神代沙織の趣味ブログ -14ページ目

神代沙織の趣味ブログ

絵を描いたり、ゲームしたり、改造計画を考えたりする一人称僕キャラで送るフリーダムなブログ。

 

前回↑

 

 

剛「オワックス、スパチキ美味かったな!」

オワックス「辛いソースの揚げチキンは最高だよね。僕大好きなんだ。」

 

ラディ「背徳の倍スパチキ…ククク…」

剛「…とスパチキの味を思い出して暗黒微笑する268話は虐ソムリエトーク&イラストメイキング確定だ。お得パックで最後まで楽しめるぞ。」

オワックス「心霊で泣いちゃうから今の内にイキらせなきゃね。」

 

 

①虐ソムリエトーク

剛「ハチワレ?が来訪したことに虐ソムリエはどう思うんだ?」

ウラックス「ヘラワレを装った化物かヘラワレに憑依したんだろ!終わったな!!

 

ウラックス「豚が寝てるのが絶望的にキショいし、ホント肥えてんなって思うぜ!早く草むしってダイエットしろってんだクソ豚!!

 

ウラックス「こんな雷雨に来るんだから最悪の事態になったんだろうな。それか写真持ってきて話したところで憑依されて怪異化だな。どう転んでも絶望で次回が楽しみになってきたぜ…。」

 

ウラックス「つーわけでラディ、お前の後ろに白目剥いた兵士の生首が

ラディ「ぎぃぃやあぁぁぁーーーー!!!!」

 

ウラックス「へっへっへ…ww怖がってやーんのww嘘に決まってんだろバカかテメェはよぉwww」

ラディ「う…うるせぇ…、お前ら揃いも揃って怖いの言いやがって…うぅ…

 

ラディ「もう…やめろよ…!ひっく…ひっく…あぁぁ…ぁぁ…!

ウラックス「悪いけど心霊編終わるまでこの路線だぜ。オレサマは虐り甲斐があるんで楽しみだけどさ。ラデ虐も兼ねてオレサマ頑張っちゃうぜ

ラディ「う…うぅ…、や…やだ…ぁぁ…(泣)

 

 

②ガチャ結果

オワックス「ラディが泣いちゃったけどピンクの斧をゲットしたよ!」

ラディ「はーー…、はーー…、お前もやってんな…」

 

オワックス「大丈夫?元気出た?」

ラディ「…ちょっとはな。」

 

オワックス「次はスイッチ、白い何か、パチンコ、くまさんのぬいぐるみ、ほめられリボンで5枚抜きだよ。」

ラディ「怪我が痛いのにウラックスから怖いこと言われて…俺…ぐすっ…

 

オワックス「次は草の鎧さん2人だよ。怖いのに泣いちゃう君、可愛いね。」

ラディ「う、うるせぇ…!!///

 

オワックス「次はヌンチャクをゲットしたよ、ラーメンいっぱい買ったから食べよう。」

ラディ「それも激辛ラーメンをな。腹壊すくらいの辛さがたまんねぇんだよ。」

 

オワックス「次はまた草の鎧さんだね。島編とかホラーみたいなものだから…」

ラディ「じゃあ俺見たくない。生きたまま味噌漬けとかイヤだからな…」

 

オワックス「次はスイッチとぷっくりシールだよ。おにぎりの具といえばだよね。」

ラディ「でも俺は沙織にエビマヨの味を教えたんだぜ?」

 

オワックス「次は草の鎧さん、けん玉おじさん、103人目の偉い鎧さんで神引き3枚抜きだよ!」

ラディ「おいおい、またやってんな!!」

 

オワックス「サッポロ一番の醬油ラーメン、僕も初めてなんだよね。」

ラディ「だからお前らも食ってみな、古き良きって感じの味で虜になるぞ。」

 

オワックス「次は草の鎧さん2人とけん玉おじさんだよ。ラッセンが~ってもう10年前なんだね。」

ラディ「あれ本人好きじゃないらしいぞ。…てかそれつまんねぇだろ。」

 

オワックス「次は草の鎧さんとけん玉おじさんだよ。もう擦られまくったから僕もダンソンネタはやらないよ。」

ラディ「それの何が面白いのか…俺には理解できねぇな。」

 

オワックス「次はシャベルと白い何かだね。おもちおいしかったね。」

ラディ「ホントに美味かったよな。おかわりしたいくらいだ。」

 

オワックス「次はトンカチとパチンコだけど…これって台パンセットだよね?」

ラディ「何を思ってパチスロとかやるんだろうな?ホント、ニンゲンってバカなヤツばっかで呆れちまうぜ。」

 

オワックス「次は鉄鋼カギだね。中州にくら寿司あってさおりんは前そこ行ったらしいけど…

ラディ「近くに競馬場あって驚いたってな。…てか地下1階にウエストとかフードウェイもあるなんて知らなかったぞ?」

 

オワックス「次はスイッチ2個と猫手だけど…来月は餃子買う?」

ラディ「リンガーハットの冷食餃子な。次こそ頼んだぜ?」

 

オワックス「次は鉄鋼カギとヌンチャクだよ。ラーメンといえば…」

ラディ「博多豚骨ラーメンと宮崎辛麵だな!」

 

オワックス「次はけん玉だよ、ラーメンライスは身体に悪いらしいけど…」

ラディ「知るかぁ!!美味いから食うんだよ!!」

 

オワックス「僕達、好きなのいっぱい食べて死にたいからね!筋金入りの麺ヘラだから麺を食べなきゃ病んじゃうぞ!

ラディ「クソな世界だからメシくらい好きなの食っていいだろ。誰が何と言おうとも俺はずっと甘党&辛党を併用して好き勝手に食らいつくからな?」

 

オワックス「次は猫手、ヌンチャク、チャクラムだよ。次はカレーうどん食べようね。」

ラディ「俺もカレーうどん食べたいんだが作り方が分からなくてな…

 

オワックス「次はチャクラム、ヌンチャク2個、猫手、カメラで5枚抜きだよ。もりそばよりざるそばの方が高級だから食べてみて。」

ラディ「ああ、麺にネギ乗せてからつゆに漬けて食うと美味いよな。」

 

オワックス「次はトンカチ、シャベル、金棒、ヌンチャク、ほめられリボン、光る首飾りで6枚抜きだよ。辛いもの好きだけどわさびはどう?

ラディ「辛いのより鼻がつーんとくるのが苦手でな。…もう少し練習しなきゃな。」

 

オワックス「次はモーニングスターだよ。おそばにわさびはいつかおいしさが分かるよ。

ラディ「う…くぅ…、確かに辛さの奥底に旨味があるな…。鼻がつーんってして苦しいのに何で美味いんだろうな…?

 

オワックス「次は草の鎧さん、けん玉おじさん、でかつよ4人で6枚抜きだよ。僕達のお気に入りラーメンは宮崎辛麵だよ。痛いくらいの辛さに秘められた確かなおいしさがたまらないんだ。」

ラディ「これと白メシを合わせるともう最高だ。メシ入れて煮込みたいくらいにな。」

 

オワックス「次は草の鎧さんだよ。激辛ラーメンの後にアイス食べよ?」

ラディ「ソフがあるからな。今度試してみようぜ。」

 

オワックス「次はけん玉おじさん3人と104人目の偉い鎧さんで神引き4人前だよ!」

ラディ「またか!お前やっべぇな!!」

 

オワックス「福岡のおうどん、いっぱい食べてね♪」

ラディ「沙織の最寄りイオン、焼きたて肉うどん無かったな…

 

オワックス「最後は草の鎧さんで今回のガチャは以上だよ。」

ラディ「今度のマック行きでシャカチキレッドもテイスティング予定だが…」

 

オワックス「辛いものが消えるなんて最近は甘ったれなのかな…じゃあボク達どうすりゃいいのさ?どうすればよかったのさ?

ラディ「うお、お前昔の激病み時代に戻ってるぞ!頼むから戻ってきてくれ!死ぬな!!

 

オワックス「ごめんごめん…ってわけで今回の収穫は
★5スイッチ×4、白い何か×2、パチンコ×2、くまのぬいぐるみ、ほめられリボン×2、草の鎧さん×10、ヌンチャク×6、ぷっくりシール、けん玉おじさん×7、シャベル×2、トンカチ×2、鉄鋼カギ×2、猫手×3、けん玉、チャクラム×2、カメラ、金棒、光る首飾り、モーニングスター、でかつよ×4
★6ピンクの斧、偉い鎧さん×2
合計58個、総数3446個だよ!マックのコラボバーガーに既視感を感じるくらいは勘がいいけど、そういうのがから嫌われる要因さ。」

ラディ「タッカー理論か。でもスパチキを廃止するのは開示だな案件だろ。」

 

ウラックス「死ね死ね消えろ!!無能判断してんじゃねぇぞクソニンゲン共が!!!」

オワックス「ニンゲン共に辛党の意地を見せてやるぞ!突撃ぃーーー!!!ばんざあぁぁぁぁぁぁーーい!!!!!

ラディ「ドンキに骨無しチキンの冷食あったからこれで代用品作るか…?

 

 

③イラストメイキング

オワックス「君のパイロットスーツ姿、こんな感じにラフ描いたよ。」

ラディ「良かった…、変に剥かれなくて…」

 

オワックス「ペン入れがこんな感じだけど…」

ラディ「ベースはお前と一緒なんだな。」

 

オワックス「色塗りがある程度できたけど…」

ラディ「思った以上にファイズみたいだな。」

 

オワックス「肌の色とタンクトップも塗って本体完成だよ。」

ラディ「どこぞの敵軍みてぇにブルマでガンダム乗らねぇよボケ。

 

オワックス「因みに君は頭に角があるからヘルメットは特注品なんだ。

ラディ「帽子とかオーダーメイドで作ってもらってんだ。パーカーのフードもみんな破れてるしイライラしてばっかだぜ…。」

 

オワックス「背景を足してパイスーな君の完成だよ!

ラディ「ニュージェネレーションの一員としてカジマ兄貴みたいになれるよう頑張ってるぜ。

 

オワックス「タンクトップは僕のデザイン違いで背中には悪魔の翼のプリントがあるんだ。次回は待望のインナー姿を掲載予定だけど…」

ラディ「期待すんなよ?テメェらの想像するのは1つもねぇからな?」

 

 

 

剛「今回はこれで以上、次のイラストメイキングが楽しみだな。」

オワックス「次の遊戦のサムネに使うから早く仕上げたいけど…」

 

ラディ「その前にカップ麵を消費しろ散財キャベツ野郎。勢いで買うなって前世から言ったのにまだ分かんねぇのかよ?

オワックス「ご、ごめんね…。腐らせないように少しずつ食べるから怒らないで…。」

 

 

 

ステージ1↑

 

 

正式パイスーイラスト解禁

思った以上にファイズ似ですが…

ラディ「どけ、俺が歩く道だ。」

オワックス「…と戦う罪を一身に背負うのがラディなんだ。」

 

image

今回はステージ2

制服姿はこちらになっています

ラディ「如何にもな軍服も公式制服なんだよな。運動着も伸縮性抜群でやる気に満ちてくるぜ。」

オワックス「お洋服は高級ブランドとのタイアップ品だよ。さおりんがデザイン監修だから外観もいいし天野インフィニットチームの超モチベアップにもなるんだ。」

 

 

★遊戯戦艦ラディ

ラディ「…ってわけでまずはナラティブとフェネクスか。」

オワックス「天野インフィニットはサッカーチームでラディはそこのエース選手なんだ。今でいうとこのドジャースの大谷さんみたいなポジションだよ。」

 

ラディ「じゃあお前は水原か!?賭博抜きのさ!!」

オワックス「一平ちゃん?僕は焼きそばはUFOだけど…賭博はしないなぁ。

 

オワックス「まあ僕、英語はそんなに得意じゃないから通訳じゃなくて純粋な意味でのパートナーかな。特に彼、お料理苦手だから僕ができる範囲で作ってるの。」

ラディ「それで出されたのが納豆パスタとかウインナー乗せ宮崎辛麵、マカロニサラダか。お前もよくうまくいったな。」

 

ラディ「…って…おわっ!?こ、これは何だ…!?

オワックス「えっと…多分これ…NT-Dの覚醒じゃない?」

 

オワックス「普通なら絶対死ぬけど鍛えに鍛えた君だから、この機体の真の力を引き出せたんだと思うんだよ。…でもラディ、具合の方は大丈夫?」

ラディ「悪くないどころか温かい感じがして落ち着く。何というか…その…包まれてるって感じがして安心できるんだよ…。」

 

ラディ「くっ…、これだからガキは嫌いだ…

オワックス「でも僕達の子供は可愛がってるよね?」

 

ラディ「そういう意味じゃねぇんだよ!俺が言いたいのは…」

オワックス「できれば子供相手に戦いたくないって?そういう甘い考えが身を滅ぼすんだよ。」

ラディ「ぐっ、俺だってそんなの通用しないって分かってるさ…」

 

ラディ「使命がある以上、誰が相手でも戦わなきゃなんねぇって俺が一番分かってんだよ。そうしなきゃ俺が殺されるからな…。」

オワックス「もう二度とあんな死に方したくないもんね、僕も一緒に頑張るよ。」

 

オワックス「そういえばラディ、僕おいなりさん作ったんだよ。食べる?」

ラディ「いなり寿司か…ありがとな、夜食にしてもらうぜ。」

 

ラディ「はぁーあ…、ロピアいなり食いたかったのにな…」

オワックス「それは別日に買わなきゃだけど…ゲームに夢中でキャンドゥ行くの忘れててごめんね。」

 

ラディ「俺が真の悪魔だ!」

オワックス「そして僕は真の天使…!」

 

ラディ「もしまた足を失ったらグレイズアインならぬグレイズラディにしてくれ。走れなくなるまま生きるくらいなら死んだ方がマシだからな。」

オワックス「義足と義肢もあるけど君本人の意見を尊重しなきゃね。」

 

ラディ「正義なんてあるわけねぇ。…そこにあるのはただの暴力だ!」

オワックス「ニンゲンって生き物は正義を言い訳にすればどんな悪いことも平気でやっちゃうからね。」

 

ラディ「俺に正義を名乗る資格は無い。…お前を殴った罪に囚われし囚人だからな。」

オワックス「でも僕にとってラディはダークヒーローかな。だって君は僕の命の恩人だからね。前世から君のこと大好きだよ。

ラディ「そうかよ。ホントにお前ってヤツは…///

 

ラディ「お前と一緒にいると気持ち悪いのも収まってくる。…もう離れるなよ。」

オワックス「ラディ、ずっと一緒だからね。でも今の具合はどう?大丈夫?」

 

ラディ「今の具合か?今は良好だな。気持ち悪くなるのはNTの気配を感じて殺されるって本能で悟った時だ。あまりに強い殺気を感じると吐いちまうんだよ。

オワックス「だからたまに気絶しちゃう時あるんだね。それでもさおりんクローンのAIが助けてくれるけど…」

 

ラディ「コイツ…見覚えの無い機体だな…」

オワックス「これはジーラッハっていうGレコに出る大型MAだよ。」

 

ラディ「うッ…あぁぁ…ぁ…」

オワックス「危なかったけど何とか勝てたよ。」

 

ラディ「だが左腕を負傷してな…。少し診てくれないか?」

オワックス「分かった、ちょっと染みるけど頑張ってね。」

 

ラディ「ステージ2のリザルトはこれだ。身体が赤いと血が分かりづらくてな…」

オワックス「ラディ、痛いのはあまり我慢しないでね。怪我したら僕に言うんだよ。」

 

ラディ「…ってわけで次は最後のステージ3を見ていくぞ。怪我は気合で治すから心配すんなよ。」

オワックス「でもまだ痛いでしょ?今日は安静にした方が…」

 

ラディ「へっ、分かってんだよ。止血したばかりだからしばらく寝るぞ。」

オワックス「ラディ、無茶しないでね。また死んだら僕泣いちゃうよ。」

 

 

★オワラデごはんタイム

image

オワックス「随分遅くなったけどお昼はロピアのシュウマイだよ。」

ラディ「もうおやつってレベルの時間だぞ?」

 

image

ラディ「シュウマイは普通に美味かったぞ。」

オワックス「良かった、次こそおいなりさん買おうね。」

 

オワックス「鮮ミュカラーのカップ麵が集合だよ♪」

ラディ「これからどんどん消費しねぇとな。」

 

オワックス「…ってわけで今日は力もちうどんだよ。」

ラディ「力うどん食べたかったんだよな。」

 

ラディ「ア~ヤハリ!って感じでうめぇな!」

オワックス「ホントにね、怒られちゃったけど買って良かったな。」

 

image

オワックス「ラディ、今日はおむすびの日だよ。好きな具はなぁに?」

ラディ「鮭と焼肉とツナマヨ、エビマヨだ。唐揚げもいいんだぜ?」

オワックス「そうなんだ、僕は君の言った5つと昆布、えび天が好きだね。天むすもおいしいんだよ。」

 

 

 

今回はこれで以上
最後はステージ3を見て終わりです

ラディ「まだ左腕痛いが…できる限りはやってやるぞ。」

オワックス「サムネにインナー姿を解禁するから待っててね。」

 

ラディ「喧嘩慣れしてたが…痛いのは変わらんな。今日はお前の言う通りちゃんと休んでおくぜ。」

オワックス「ありがとね、僕も付き合うから一緒に治そう。」

 

 

 

前回↑

 

 

 

剛「ラディ流哲学・食べ物があるから自分は幸せずっと覚えておきたい言葉だな!」

オワックス「食べ物がおいしいと嬉しいのはみんな一緒だからね。」

 

ラディ「その美味いのが後に消えてしまうんだが…?

剛「…と来月を心配した267話はガチャ多め+虐ソムリエトーク確定だ。もう興味はラディに移ったんだが…」

オワックス「そりゃあラディの方が可愛いからね。推す価値十分だよ!」

 

 

①イベント攻略他

剛「苦行だったが富士山を1つゲットだ。」

オワックス「次は最低でも2個目をゲットしなきゃダメだから…」

 

剛「ん~、可愛い!」

オワックス「まあラディの方が可愛いけど♪」

 

剛「おでんもレベル上げできたが…」

オワックス「おでん缶ってのがあるんだってね。」

 

剛「イラスト完成の為に富士山レベルアップか…」

オワックス「どうなってんだ!?ムカムカ

 

オワックス「調理中に食べんなムカムカ

剛「リアルでもディナーロールの少数パック欲しいよな。」

 

オワックス「僕達の方が可愛い!(断言)」

ラディ「はぁ?どういうことだよオメェはよぉ?」

 

オワックス「出し物イベントエントリーナンバー29番、簡易ライブ!」

ラディ「つーわけで俺が歌うんでお前は一緒に自分の音鳴らせ。

 

 

②虐ソムリエトーク

オワックス「心霊写真を見せるべきかで悩むハチワレにウラくんは…

ウラックス「見せろよ!冷やかしでさ!!」

 

ウラックス「怖がるシーサーちゃんは可愛いけど豚は安定のクソブスだな!人様の写真投げ捨てるし無礼でキモいのが幽霊より不快で吐き気するぜ。」

 

ウラックス「次回はしまったはずの写真が目立つとこに置いてあったり、豚に見覚えの無い怪奇現象が起きるんだろうな。それも割り箸がカスみたいに割れたり、タンスの角に小指ぶつけたり、毎回赤信号に捕まったり、大事なものが消えたり、くまさんぬいの首が突然もげたりって感じに地味に嫌な呪いにして欲しいぜ。」

 

ウラックス「グズグズしてる内に霊が鮮明になったり数が増えたり、豚を覆い隠すくらいデカくなったり、ニヤニヤ笑ったり…最悪の事態が楽しみだな。とりあえずラディ、久山にある旧犬鳴トンネルに行こうか?」

ラディ「い、嫌に決まってんだろ…。幽霊よりもリンチされて焼き殺されたってのが怖くてな…。オワックスの言う通り、ニンゲンが一番怖いってホントなんだなって…」

 

ラディ「俺も前世惨殺されたことがあるけど焼かれるのはずっと怖くてな…。熱湯がちょっと跳ねただけでも痛いのにマジの炎とか熱線なんて痛いってレベルじゃねぇだろ。平和学習とはいえアレは怖すぎて…、お、俺…うぅっ…

ウラックス「いやいや、原〇の話はしてねぇぞ。でもアレを怖いって言うのは失礼だからもう少し考え直した方がいいぜ。

 

ウラックス「今回見たのはこのアーカイブだが…、何と言えばいいのか分からない。ラディも泣き出したしオレサマ一旦おいとましよっかなぁ…。」

ラディ「よく大火傷した人に水を飲ませるなって言うけど…、俺だったらあげちまうかな…。これ以上苦しい思いさせたくないし恨まれたくないからな…。何で昔のニンゲンはあんな惨いことが平気でやれるんだよ…!?

 

 

ガチャ結果

オワックス「随分話が重くなったけど…まずはモーニングスター、くまさんのぬいぐるみ、チャクラム、スイッチ、白い何かの5枚抜きだよ。ラディ、君の得意なお歌はなぁに?明るい話して元気出そう。」

ラディ「Sprunki~Sprunki~Sprunki~♪Get Funky Funky Funky♪…って超有名MVソングに決まってんだろ。」

 

オワックス「次はけん玉おじさん3人だけど…お出汁の大会って何だよ?料理大会じゃないんだからさぁ…ムカムカ

ラディ「Are you guys stupid?(お前らはバカなのか?)…ま、コイツらはそれも分かんなくて適当にイエスって言うんだろうなー…」

 

オワックス「次はスイッチと白いマント、トンファーで神引き3枚抜きだよ。」

ラディ「お前ホントにすげぇよな!お前は!!

 

オワックス「それに僕、餡子苦手なんだ。大福ならアイス大福を要求するよ。」

ラディ「それって雪見だいふくだろ?俺はそのいちご味が好きだな。」

 

オワックス「次はでかつよとけん玉おじさん、102人目の偉い鎧さんで神引き3枚抜きだけど…」

ラディ「まだ続くんだよな。」

 

オワックス「そう、次はけん玉おじさん2人、でかつよ、草の鎧さん、103人目の偉い鎧さんで神引き5枚抜きになったよ!」

ラディ「前以上に引きやがって…やべぇだろ…

 

オワックス「これで今回2人目になったよ!」

ラディ「それを普通に引けるお前って…」

 

オワックス「次はけん玉おじさん2人とでかつよだよ。辛いものが好きなマスコットキャラも可愛いでしょ?」

ラディ「そりゃお前だからな。お前が可愛いのは当然だ。」

 

オワックス「次は金棒、プチプチ、カメラ、モーニングスターで4枚抜きだよ。」

ラディ「俺だって炒め物くらいは作れるんだぞ。あまりバカにすんなよ?」

 

オワックス「次はけん玉おじさんとでかつよが2人ずつ、草の鎧さんで5枚抜きだよ。それに君はゆで卵を作るのが得意だったよね。」

ラディ「半熟にするのが苦手だからいつも固ゆでだけどな。自分でもできるって思えて自信ついてきたぜ。」

 

オワックス「次は猫手とトランプで神引き2枚抜きだよ!」

ラディ「うおぉぉぉ…、また来た!」

 

オワックス「実はハートのAがオデさんハートなんだよ。」

ラディ「ああ、よく見たら確かにそうだな…」

 

オワックス「次はトンカチと光る首飾りだよ。ベーコンエッグも作れる?」

ラディ「ああ、練習したからな。米も炊けるけど玉子焼きはまだ作るの苦手だな。」

 

オワックス「次はチャクラムだけど…ちいちゃんのはただ盛りつけただけでしょ。」

ラディ「だから俺の例を挙げて比較したのか。…お前、俺のきったない見た目の玉子焼きでも上出来って言うのかよ。」

 

オワックス「次は猫手だよ。そりゃ上出来に決まってるでしょ、大好きな君が一生懸命作ってくれたもんね

ラディ「な、何だよお前…眩し過ぎんだろ…///アセアセ

 

オワックス「次はでかつよだよ、ラディは本当に可愛いね。」

ラディ「や、やめろ…。恥ずかしい…///

 

オワックス「次はでかつよ、けん玉おじさん2人で3枚抜きだよ。」

ラディ「俺のこと可愛いって…お前らってホントにバカだな…///

 

オワックス「次はでかつよだけど…おいなりさん食べたかったな…アセアセ

ラディ「閉店直前だと無かったって2度目なんだよな。だから別の日にもう一度行くかぁ…。」

 

オワックス「次はけん玉おじさん2人とでかつよの3枚抜きだよ。心霊写真が撮れたからといって逃げんじゃないよムカムカ

ラディ「ひぅッ…、それが一番良くないっていうのに…」

 

オワックス「次はでかつよだけど…写真見る度にアレが大きくなるんじゃない?」

ラディ「だから早い内に見せてしまえば楽なのに…」

 

オワックス「次はシャベル2個、金棒、鉄鋼カギ、モーニングスター、パチンコの6枚抜きだよ。写真の影が大きくなってちいちゃんを侵食し、とうとう現実にまで…

ラディ「ひぃッ!!いーーーやーーーだーーーー!!!」

 

オワックス「次はシャベル、トンカチ、金棒だけど…令和の恐怖新聞みたいな展開になりそう。写真が勝手にどこかに出てちいちゃんハウスの窓をガシャーン!!って…」

ラディ「うぎゃああぁぁぁーーーー!!!」

 

オワックス「次は鉄鋼カギだけど…、無関係の君が一番怖がってるね。」

ラディ「だ、だって…お前が怖いこと言うから…ぐすっ…

 

オワックス「次はチャクラムだけど…同じ心霊写真に怯えるキャラでも君の方がずっと可愛いよ。泣いてる顔とかとっても可愛いしさ。」

ラディ「うぅ…、ぅぅー…、あ、あまり怖いこと言うなって…」

 

オワックス「次はスイッチとフライ返し、白い何か2個、チャクラムで5枚抜きだよ。とりあえずまずは軽い怪奇現象でジャブかな。」

ラディ「はぁ…、ホント怖かったな…。眠れなくなりそうだ…。」

 

オワックス「次は光る首飾り2個、スイッチ、チャクラムで4枚抜きだよ。もし良ければ僕と一緒に寝ようか?」

ラディ「…頼む。でもお前一緒に寝たいからわざと怖いこと言ってんのか?

 

オワックス「次はチャクラムと鉄鋼カギだよ。それもそうだけど一番はストーリー考察かな。ウラくんの虐ソムリエトークの追加でもあるんだ。」

ラディ「だからってわざわざ俺に聞かせんなって…」

 

オワックス「最後はカメラで今回は以上だけど…」

ラディ「オワックス、俺の手繋いでろよ。離れたら許さねぇから。」

 

オワックス「目がうるうるしてる…、ホントに怖かったんだね…」

ラディ「何度も何度も俺に怖いこと言いやがって…うぅぅ…!

 

オワックス「ぐふふ…、これが見たかったんだよ!…ってとこで今回の収穫は

★5モーニングスター×3、くまのぬいぐるみ、チャクラム×5、スイッチ×5、白い何か×5、けん玉おじさん×14、白いマント、でかつよ×10、草の鎧さん×2、金棒×3、プチプチ、カメラ×2、猫手×2、トンカチ×2、光る首飾り×3、シャベル×3、鉄鋼カギ×3、パチンコ、フライ返し、

★6トンファー、偉い鎧さん×2、トランプ

合計71個、総数3388個だよ。ラディ、おトイレ一緒に行く?」

ラディ「はぁ!?お、俺はガキじゃねぇから!子ども扱いすんなって言っただろ!?」

 

オワックス「でも君もずっと耐えられないでしょ?僕が連れて行ってあげるからね。」

ラディ「チッ…、うざってぇ…。どうせ何言っても聞かねぇしお前こういう時に限って頑固だよな…。

 

 

 

image

剛「今回はこれで以上、次もまたいい引きになるといいな。」

オワックス「今後の展開も楽しみだし、僕いっぱい予想しておくよ。」

 

image

オワックス「僕ね、どんなヤバい展開になるのか楽しみなんだ。可愛い×呪いの展開なんて斬新で愉悦たっぷりだからね。」

ラディ「それを俺に見させるとか…、お前も性格悪いな。マジで勘弁してくれよ。」

 

ラディ「今回見たアーカイブなんだが…どこかで別途紹介すべきか?あまり話すべきじゃない内容って分かってるけどな…」

ウラックス「いや、無理して話さなくていい。お前が一番ショックを受けてるのは分かってるからな。落ち着くまでオレサマも付き合うから心配すんなよ。」

ラディ「うぅっ…あ、ありがとう…。とりあえず今日はオワックスや沙織と一緒に慰めてくれないか…?俺まだ…こ、怖いから…な…。」