年末から予定していた母の副鼻腔炎の手術
+超年の瀬に前歯が欠けたけど血圧が高すぎて
ずっと通院していた歯科医院で治療してもらえないことになり
それも副鼻腔炎の手術後の治療予定。
(この歯科医院ほんと責任感の欠片もなくて、父母が通院している内科医の先生も驚くとほど)

6月2日入院して
6月3日の9:00ꕀ手術したお母さん
面会も限られるので入院中は私は行かず退院後にまた実家に行こうと思ってます。

当日からお父さんと連絡とってて
手術当日は2時間前後予定の手術が4時間くらいかかったので心配していた。
麻酔がスッキリ醒めた感じではなかった。
でも無事手術は終了したと。
(ここまでの流れ私と同じだね)
少し骨が折れたが問題ない、と。

翌日はだいぶ元気になってきた。
しかし顔の腫れはまだだいぶある。
面会時、毎日何かおやつを届けるように伝えた。

翌々日、父から電話。
ずっと私から電話していたので実家からの着信に多少ドキッとしたが
明らかに声が弾んでいたので安心した。
「明日退院出来るって」
The昭和の人間だから感情の起伏も表にはほぼ見せない父
そんな父の弾んだ声
「色々ありがとう」
ありがとうもなかなか言葉に出来ないタイプなのにちゃんと伝えてくれた。

お父さんがお母さんの退院を心待ちにしているのが手に取るように分かり嬉しかった。
お母さんに会ったらこのエピソード教えてあげよう。

また父母がジャガイモくれたので꒳꒳
今度は会社の仲良しOさんに持ってった꒳꒳
Oさんはお母さんくらいの年齢で歳は離れているし部署ももちろん違うけど
優しくて大好きだから居たらすぐ話しかけちゃう♡