去年の10月の生理1日目からレルミナを飲み始め5ヶ月半。
レルミナ服用出来るのは半年のみとなっているのでギリギリまで飲んでいたのだけど
オペまでの検診でも一回り1ꕀ2㍉しか小さくならなかった。
一般的に筋腫の大きさが全部まとめて10㌢以内なら腹腔鏡で可能、それ以上は開腹となっていたが
多分私はちょうど真ん中で
大きい筋腫は約7㌢で他は3ꕀ4㌢が数個
で、先生も入ったばかりのロボットやりたいし
私がちょうどいい案件(言い方よ‪𐤔𐤔‬ )そこまで筋腫の大きさ気にしてなかったんじゃないかな?
ギリ開腹になりそうなサイズだと思うから。
そうだとしても
この5ヶ月半は私にとって人生初の
ほぼ毎日元気があって
精神的に落ち着いた状態
素晴らしい期間だった。

王子の会社の人の奥様も同じようなオペをして退院してからもまだ入院してた方がいいのでは?と思うほど痛がっていたらしいが
私は翌日の面会で「痛いっちゃ痛いけど」的な感じでお腹は引きつって突っ張っているがゆっくりだけど歩けて
王子「やっぱ先生かなぁ」って。
私も思う!
先生で良かったし
日赤で良かった。

周りの友達が子宮系の手術ってなったら私は間違いなく日赤で!担当先生で!と勧めたい。
担当先生は信頼出来るし
日赤のスタッフ関わった全員(全員よ全員)優しい。
特に産婦人科は、かもしれないけど。
医療関係のこと全然分からないけど腕も精神的にも100㌫オススメ出来ると思う。
ちなみに私が入院した日に同部屋だった方(婦人科ではなく整形だけど)は
浜松の方だったけどいい先生がいるって聞いて静岡日赤で手術することに決めたらしく
「本当に先生に手術してもらってよかった」と何度も言っていた。
もちろん先生もだけど病院全体のスタッフがいいからそう思うんだよね、印象って総合的だもんね。

と、いう話。