最近の猛暑の日中に出歩いている人を見ると![]()
帽子や傘を差してる人が少ないのに驚きます![]()
日傘は直射日光を避け体の熱を下げるので熱中症対策にも有効![]()
帽子被せていない小さいお子さんを見る事もあって
とっても気になります![]()
UVメガネやサングラスも必須![]()
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高齢者の白内障も紫外線の影響があると言われてます![]()
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それから目から入る紫外線で体が日焼けするらしいです![]()
特に今は子供にもUVメガネやサングラスが必要![]()
先日熱中症になった男性も帽子は被っていませんでした![]()
最近は男性用の日傘もあるし日焼け止め化粧品もあるけど
男が紫外線気にして恥ずかしいとかで対策しないのかな![]()
今日珍しく日焼け対策してる後ろ姿のおじさんを発見![]()
日傘と帽子と手袋してました~顔が見えないからメガネは不明
でもホントに初めて紫外線対策してるおじさん見ました![]()
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2025年7月トレンダーズ株式会が運営する“理想に出会える”美容医療の専門メディア「Art+(アートプラス)」は、20~40代の男女361人を対象に「紫外線・熱中症対策」についての調査を実施した結果です。
「毎日している」22.2%
「ほぼ毎日している」21.9%
「時々している」15.5%
「あまりしていない」9.4%
「まったくしていない」31.0%
子供の紫外線対策
【日本経済新聞】
子供の目は紫外線(UV)をカットできるようになるまでに長い期間を要する。
視覚の専門家は、子どもの目を守るにはUVカット機能付きサングラスが不可欠であることを保護者に知ってほしいと考えている。
幼児や小学生は大人に比べて、UVによるリスクが高いだけでなく、はるかに多くの時間を屋外で過ごしている。
ワンちゃんの散歩
路面温度の目安(晴天・日なた)
・気温25℃ → 路面温度 約45〜50℃
・気温30℃ → 路面温度 約50〜55℃
・気温35℃ → 路面温度 約60〜65℃
※日陰・曇天では路面温度はこれより低くなります。
ワンちゃんの肉球は高温には弱い部位です。
一般的に路面温度が約50℃を超えると肉球に火傷のリスクが生じ、60秒以上の接触で組織が損傷するとされています。
早朝 4:00〜6:00
路面温度が最も低い時間帯(気温25℃以下の場合)
夜間に冷えたアスファルトがまだ温まりきっていないため、散歩に最も適しています。気温25℃以下のことが多く路面温度も30℃台にとどまります。
夕方〜夜 19:00以降
日没後もしばらく路面は熱い
日が沈んでもアスファルトの蓄熱はすぐには冷めません。19時台でもまだ40℃前後のことがあるため、22時以降が目安です。
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