勧めのお店を探してほしいんです」
中「そういう事か!」
突然ダッシュする中居くん!
お店の前に偶然いた青年に
中「このお店知ってます?よく通る?」
青年「この道なんで」
中「ここ、定食屋さん、食べたことある?」
青年「いや、ここはないですけど」
中「じゃあ、ちょっとさ、(お店の)中入って、『撮影なんですけど』って聞いてきてくれる?」
青年「火曜サプライズですか?」
中「そうそうそう、ありがとう」
ウ「従わなくていいから」
中「間挟むなよ」
ウ「従わなくていいから。ちなみに美味しいお店は知ってる?」
後ろをちらっと見る青年だが
中「ここじゃね?ここだよね?」
青年「ここです!」
中「ここで聞いてみて」
ウ「ダメだって」
中「『撮影いいですか?』って」
ウ「違う違う。『自分で聞きに行きなさい』って言った方がいい」
中「名前何て言うの?」
青年「こうきと申します」
お店のお母さん登場。
ウエンツ君制止するが・・
こうき君「スーパースターの言うことは聞きたい」
あらま~いいコ



大学生こうき君の話は無関心なスーパースター

最後、背中を押して送り出してました。笑
撮影許可OK★
ウエンツ君が先に入るも・・
中「桜じゃない?」
どこか行こうとしたり

中「押して、押して」プー
ウ「昭和だよ」
中「来年、再来年、し・・もう・・」
減塩料理【加々美】
中「焼きそば?カレー?ハンバーグステーキ?」
距離感が近くて、ウエンツ君をパンチする中居兄さん

中「あるだろ。隣同士でいられる距離」
近付くと
中「なんで近付いてきたんだよ!」


一番のオススメは、ナポリタン★
中「俺はナポリタンがいい」
ウ「パスタからのナポリタン・・」
中「お前はオススメがいいんだろ?」
そして、距離感が耐えきれず、座席移動し、横のラインと縦のラインでバトルし、編集される。笑
中「ご飯とかって大体外食なの?」
ウ「僕外食ですね」
中「でも外食ってことは、誰かしら友達捕まるんだ?」
ウ「いやいや、一人飯多いですよ」
中「えー、どこ?」
ウ「逆にいうと、俺、お酒1人だと飲まないから、1人でぱっと食べて帰るっていう」
中「そういう人多いよね。家にはお酒置いてないって人。家でしか飲まないぐらい家で飲む」
ウ「そうですもんね」
中「6、7時間飲むからね」
ウ「そんないっぱい」
中「だから、ようやくプロ野球が開幕するから、仕事ない日は5時前にスーパー行って、もう6時スタンバイだから、1時間以内に風呂入って、スタンバイして食べながら見る」
ウ「まじ?」
中「最高っよ」
ウ「それ一番楽しい」
注文したのは、カレーライスとナポリタン★
カレーをもぐもぐしつつ、気になるパーカーの紐。
中「紐が左右一緒じゃないとダメ」
パーカーはあまり着ない中居くん。
この日着てたのは、HELMVTLANG。
ウ「バラエティーは奥が深いな」
中「奥深い?」
ウ「奥が深い」
中「あ、そう」
ウ「スゴいなと本当に心から思う」
中「バラエティーがスゴいって?」
ウ「だから、始めたわけじゃないですか?」
中「俺の何を知ってるの?お前。」
中「セミプロだから。プロじゃないから。全部ノンプロだから」
中「歌も芝居もバラエティーも全部セミプロ」
ウ「歌はアマチュアです」
中「はい、1回止めて。歌でどんだけお金もらったか」
ウエンツ君と中居さんのあーだ、こーだは続き・・
中「バックではなかったよ!フロントダンサーだよ!」

今一番欲しい能力は?
中「歌に決まってんだろ!」
中「これ、俺、まじで弾き語りとかできて上手かったら、俺、超人だぜ!」
中「聞いてください!♪あなたへ」


お店を後にし、桜を見ながら川沿いを歩く二人。
中「花見したことないわ」
中「最近、花鳥風月ってあるじゃないですか。この花と鳥と風と月なんて、そんなまだ自分がわぁ~綺麗だな、いい風だなとか、鳥のさえずりって本当に最近、ちょっと、そののどかな感じがいいなって最近感じたぐらいだから」
ウエンツ君の母親がガーデニング好きで、家に花がある家庭で育ち、花は特別とのこと。
中「花を見ると亡くなったお母・・」
ウ「死んでねぇよ!」
中居's 鼻栓 スポッ!
地面に落ちた鼻栓を、再び鼻にイン!

中「落ちちゃった。花(鼻)だけにw」
Fin.

