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龍山のつぶやき

仕事と家庭と菜園にもえる初老の青年奮闘記

龍山のつぶやき16

私は今、悩んでいる。

足が、おもうようにうごいてくれない。

天理大学の先生の見立てでは、パーキンソン病らしい。

この病気は不治の病やまいらしい

薬を服用して、病気の進行を遅らせるだけらしく不治の病らしい。

3ヶ月毎に病院の診察に行って、病気の進行を遅らせているのが精一杯らしい

病気が、なおらないのであれば違う生き方をしなければと考え。

今、2か所の老人ホームにで通院治療をしている。

二箇所の施設はタイプが違い。

一カ所は.うんどうが主体、もう片方は内面的な指導。

どちらが正しいのか時間が教えてくれるだろう。

そんな、事で妻と娘夫婦に、感謝しています。

病気は、突然にやってくる。

私も、ガンバルが家族の応援お願いいたします。

私は。昭和37年に大阪に来てから10年ほど、下手な歌詞をかいていました。

今お世話なっている施設てこの詩を点検してみょうと思い。

通所リハビリの度に持っていっています。

如何せん、むかしのことで、なかなか進まず、なやんでいます。

私が大阪に来た時の梅田と、現在の梅田とはだいぶ違い、思い出すのに苦労しております。

大阪を離れ、堺。奈良県と流浪の民をしてきたわたしには、ねきつい年数だとかんじています。

よんでみると、なかなかのものだと、じぶんなりにかんしんしております。

つぎに続く。

羽前龍山のつぶやき16