皆が暇な中


普段休日は一人で過ごすオレはまったく暇ではないのだっ!
ぐだぐだこそ至福!

朝は10時頃に起きて昼までゲーム
昼食べたらお昼寝。4、5時くらいまで
その後またゲーム。で、犬の散歩。
夕飯食べてお風呂入って歯磨いて12時までゲーム。
でオナニーして、そのあとは哲学にふける。


なんて充実していることかっ!
そろそろ外出なきゃ脳味噌腐りそうだからbookoffいこ

めっちゃ金持ちになりてぇ。
そしたら被災地に「伊達直人」で募金できるのに。


3000万くらい。

動機はどうであれ大金募金はしたい。
「無償の愛など存在しない。何故ならそれじたいが天国へと見返りを求めているからだ」
byエンリコ・プッチ


ということで。

募金をすることでこの私の中を埋め尽くす空虚(空虚なのに「埋め尽くす」というのもおかしな話だが)
を満たしたいのだ。

この空虚感は自慰行為の後に似ている。
私とはなんなのだろう。
何故生きているのか。
そもそも私のような地球の重力につなぎとめられているちっぽけな存在が、ガイアが引き起こす災害をどうにかしようというのがおこがましいのではないか。

昔の人は今回のような地震がおきたら壊滅だ。
もしかしたらそれが運命なのかもしれない。
私たちはその「運命」という濁流に流されぬよう耐えてるだけなのではないか。

耐え続けるのが正解なのか。流れに身を任せるなのが正解なのか。
正解は此の世にはない。


イデア界に在るのだ。

だから変に正解を語ることもできないし、それが間違っていると不正解を語ることすらできない。

この頃そんなことを自慰行為の後に考えたりするのだ。



by脳内の「口が達者で軽そうに見えるが根はしっかりしている。また戦闘技術も主人公に劣らず、物語中盤では六聖人の一人を倒すなどと実績を残している。」的なキャラ。

これはVS六聖人の時に、巧みな話術によって慎重になり始めた第五星「アダー」に向けて放った言葉である。
本来は挑発が目的だったのだが、第五星「アダー」はこの言動によってさらに混乱し敗北をきす。
最初からそれを狙っていたのでは?という説もあるが、
作者亡き今、真実を知るものはいない。

ちなみに「アダー(udder )」とは、
牛やヤギなどの垂れた乳房のことである。
「真実の六大星座」の五番目が、母を暗示した山羊の形であることが由来。


以上妄想終わり。




今日めっちゃ眠かったわ~
で、電気スタンド消したら眠くなくなったの!

まさか、これは誰かの「スタンド攻撃」かッ!
電気スタンドだけにね。

あ、こりんのスタンドか(笑)







今日KARAに会いました。
嘘です。
おやすみなさい。