新宿で性病検査 淋菌治療 内服薬の場合 | ED・AGA治療の新宿西口クリニックのブログ

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性感染症が疑われる方に検査を行い、淋菌に感染していることが判明した場合、治療の選択肢として注射・点滴もしくは内服薬を処方することを先日お伝えしましたが、
内服薬の場合、5日~7日間、抗生物質を服用する必要があります。
その後、最後に抗生物質を服用してから3日以上経過後に再検査を行い、体内から淋菌が再び検出されなければ治療終了となります。