ニナさんが大好きすぎてキュン死にするかとオモタ!!(///∇///)

最初は視界にすら入れてもらえなかったニナさんですが、歌詞を作る上で鬼畜モードで怒られながらも頑張って食いついていくヒロインちゃんが次第にニナさんの視界に入るように!

そして、笑顔まで見えてくれるように!(。´Д⊂)

そんなある日、ニナさんが作った曲が納得いかないまま使われそうになった時、ヒロインちゃんの気転でニナさんがヒロインちゃんを気にするようになりました!

しかも、途中で『好きだよ、君のこと』とか言ってくれるんですけど、それは恋愛的意味なのか人間的意味なのかよく分からず、ヒロインちゃんはヤキモキ(*´∀`)♪

ですが、それはやはり恋愛的意味であったようで、音楽だけしか考えていなかったニナさんの頭の中に、ヒロインちゃんが入り込んできたようで、気がつけば音楽よりもヒロインちゃんの事ばかり考えてしまって、曲が作れずじまい。

『…好きは、好きだよ。君を抱き締めたいし、キスしたい。………君の全てが、欲しい。』

『でも、ダメなんだ』

ヒロインちゃんがいることによって、ニナさんは新曲が作れず、まさかのここで恭平に頼んでヒロインちゃんを追い出すのことに!

ヒロインちゃんは、ニナさんが好きな音楽を作れるようにいなくなってしまうんですが、結局ニナさんは新曲を完成できず。

そして、みんなの策略によってライブに上げられたヒロインちゃんがニナさんに『好きな音楽を弾いてください』と、売れる曲とかじゃなくて、ニナさんが好きな曲を弾いてくださいと言ってくれたことで、ニナさんはその場で新曲を作曲してしまいました!

愛の力っていいわ!O(≧∇≦)O

そして、ニナさんが皆の前で『RYOは僕の半身』と言ってくれて、それはヒロインちゃんの事だと後で教えてくれて、甘いキスをしました!

あのニナさんが!

そして、エピではヒロインちゃんを蔑ろにして(笑)、ヒロインちゃんと恋人になれたウハウハ=めっちゃ曲が溢れてくる!ってな感じで仕事に没頭するわけですが、没頭し過ぎて、ヒロインちゃんとの約束をすっぽかし。

その隙にと言う訳じゃないですが、曲を提供されるがわの歌手にヒロインちゃんはニナさんと約束していた湖に連れていかれ、ボートに乗ろうか?と誘われたとき、ニナさんがめっちゃ走ってきた!

曲ができたから走ってきたのかとヒロインちゃんは思うんですが、

『僕って君の中でどれだけ音楽バカなの?』

『恋人のことを一番に考える、僕だって普通の男だよ?』

『夜に他の男と出掛けたなんて聞いたら、全力疾走するよ』

カッコイイー!!!!!(///∇///)

そして、鬼畜モードを出しその歌手にえげつないしゃべり方でダメ出ししまくる。

新人歌手でも分かることなのに、お前何やってんだよ的な。

メンバーだけかと思いきや、相当嫉妬したようで彼にはある意味特別な意味で苛めたようです(*´∀`)♪

ニナさんはヤキモチ妬きさんらしく、高野は大好物です!!(///∇///)

そして、レストラン、ショッピング、観覧車でキスを終えた二人は、帰りたくないということで、二人で何処かのホテルへ!

立派なスイートのホテルで二人は甘い夜を過ごしました!

『名前、呼んで。下の名前』

『君の声って、媚薬みたい…』

キュン死にでした(笑)

ニナさん、大好きすぎる!

早く続編と彼目線を!

たのんます、ボルさん!

ニナさんが、あたしの中で今ダントツです!(///∇///)


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