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龍山のつぶやき

仕事と家庭と菜園にもえる初老の青年奮闘記

悲しい私への言葉。

わたしはパーキンソン病にかかってしまった。

この病気はどのような病気なのか主治医にきいてみた。

主治医曰く、不治の病らしい。

妻と、娘たちは私の歩く姿をみて、わたしの歩く姿がおかしいと病院につれていったのです。

でも、俄かにれないので本をみてなっとくした。

それからは、2件のホームに私を連れていき入所契約をしてかえってきた。

ホームと契約。一件めは風呂がおおきく二軒目めは機器によるリハビリが充実したせつびだ。

妻と娘がまんぞくしたせつびなのでだまつてしたがうことにした。