韓国世界遺産の土地と建物を廻る旅行も
後わずかで終えます。
ハブ空港である仁川空港で成田行きのフライト待ちとなりました。
ガイドの金さんのおかげで烏頭山へ行き、北朝鮮の自然や暮らしぶりが
手に取れるように観られ何よりの収穫でお土産ばなしになりました。
出国手続きと手荷物検査を終え
ゲートに向かう通路で、民族衣装を身に纏った方が
目の前を通過してゆきました。
このあと18時にも行われていました。





2008年6月20日に新搭乗棟がオープン。
それに伴い、これまで使われてきたターミナルも
リニューアルされ、より魅力的に生まれ変わりました。
仁川国際空港は、51ヶ国、170都市との間に71社の
航空会社が路線をもつという大規模空港。
アジアのハブ空港として重要な役割を担っているところです。




