恩師と会えた。昨日。


忘れない心地。
思い出す青春。


そのままじっくり時間は流れ


大きな財産を与えてくれたことへの感謝の念。



溢れる涙。


もう10年の月日が経ってしまった。



私の願いは叶い続け


そして夢にまで見た日。


恩師と呼べる存在が私にいることへの感謝。


恩師と巡り逢わせてくれた二人の後輩への感謝。


言葉に出来ない感情。



私はこの日を忘れることはできない。



そのまま恩師と別れ



大事な後輩にあわせたいと思った、私の大事な人。



最近会えたのに


また知らない一面も見れた。


隣に座ってふいに触れる肩が温かかった。


この温度を感じるのは肩や腕。


ふいにしか感じることの出来ない歯がゆさ。



でも、私は幸せものだ。




ただ、この想いが最終的に叶うかなんて悲しいけど今は考えてない。


考えると寂しくなり

ものすごくネガティブになる。




だから考えない。



いい一日だった。




忘れれない日がまた増えた。



また、後輩に会える。


でも、これで一年は会えない。


後輩は夢を求め、海外に出る。

応援しよう。心から。


私の夢だったものも背負ってくれた。



だから私はこの後輩との出会いを大事にしたい。