研修医の先生に呼ばれ
術前説明の為、部屋へ移動
中には、主治医の先生と他の担当医の先生と研修医の先生も
「え~と、今回の手術担当します○○です」
と、まずは初対面のメタボ旦那に挨拶
「今回はどんな手術するか、ちゃんと説明したっけ?どんな風に認識してる?」
と 先生のいつものテンポ
「え~と、子宮の筋腫があり、それによって出血が続き貧血などの症状がひどいので
原因である筋腫を取り除く為、子宮鏡下での核出手術を予定しています」
「そぉなのよね~。そぉそぉしょこらさんには何回か説明したんだけど
ご主人は初めてなので説明するね」
と、しょこらの筋腫の場所、今までの処置について、手術の術式、方法など
細かく説明してくれました
手術については、家でこんなのやるからと
事前に先生からもらっていた内容の説明書を一応メタボ旦那にも
みせておいたので、先生の話にも飲み込みが早かった![]()
手術についてのリスク、輸血についてのリスクなど
説明をうけた後、色々な同意書にサイン
同意書って、自分だけのサインでいいんですね~
家族の人も同席っていうから、家族のサインもいるのかと思ってた
麻酔についての説明は、別途麻酔科の先生がしてくれるとのことでした
とんとんと話が進み、あっさり終了~です
やっぱり先生がいると、安心するなぁ