自転車のイタリアの選手が、自粛期間のロックダウン中に自分から市長にオファーをし、特別に許可を得てジェラートの自転車デリバリーをやり始めたというバラエティ番組の中の特集があった。
彼がデリバリーを始めた理由は、外食が出来ない中デリバリーしてくれる配達員に感動をし、自分も出かけることのできない市民のために何かできないか?と思ったからだそう。
1日の報酬はお店からのジェラート1つだけ。"自分のトレーニングにもなるし、ファンが喜んでくれるから、それだけで良い。"と話していて、神様かと思いました。笑
とってもほっこり✨