前回↑
剛「テディベア…と彼は謂ふ。ただそう呟くだけで尊さ大爆発なんだよな。」
オワックス「可愛いのが可愛いのを愛でるなんて最高に可愛いよね♥」
ラディ「愛してるって言わなきゃ殺す!!
」
剛「…って感じに内なるヤンデレ魂を解き放った265話は新情報ありだ。このクソデカラディぬい、早くも今年一の宝物になっちまったな。」
オワックス「みんな僕に向く矢印が大きいけどとっても仲良しだよ。」
①ご飯
剛「迷ったが昼メシはこれだラーメンにした。」
オワックス「次はチャルメラカップ麵でラーメンライスかな。」
オワックス「ラディ、晩ご飯の納豆卵かけご飯おいしかった?」
ラディ「ああ、結構美味かったぜ。作ってくれてありがとな。」
オワックス「夜食に納豆パスタを食べたよ。」
ラディ「このくらい辛い方が美味いよな。」
オワックス「残りのパスタはマヨ醤油で食べたよ。」
ラディ「マヨそのままよりこっちの方が好きだな。」
オワックス「君のデカぬいもナップザックに入ったけど…」
ラディ「そう簡単に持っていけねぇから考え直した方がいいな。必ずしもマック行けるわけじゃないしさ。」
ラディ「それに色々探すから肩死ぬぞ?連れて行くのは別日にしてだな…」
オワックス「余裕があったら一緒に行きたいけど…やっぱり難しいかも。」
②イベント攻略
剛「門松をゲットしてプルャを見たぞ!」
オワックス「何時ぞやのファミマコラボと似てるような…?」
剛「イラストも3人は描けたんで次は…」
オワックス「サブの4人だね。」
剛「しかし富士山か…」
オワックス「この時間で1つでもゲットできるかなぁ?」
ウラックス「フッジサーン‼/(^o^)\…こんなの3つ集めるよりサルミアッキを100個食べたり、トップバリュウイスキーを2L飲む方がマシだ!」
ラディ「ってわけでいきなり無理難題が来たが…、一応やってみるつもりだ。」
剛「ただでさえ今日出陣だから時間ねぇっつーのに…」
オワックス「まあ怒っても仕方ないから適当にやってくよ。」
③ガチャ結果
オワックス「まずは白い何か、けん玉、チャクラム、トンファーの神引き4枚抜きだよ!」
ラディ「うおぉぉぉぉ…、いきなりやべぇな!」
オワックス「メルカリは深淵だから僕のも探してもらおっと。」
ラディ「初めて知ったのもあるからな。次はお前のも揃えようか。」
オワックス「次は草の鎧さんだよ。マックを夜食に編集はどうかな?」
ラディ「ポテトが冷めるからダメだ。冷めるとシナシナになるからポテトだけでもその場で食わせろ。」
オワックス「次はけん玉おじさんと草の鎧さんが2人ずつ、でかつよで5枚抜きだよ。マックのポテトはクセになるおいしさだよね。」
ラディ「だから夜オンリーのポテナゲが最高に背徳的だ。俺はそれにスパチキも追加してたな。」
オワックス「次はスイッチ2個、シャベル、ぷっくりシールで4枚抜きだね。昨日僕のミニマス型紙を作ったのに作れなくなっちゃった。」
ラディ「それに限っては焦らなくていい。用事を済ませてからゆっくりやれ。」
オワックス「次はけん玉おじさん2人だよ。君は世界かさおりんどっちかしか助けられないならどっちを選ぶ?」
ラディ「沙織に決まってる。アイツのいない世界なんか耐えられねぇからな。」
オワックス「次はけん玉だけど…、君もヴィラン寄りだね。」
ラディ「お前を殴った俺が正義名乗る資格ねぇだろ。あれもお前を救う為の必要悪ってヤツだからな。…つまり俺はお前の為に自ら悪役になったんだよ。」
オワックス「次はけん玉おじさん、でかつよ、草の鎧さん2人で4枚抜きだよ。だから君が一番無残に殺されたの?」
ラディ「ああ、嫌われ者だからな。今思えば俺がお前の身代わりになっても良かったって思ったんだが…平等に死んじまったな。」
オワックス「次はでかつよ、草の鎧さん2人で3枚抜きだね。君は卑怯なこと嫌いっていうけどJ6にいる以上手段を選んでる場合じゃないよ。」
ラディ「わ、分かってるさ。どんなことしても勝たなきゃって。でも卑怯なことして勝っても気分悪いだけだろ?」
オワックス「次はけん玉おじさんとでかつよだね。そういえば天神や中洲川端にもドンキあったよね。じゃあ…」
ラディ「寄るのはいいけどあまり買えねぇからな。見たいなら早めに出とけよ?」
オワックス「次は光る首飾り、くまさんのぬいぐるみ、カメラだよ。君にサンドイッチ作りたいけどたまごサンドでいいよね?」
ラディ「ああ、余裕あればキュウリやハムも入れるといいぞ。」
オワックス「次は金棒だね、溢れて汚い見た目になるけど大丈夫?」
ラディ「別にいいが…あまり盛り過ぎんなよ?」
オワックス「次はけん玉だよ、ダイソーもまた見てみたいな。」
ラディ「ハンドメイドの次は料理か。俺苦手だから練習しよっかな…。」
オワックス「次はパチンコ、ほめられリボン、けん玉だね。ラディの読む本は…」
ラディ「スポーツ系の雑誌とうどんMAPの本だな。逆に漫画とかはあまり読まないぜ。」
オワックス「次は金棒だけど…、自分のことが可愛いって思えるだけでも良い成長点なのかも。」
ラディ「昔のお前、ガチで自己肯定感皆無だったしな。まあ俺もそうなんだが…」
オワックス「次はトンカチ、スイッチ、チャクラムだよ。君の好きなところは強くて努力家なとこ、優しかったり可愛い一面もあるとこ、意外と繊細なとこかな。」
ラディ「じゃあお前の好きなとこは…、俺なんかを許してくれたとこ、勇敢な一面もあるとこ、はっきり好きって言ってくれるとこだな。」
オワックス「最後はほめられリボンとけん玉だよ。まだ寒いからあったかいの飲んで電車待とうね。」
ラディ「余計なお世話だ。別にこれくらい寒くねぇからな。」
ウラックス「不思議だったんだよな、オレサマ達着込んでるのに何でラディだけタンクトップ1枚なのかって…」
ラディ「それはお前らよりも基礎体温が高いからだ。それにランニングで身体も温まるから上着は寧ろ邪魔だ。」
オワックス「僕は布団にこもるくらい寒さに弱いけど…ラディは寒いの平気なんだね。すごいなぁ。」
ラディ「これくらい大したこと…へっくち!」
オワックス「やっぱり寒いじゃん!…ってことで今回の収穫は
★5白い何か、チャクラム×2、草の鎧さん×7、けん玉おじさん×6、でかつよ×4、スイッチ×3、シャベル、ぷっくりシール、けん玉×4、光る首飾り、くまのぬいぐるみ、カメラ、金棒×2、パチンコ、ほめられリボン×2、トンカチ
★6トンファー
で合計39個、総数3262個だよ!君って意外とくしゃみ可愛いんだね…。」
ラディ「う、うるさい!黙れぇぇ…!!///」
オワックス「おでんもレベル上げしたからおでん食べてもらうよ、ほら!」
ラディ「おい待て、そ、それは…南極条約違反だぞ!?」
オワックス「ごちゃごちゃうるさいよ!
いいから早く食べて!!![]()
」
ラディ「あ、あづぅッ!!…美味いけどねじ込むのはやめろおぉぉ!!
」
オワックス「ちゃんと食べてくれて良かった。今の時代、食べ物粗末にするとめちゃくちゃ怒られるからね…。」
剛「ダチョウコントっぽいのをされたとこで今回はこれで以上だが…」
オワックス「ラディったらあの後おでんしっかりモグモグしたんだよね。ビールは無いのかって勢いで食べてさ。」
オワックス「予定が終わったらラディとスパチキかなぁ…。折角なら来月のお昼にも食べてちょっとでも記録を残しておかなきゃね。」
ラディ「でも人様との用事に俺のデカぬい連れて行けねぇだろ?今日はおやつレベルにして今度改めてセットを食うって感じにしようぜ?」



















































































































































