みなさんこんばんわ
(^o^)
最近今までの人生を振り返ってふと思ったことがありました
オレ変わったな
道で出会ったおばあちゃんに
「こんにちは!今日はいい天気ですねぇ」
などと話しかけたり
雨の日
買い物に行った母が傘を忘れたと思って
小さな傘をさして自分と同じくらいの大きさの傘を引きずりながら近くのスーパーまで持って行った幼き日のこと
食べようと思って買ったガム
友達に分けてたら自分の分が一枚になっていたり
みんなを楽しませようとおちゃらけていて給食を食べるのを忘れて一人残って食べた小学生の時の日
幼き日のオレ達よ
みんな立派だな
尊敬するぞ
人のためにがんばって
それを喜びに変えられること大切だね
でも
幼き日のオレたちよ
負けないでくれ
未来は厳しいぞ
大人になるにつれ人のためにやっても
感謝は薄く時には感謝も笑顔すらもらえず
それどころかやらなければよかったと後悔すらすることもある
すまんな
オレは負けてた
自分に嘘をついてた
生きてきた中でいろいろな経験もあって考えも変わって悶々として
でも
本当はやりたいんだ
幼き日の君たちが残してきたものは心の中にしっかりと持ってる!
君たちのおかげで自分らしさ思い出したよ
でも
君たちはオレ自身だからできるよね
自分らしくオレらしくやってやるのさっ!