就活家庭教師が語る「内定獲得必勝」の秘伝!
今こそ内定者続出の秘密を明かそう。
それは簡単なことなのだ
真理は一つしかない!
面白いことに
就活生の家庭教師をしている僕に・・・・
新たな家庭教師の依頼があった。
なんと・・・認知症防止乃至認知症の進行防止のための家庭教師なのだ。
脳を活性化させることによって認知症が改善されるそうだ。
いろいろ調べてみると、確かに算数の簡単な問題とか、漢字の書き取りとか、
自分の好きなことに熱中するとか・・・は脳の活性化に欠かせないようだ。
実際にこれらの教育を通して改善したケースも多いようだった。
今や認知症の高齢者が300万人を超え、5年後には450万人以上と言われる。
早めに手を打つのは、就活と同じかもしれない。
引き受けてみようかと思っている。
現3年生の就活スタート
現3年生の就活がスタートした。数々の希望と憂いを持ち合わせたスタートだろう。
思えば僕が就活学生の家庭教師を始めて丸3年になる。
毎年10名前後の学生の第一志望企業への内定に情熱を燃やし、達成してきた。
彼らのほとんどが就活の本当の意義を見出せなかった若者だったが、日に日に成長した。
その企業を調べ、学生に代わって人事部に話を聞きに行ったこともあった。
正確な情報が必要だったからだ。
情報過多の今の時代で、どの情報が必要かを身をもって知ったはずである。
志望動機、自己PRなども曖昧模糊としている・・・それを明確にすることから始めなければならない。単に数打てば当たる状況ではない。
正確に確実に志望企業への内定への道。決して逃すことなかれ!
新卒としての武器は人生で一度しかない・・・十分に自覚する者が勝つのだ。
がんばれ、就活生!
相談はいつでも受ける。メッセージで連絡を!
企業の内情
どんな企業でも人間関係で悩む人は多い。
入社するときは希望に燃え、この会社ならと思ったにもかかわらず、
意外にも人間関係が、やる気を失わせ辞職に追い込ませてしまう。
なぜ?
それは仕事以外の雑念・・・慣れや派閥、傲慢さや嫉妬。
慣れると人の粗が見え、人と比較したがる。 心!
今の君と同じ、常に社会は変わらない。
自己成長を望む君は、いつしか成長を忘れ惰性の中で過ごす。
初心とは忘れるから、忘れるべからず! という。
心せよ、諸君!
東電は公共で多くの人々が電気によって文化的な幸せを享受せんがため設立された。
が、今や値上げの趣旨にはその理想や設立趣意は微塵にも感じられない。
人が変われば企業も変わる。社会も変わる。政治も変わる。
現今の世をしっかり見定めてほしい。
