前回↑
オワックス「僕はカッコいいってより可愛い系のお顔かな。」
オワックス「これはDaisy bellの替え歌『OWAKCX bell』だよ。僕のことが大好きなラディが愛を込めて歌ったんだって♪」
①ご飯
オワックス「お肉いっぱい食べたいからね、最高においしかったよ!」
オワックス「ミートボールたっぷりミートソーススパゲティも確定だから楽しみに待っててね。」
②むちゃうまフェス132
剛「前回のフェスは去年末だったな。」
オワックス「今年初のフェス、ラディと一緒に盛り上げるよ。」
剛「…の前に補足だが、料理の上限解放は料理専用の大きなアメから優先して消費されるぞ。」
オワックス「それにワンクも出て無駄な消費が避けられるようになったよ。」
ラディ「逆に言えば最近までずっとガイアセイバー仕様だったのかよ。こんなの最初からやれレベルだぞ?」
オワックス「まずはこれだ記念に郎ラーメンからレベル上げだよ。」
ラディ「福岡といえば豚骨ラーメンだが…これだは醤油なんだってな。初めてだから期待値そこそこで待ってるぞ。」
オワックス「次は魚の甘辛煮をLv160にしたよ。お魚の煮つけ、島編映画の後に食べたいけど…どのお店にあるのかな。」
ラディ「煮魚なら専門店の食堂煮魚少年があるぞ。博多の住吉にあるからそこに行ってみるのはどうだ?キャナルから5分だぞ。」
オワックス「次はおでんをLv160まで上げたよ。大根、たまご、こんにゃくは外せないよね!厚焼き玉子を入れてもおいしいんだ~!」
ラディ「厚揚げと牛すじもいいぞ。締めはうどん入れておどんうでんにしような。」
オワックス「次はカヌレをLv140にしたよ。バレンタインチョコ、いっぱい貰えるといいね。」
ラディ「チョコもいいが俺は沙織のホットケーキが食べたい。アイツの手作り食えるってだけで生きてて良かったって思えるからさ。」
オワックス「次はシュークリームのレベル上げだよ。ラディはホイップクリームとカスタードクリーム、どっちがいい?」
ラディ「どっちも好きだが一番はディプロマットクリーム(生カスタード)だ。カスタードとホイップのいいとこどりだから濃厚な味で舌触りは軽いんだぜ。」
オワックス「チャルメラのチュルチュルプレートを上限解放だよ。ラディ、またとぅるとぅる言ってみて♥」
ラディ「…と…とぅる…とぅる…///な、何が楽しいんだよ…
」
オワックス「すき焼きがおいしかったから上限解放だよ!」
ラディ「鍋の締めのうどん、俺も好きになっちまったよ。真のうどん県は勧誘もお手の物だな。」
オワックス「お肉食べたからステーキも上限解放だよ!ハンバーグのハンバーガー、最高においしいよね!」
ラディ「分かる、ただ挟んだだけなのにクッソ美味いよな。1個につきハンバーグ4個でチーズも乗せて極悪人気分を味わったぜ。」
オワックス「ケーキも上限解放だよ!おっきなケーキはいつも憧れるよね!」
ラディ「チョコケーキもいいがやっぱり俺はいちごのショートケーキが一番好きだ。手づかみで食うくらいは気に入ってるぜ。」
オワックス「最後は君の大好きないちごパフェをレベル揚げだよ。福岡はあまおうっていうおいしいいちごがあるから食べてみて!」
ラディ「す、すっげぇうめぇ…!!オワックス、教えてくれてありがとな…!」
オワックス「ふふふ、気に入ってくれて良かった♥これからもおいしいのいっぱい教えるから楽しみにしててね。」
ラディ「…よ、よろしくな。俺まだ買うの恥ずかしいけど沙織とお前のおかげでちょっとは勇気出てきたぜ…。」
③虐ソムリエトーク
ウラックス「豚以外は可愛いな!」
ウラックス「豚の写真とかイヤだろ、ただでさえ見たくないのにさ。ずっと見てたらオエオエしちまうぜ。」
ウラックス「豚って白くてモチに似てるから、ついてコネコネすればモチっぽくなりそうだな。とりあえずありがとうも言わずに食う豚よりすごいでーす!!って褒めてくれるシーサーちゃんの方が好きになるよな。オレサマもシーサーちゃん好きだけど笑顔が眩し過ぎて焦げちまいそうだ。」
ウラックス「あのラディでさえいただきます、ごちそうさま、ありがとう、すまんを言えるんだぞ?オレサマ達を殴ったことにずっと苦しめられるくらい繊細だし、何よりも顔がいいから豚はラディ未満だな!」
ラディ「へへっ、フォローありがとな♪お前らと暮らして俺も成長できたってわけさ。これからも一緒にいようぜ。」
ウラックス「モチのロンロン!上位互換記念に豚バラの塩5本やるよ!」
ラディ「え?俺に?いいのか?…あ、ありがとう。いただきます。…んん…美味いな…、2回目だけどおすそ分けありがとう…。」
ウラックス「…って感じにラディは礼儀正しくなったぞ。豚と違って可愛い顔で豚バラ串食べてるし、真の小さくて可愛いはコイツじゃねぇか!?」
④ガチャ結果
ラディ「はぁ!?い、いきなり何言ってんだよっ…!?///」
ラディ「コレガワカラナイ。…生まれたての頃はピンクだったってこと以外さっぱりだ。」
ラディ「しばらく経つと真っ赤になったが…あまり大声で言うなよ?」
ラディ「急に話変わったな…。まあ確かにキャラメル派だが一番好きなのはいちご味だしたまに塩味を食う時もあるぜ。」
ラディ「んー…、じゃあ俺は堅あげポテトのブラぺとおにぎりせんべい、ハッピーターンにしよっかな。」
ラディ「うぐっ…、そ、そんなの試すしかないだろ…!!」
ラディ「それがラーメンライスか…。こんなの我慢できねぇよ…。」
ラディ「その為にメシを残しておかなきゃな。煮込むのも美味そうだし実験のし甲斐は十分だ。」
ラディ「最初だな。食べきらねぇとデザート無しだからナスもセロリも頑張って食うぜ。」
ラディ「ふーん…、じゃあ俺カップ麵食いまくるぞ。」
ラディ「こんなに買ってスペース圧迫して…お前マジでバカーノルドだな。」
ラディ「…そんなお前がばかみたい。」
ラディ「ばかみたい、なんか他人事と思えなくてな。…泣けてくるんだよ。」
ラディ「お前のこと、イカれるくらい好きなんだよ。好きで好きで仕方なかったからお前を殴ったんだよ。…アイツらに殺される前に力尽くでも助けなきゃって思ってな。」
ラディ「今じゃお前の方がネタにしてるけど…、初めての友達だから誰にも渡したくなかったんだよ…。」
ラディ「…だ、大丈夫だ。お前の為になったとはいえ気持ちを押し付けてすまねぇ。もう少し一緒にいさせてくれ。」
ラディ「堅あげポテトのブラぺか…。オワックス、ありがとな…。」
ラディ「うすしおもいいけどブラぺが最高だ。やっぱちょっとくらい辛い方が美味いしな。今度3袋は買ってくるぜ。」
ラディ「ヤムヤム……、やっぱお前といると何でも美味くなるな。」
オワックス「よく私の為に争わないでって言うけど僕は違うね。僕の為に戦ってくれるってなんか素敵じゃん?それに勝っても負けてもぎゅーしてあげるから大丈夫だよ。」
ラディ「誰が1位じゃなくて全員1位か。ハーレムアンチの究極ハーレム、俺もとくと味わってもらったぜ…。」
オワックス「喧嘩はダメだけどみんなが僕のこと愛してくれて嬉しいな。」
ラディ「お前のそういうとこ、庇護欲が搔き立てられるんだよ。俺が守ってあげなきゃって気持ちでいっぱいでさ…。」





























































































































