先日、加入していたケーブルテレビを解約し、光テレビにしました。
その際、WOWOWに同時加入して楽しんでいます。

これまで加入していたケーブルテレビはそれなりのチャンネル数で月額4980円。

光テレビにWOWOWを付けても、上の金額よりも安かったんです。

まぁ、世の中性能は向上し、金額は下がるのが当たり前のご時世に加入していたケーブルテレビは駄目駄目。

結果的に、WOWOWを視聴していますが、これがストライクゾーンです。

最新の海外ドラマを見るならWOWOW。
おそらくすでにwowowを見ている人はこの良さを知っていると思うと、もっと早くひかりテレビとWOWOWにしておけば良かったと思っていますが、WIFIと同じで、サービスと金額のバランスが判りにくく、もう少し簡単に理解できればと残念です。

いずれにせよ、もっとWOWOWを楽しもう。
パチスロの勢いやまぬまま、ぱちんこは低迷を辿り、年末に注目のスロットが登場して業界は一気にスロットムードへ。

今年4月のぱちんこの平均稼働と今年の11月の稼働を比べると、約5000個近くダウン。

これが何を意味しているかと言えば、ぱちんこ人気は低迷を辿っている証拠です。

娯楽の多様化に伴い、3.11の震災の影響、経済活動の低迷と2重、3重の要因が重なり合って、この結果。
しか~し、知っている人は知っていると思いますが、安定して成長しているお店に取ってはこれらの要因は全く持って好材料となっています。

ぱちんこ、パチスロ産業には常に肯定する側と否定する側の2つの局面が存在します。

つまり、お客さんを大切にして営業しているお店は伸びているし、お店のお家事情に沿った店舗は衰退していると言えるでしょう。

特定の機械や営業条件だけではなく、どう営業するか?が良いお店とそうでないお店の違いになっていると思います。

スーパーに買い物に行く主婦は、良い品を安く買い求めに行きいます。
(もちろん主婦だけでなく、買い物客全般に言えますけど。)

3.11以降の政府の対応の用に、後手後手に回って、一種の隠蔽とも思えるような対処をしていたのでは、良くなるものも良くなる訳がないですね。

ぱちんこ店も全く同じで、メディアを意識して、過剰な広告宣伝で集客しているところは下降。
堅実に顧客とのバランスを維持しているお店は上昇。

さぁ、2012年。
ぱちんこ、パチスロ店はどうなっていくのでしょうか。

この続きはまた次回。

なぜ海外ドラマにはまっているか?


数年前、現在住んでいるところで普通にテレビは見れていました。


時代の変遷でお気に入りのチャンネルは変わってきましたが、最初はフジテレビ。


でも朝の定番番組で日テレがメインチャネルに。


しかし、近所で高層マンションが乱立して電波障害が発生し、テレビにしましま模様が。


あぁ~!これじゃストレス貯まっちゃうよ!


とぼやいて1年。


我が家にもケーブルテレビが。


早速スーパードラマにチャンネルを合わせて、海外ドラマを見たのがきっかけでした。




ホワイトハウスにはすっかりはまり、その後もツタヤに行くか、ケーブルテレビで海外ドラマ三昧。


見始めた頃は韓流ドラマブームでしたが、僕の中ではもっぱら英米圏のドラマにズッポリはまりまくり。


お陰で小遣いのほとんどはDVDに注ぎ込む羽目に。


でも、あれから数年経過して、海外ドラマをゆっくり楽しむスタイルに変わってきました。


2004年以降にリリースされた、海外ドラマはほとんど見ましたね。


以前は映画が大好きで、淀川長治の日曜洋画劇場。

水野晴夫の水曜ロードショウ。


いやー!映画って本当に面白いですねじゃないけど、海外ドラマって本当におもしろですね。