電化製品等を買うと説明書ってついてくるでしょ。。
一時期のケータイの説明書なんかちょっとした小説よりあったんじゃないかな。。
でもその説明書に書かれてある機能のどれくらいを使っているでしょうね?
いろんな機能があっても使うのはほんの数パーセントじゃないでしょうか。。

スカッシュバレーのプレーも同じ。。
色んなプレーや発想が沢山あるのに、使うのは使い慣れた数パーセントのプレーや発想のみ。。
残念ながらスカッシュバレーには説明書が無い。。
しかし、他人のプレーをよく観察する事や、それを題材にして考える事がスカッシュバレーの説明書にあたるんやないでしょうか?
ゆうちゃんの説明書はぶ厚いぜぇ~!