自分という人間について。

これを読んでくれた人には本当にどうでもいいことだと思うけれど、ここ最近すごく自分っていう人間について考えすぎていて、発散しどころがなかったので、ここに書いてみようと思う。



…久しぶりのブログがこんなんでごめんなさい





まず、私は冷めている人間だと思う。

というか、本当にそうやってよく言われる。



クールではないし、普通に明るい性格だとは思うし、よく喋ると言えば喋る。

友だちだって多いと思う。
私のことを見て、笑って寄ってきてくれる子だっている。
好きだと言ってくれる彼氏もいる。

みんなのことを大切に思う。




けれど、ひどくみんなどうでもよくなるときがある。


私はよくみんなに向かって笑っているけど、実は心の底から笑っていることは少なくて、気をつかっていることも多い。


だから、とても人間関係というものに疲れてしまうんだと思う。



そのせいか、誰とも話したくないときがあるし、一緒にいたくないときもある。
話しかけるなって本気で内心思ってたりする。


私には少し休憩ってのが必要なんだ。

ひとりでいる時間が。



周りより、周りの人を大切にできていないと思うし、誰かと一緒にいることを絶対だとは考えられない。

誰かが一緒にいてくれないと嫌だ。


そんなこと、思ったことない気がする。



結局何を言いたいのか、
自分がなんなのか、

全く答えは出ない数日間だった。


逆にストレスに…



とりあえず言えることは、
もうちょっとマシな人間になれたら、なんて。





お久しぶりでした。