by脳内の「口が達者で軽そうに見えるが根はしっかりしている。また戦闘技術も主人公に劣らず、物語中盤では六聖人の一人を倒すなどと実績を残している。」的なキャラ。
これはVS六聖人の時に、巧みな話術によって慎重になり始めた第五星「アダー」に向けて放った言葉である。
本来は挑発が目的だったのだが、第五星「アダー」はこの言動によってさらに混乱し敗北をきす。
最初からそれを狙っていたのでは?という説もあるが、
作者亡き今、真実を知るものはいない。
ちなみに「アダー(udder )」とは、
牛やヤギなどの垂れた乳房のことである。
「真実の六大星座」の五番目が、母を暗示した山羊の形であることが由来。
以上妄想終わり。
今日めっちゃ眠かったわ~
で、電気スタンド消したら眠くなくなったの!
まさか、これは誰かの「スタンド攻撃」かッ!
電気スタンドだけにね。
あ、こりんのスタンドか(笑)
今日KARAに会いました。
嘘です。
おやすみなさい。