というのもここ、今回で無くなってしまうの。(ノДT)
私がアンティークに興味を持ち出した頃、3年、もっと前くらいかな。
その時ここのショーでね、スヌーピーがプリントされた、ミルクガラス製のビンテージシリアルボールを買った思い出の土地。
初めて自分で選んで買ったのがそれだったと思う。
彼にとったら、私がアンティークにはまる切欠となったショーってイメージがあるんだって。
お店の数は20~30ほどの小さな骨董市。
ここが無くなってしまうのは寂しい。
でもね、実は場所が移動して新しく始動します。
LAにお引越しみたいなので、私たちにとったら40分ほどで行ける距離になったの。
よかった♪よかった♪
さて場所を移動して、私たちの町を通り越し、さらに東へ進むこと数分。
蚤の市へやって来ました。
見知ったお店の顔ぶれです。
でもここは私たちにとって初めてのところ。
やっぱり近所だけあって、よく行くアンティーク市に出店している方たちが多く出店されていました。
メキシカンシンガーによる陽気な生歌が会場内を包み込み、お友達でインディアンジュエリー屋さんのアンソニーは奥様と音楽に合わせ手を取り頬を寄せ合いダンス。
なんとも優雅な日曜日の昼下がりです。
満喫満喫。
ご満悦。
26日 00:02






