半ば独り言の内容だから
読んでもつまらないかも・・・
まあ
いつもの記事が面白いかと言われると
辛いところがあるが・・・
大阪から6人一台の車に乗り一路丹波に
昨日ちょっとむしゃくしゃとしていたのだが、
特に意識をしなくても、こいつらと居ると
何も飾らない自分に戻ることが出来る。
以前から一人一人には会っているのだが、
今回は久しぶりの全員集合となった。
思うのだが、自分がどれだけ周囲の状況に
流されて揉まれて
自分を見失っても、
奴らと会って、話をしていると
本当の自分を思い出す。
笑いのツボ
話のレベル
人を作る心
何もかも知り尽くしたあいつらだ
逆に俺の事も知り尽くしているあいつらだ
あいつらは
あいつらの知っている俺に向けて話をしてくる
それは
自分を見失う前の自分
本来の俺
そこに直接言葉を向けてくる
気を使う必要は全く無い
遠慮や手加減の無い人間関係
全員が集まって一つの完成形
ただただ流れる穏やかな時間
例えどんな乱暴な言葉でも笑いに変わる
そこにいると
否応なく
自分が
本来の自分にチューニングされる
何を焦っていたのだろうと思う。
いいじゃないか
そんなに焦らなくても・・・
努力はするけど
思い通りに結果が出なくても
気にしないのが俺だったはず
気にしないけど
前向きに考えて次は良くする
そんな強さを持っていたはずなのに
いつの間に無くしたのだろう?
ようやく
地に足が着いた
ありがとう
まあ
やつら
何にもして無いけど・・・