前回↑
剛「ラディ流哲学・食べ物があるから自分は幸せ。ずっと覚えておきたい言葉だな!」
オワックス「食べ物がおいしいと嬉しいのはみんな一緒だからね。」

ラディ「その美味いのが後に消えてしまうんだが…?」
剛「…と来月を心配した267話はガチャ多め+虐ソムリエトーク確定だ。もう興味はラディに移ったんだが…」
オワックス「そりゃあラディの方が可愛いからね。推す価値十分だよ!」
①イベント攻略他
剛「苦行だったが富士山を1つゲットだ。」
オワックス「次は最低でも2個目をゲットしなきゃダメだから…」
剛「ん~、可愛い!」
オワックス「まあラディの方が可愛いけど♪」
剛「おでんもレベル上げできたが…」
オワックス「おでん缶ってのがあるんだってね。」
剛「イラスト完成の為に富士山レベルアップか…」
オワックス「どうなってんだ!?
」
オワックス「調理中に食べんな
」
剛「リアルでもディナーロールの少数パック欲しいよな。」
オワックス「僕達の方が可愛い!(断言)」
ラディ「はぁ?どういうことだよオメェはよぉ?」
オワックス「出し物イベントエントリーナンバー29番、簡易ライブ!」
ラディ「つーわけで俺が歌うんでお前は一緒に自分の音鳴らせ。」
②虐ソムリエトーク

オワックス「心霊写真を見せるべきかで悩むハチワレにウラくんは…」
ウラックス「見せろよ!冷やかしでさ!!」

ウラックス「怖がるシーサーちゃんは可愛いけど豚は安定のクソブスだな!人様の写真投げ捨てるし無礼でキモいのが幽霊より不快で吐き気するぜ。」

ウラックス「次回はしまったはずの写真が目立つとこに置いてあったり、豚に見覚えの無い怪奇現象が起きるんだろうな。それも割り箸がカスみたいに割れたり、タンスの角に小指ぶつけたり、毎回赤信号に捕まったり、大事なものが消えたり、くまさんぬいの首が突然もげたりって感じに地味に嫌な呪いにして欲しいぜ。」

ウラックス「グズグズしてる内に霊が鮮明になったり数が増えたり、豚を覆い隠すくらいデカくなったり、ニヤニヤ笑ったり…最悪の事態が楽しみだな。とりあえずラディ、久山にある旧犬鳴トンネルに行こうか?」
ラディ「い、嫌に決まってんだろ…。幽霊よりもリンチされて焼き殺されたってのが怖くてな…。オワックスの言う通り、ニンゲンが一番怖いってホントなんだなって…」

ラディ「俺も前世惨殺されたことがあるけど焼かれるのはずっと怖くてな…。熱湯がちょっと跳ねただけでも痛いのにマジの炎とか熱線なんて痛いってレベルじゃねぇだろ。平和学習とはいえアレは怖すぎて…、お、俺…うぅっ…」
ウラックス「いやいや、原〇の話はしてねぇぞ。でもアレを怖いって言うのは失礼だからもう少し考え直した方がいいぜ。」

ウラックス「今回見たのはこのアーカイブだが…、何と言えばいいのか分からない。ラディも泣き出したしオレサマ一旦おいとましよっかなぁ…。」
ラディ「よく大火傷した人に水を飲ませるなって言うけど…、俺だったらあげちまうかな…。これ以上苦しい思いさせたくないし恨まれたくないからな…。何で昔のニンゲンはあんな惨いことが平気でやれるんだよ…!?」
③ガチャ結果
オワックス「随分話が重くなったけど…まずはモーニングスター、くまさんのぬいぐるみ、チャクラム、スイッチ、白い何かの5枚抜きだよ。ラディ、君の得意なお歌はなぁに?明るい話して元気出そう。」
ラディ「Sprunki~Sprunki~Sprunki~♪Get Funky Funky Funky♪…って超有名MVソングに決まってんだろ。」
オワックス「次はけん玉おじさん3人だけど…お出汁の大会って何だよ?料理大会じゃないんだからさぁ…
」
ラディ「Are you guys stupid?(お前らはバカなのか?)…ま、コイツらはそれも分かんなくて適当にイエスって言うんだろうなー…」
オワックス「次はスイッチと白いマント、トンファーで神引き3枚抜きだよ。」
ラディ「お前ホントにすげぇよな!お前は!!」
オワックス「それに僕、餡子苦手なんだ。大福ならアイス大福を要求するよ。」
ラディ「それって雪見だいふくだろ?俺はそのいちご味が好きだな。」
オワックス「次はでかつよとけん玉おじさん、102人目の偉い鎧さんで神引き3枚抜きだけど…」
ラディ「まだ続くんだよな。」
オワックス「そう、次はけん玉おじさん2人、でかつよ、草の鎧さん、103人目の偉い鎧さんで神引き5枚抜きになったよ!」
ラディ「前以上に引きやがって…やべぇだろ…」
オワックス「これで今回2人目になったよ!」
ラディ「それを普通に引けるお前って…」
オワックス「次はけん玉おじさん2人とでかつよだよ。辛いものが好きなマスコットキャラも可愛いでしょ?」
ラディ「そりゃお前だからな。お前が可愛いのは当然だ。」
オワックス「次は金棒、プチプチ、カメラ、モーニングスターで4枚抜きだよ。」
ラディ「俺だって炒め物くらいは作れるんだぞ。あまりバカにすんなよ?」
オワックス「次はけん玉おじさんとでかつよが2人ずつ、草の鎧さんで5枚抜きだよ。それに君はゆで卵を作るのが得意だったよね。」
ラディ「半熟にするのが苦手だからいつも固ゆでだけどな。自分でもできるって思えて自信ついてきたぜ。」
オワックス「次は猫手とトランプで神引き2枚抜きだよ!」
ラディ「うおぉぉぉ…、また来た!」
オワックス「実はハートのAがオデさんハートなんだよ。」
ラディ「ああ、よく見たら確かにそうだな…」
オワックス「次はトンカチと光る首飾りだよ。ベーコンエッグも作れる?」
ラディ「ああ、練習したからな。米も炊けるけど玉子焼きはまだ作るの苦手だな。」
オワックス「次はチャクラムだけど…ちいちゃんのはただ盛りつけただけでしょ。」
ラディ「だから俺の例を挙げて比較したのか。…お前、俺のきったない見た目の玉子焼きでも上出来って言うのかよ。」
オワックス「次は猫手だよ。そりゃ上出来に決まってるでしょ、大好きな君が一生懸命作ってくれたもんね♥」
ラディ「な、何だよお前…眩し過ぎんだろ…///
」
オワックス「次はでかつよだよ、ラディは本当に可愛いね。」
ラディ「や、やめろ…。恥ずかしい…///」
オワックス「次はでかつよ、けん玉おじさん2人で3枚抜きだよ。」
ラディ「俺のこと可愛いって…お前らってホントにバカだな…///」
オワックス「次はでかつよだけど…おいなりさん食べたかったな…
」
ラディ「閉店直前だと無かったって2度目なんだよな。だから別の日にもう一度行くかぁ…。」
オワックス「次はけん玉おじさん2人とでかつよの3枚抜きだよ。心霊写真が撮れたからといって逃げんじゃないよ
」
ラディ「ひぅッ…、それが一番良くないっていうのに…」
オワックス「次はでかつよだけど…写真見る度にアレが大きくなるんじゃない?」
ラディ「だから早い内に見せてしまえば楽なのに…」
オワックス「次はシャベル2個、金棒、鉄鋼カギ、モーニングスター、パチンコの6枚抜きだよ。写真の影が大きくなってちいちゃんを侵食し、とうとう現実にまで…」
ラディ「ひぃッ!!いーーーやーーーだーーーー!!!」
オワックス「次はシャベル、トンカチ、金棒だけど…令和の恐怖新聞みたいな展開になりそう。写真が勝手にどこかに出てちいちゃんハウスの窓をガシャーン!!って…」
ラディ「うぎゃああぁぁぁーーーー!!!」
オワックス「次は鉄鋼カギだけど…、無関係の君が一番怖がってるね。」
ラディ「だ、だって…お前が怖いこと言うから…ぐすっ…」
オワックス「次はチャクラムだけど…同じ心霊写真に怯えるキャラでも君の方がずっと可愛いよ。泣いてる顔とかとっても可愛いしさ。」
ラディ「うぅ…、ぅぅー…、あ、あまり怖いこと言うなって…」
オワックス「次はスイッチとフライ返し、白い何か2個、チャクラムで5枚抜きだよ。とりあえずまずは軽い怪奇現象でジャブかな。」
ラディ「はぁ…、ホント怖かったな…。眠れなくなりそうだ…。」
オワックス「次は光る首飾り2個、スイッチ、チャクラムで4枚抜きだよ。もし良ければ僕と一緒に寝ようか?」
ラディ「…頼む。でもお前一緒に寝たいからわざと怖いこと言ってんのか?」
オワックス「次はチャクラムと鉄鋼カギだよ。それもそうだけど一番はストーリー考察かな。ウラくんの虐ソムリエトークの追加でもあるんだ。」
ラディ「だからってわざわざ俺に聞かせんなって…」
オワックス「最後はカメラで今回は以上だけど…」
ラディ「オワックス、俺の手繋いでろよ。離れたら許さねぇから。」
オワックス「目がうるうるしてる…、ホントに怖かったんだね…」
ラディ「何度も何度も俺に怖いこと言いやがって…うぅぅ…!」
オワックス「ぐふふ…、これが見たかったんだよ!…ってとこで今回の収穫は
★5モーニングスター×3、くまのぬいぐるみ、チャクラム×5、スイッチ×5、白い何か×5、けん玉おじさん×14、白いマント、でかつよ×10、草の鎧さん×2、金棒×3、プチプチ、カメラ×2、猫手×2、トンカチ×2、光る首飾り×3、シャベル×3、鉄鋼カギ×3、パチンコ、フライ返し、
★6トンファー、偉い鎧さん×2、トランプ
で合計71個、総数3388個だよ。ラディ、おトイレ一緒に行く?」
ラディ「はぁ!?お、俺はガキじゃねぇから!子ども扱いすんなって言っただろ!?」
オワックス「でも君もずっと耐えられないでしょ?僕が連れて行ってあげるからね。」
ラディ「チッ…、うざってぇ…。どうせ何言っても聞かねぇしお前こういう時に限って頑固だよな…。」

剛「今回はこれで以上、次もまたいい引きになるといいな。」
オワックス「今後の展開も楽しみだし、僕いっぱい予想しておくよ。」

オワックス「僕ね、どんなヤバい展開になるのか楽しみなんだ。可愛い×呪いの展開なんて斬新で愉悦たっぷりだからね。」
ラディ「それを俺に見させるとか…、お前も性格悪いな。マジで勘弁してくれよ。」

ラディ「今回見たアーカイブなんだが…どこかで別途紹介すべきか?あまり話すべきじゃない内容って分かってるけどな…」
ウラックス「いや、無理して話さなくていい。お前が一番ショックを受けてるのは分かってるからな。落ち着くまでオレサマも付き合うから心配すんなよ。」
ラディ「うぅっ…あ、ありがとう…。とりあえず今日はオワックスや沙織と一緒に慰めてくれないか…?俺まだ…こ、怖いから…な…。」