管理職になりたかった。
なれた。
でも正直に言います。
思ってたのと、全然違いました![]()
なる前のイメージは、
部下をまとめて、 チームを引っ張って、 数字を作って、 評価される。
カッコいい感じ![]()
現実は、
部下の人間関係の調整、 上からのプレッシャー、 数字の責任、 採用、育成、クレーム対応。
板挟みの毎日。
誰も教えてくれなかった![]()
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でも、やってみてわかったことがある。
管理職の本当の仕事は、
「自分が結果を出すこと」じゃなくて 「チームが結果を出せる環境を作ること」
これだと思う。
この当たり前の内容
これが難しい
最初は自分が動きすぎた。 プレイヤーのままだった。
それじゃダメだと気づいてから、 少しずつ変わり始めた。
40代の管理職として 今意識していること、3つ。
① 自分の「役割」を常に意識する 動くべき時と、任せるべき時を見極める。 全部自分でやろうとしない。
② 部下の「成長」を数字と同じくらい大事にする 数字は短期。人は長期の資産。 育てた部下が結果を出す時が 一番嬉しい瞬間です。
③ 自分自身をアップデートし続ける 管理職になったら勉強しなくていい、 なんてことはない。
筋トレ、投資、読書。 仕事以外で学び続けることが 仕事にも絶対返ってくる。
出世がゴールじゃなかった。
出世してからが、 本当のスタートだと気づいた40代です。
同じ管理職の方、 なってみて「想像と違った」こと ありますか?
ぜひコメントで教えてください😊