えーっと、


まず、学ランさん、このような「熱い!!」ブログを作成してくださいましてありがとうございます。


つぎに自己紹介


ピクロムです。30期人文学科卒。現在創価大学法科大学院で勉強してます。

大学2年次に学朋寮で留Z生活を始め、その後宝友寮で留3Z、モンゴルに一年留学して、また帰国留4Zをやりました。

留Zやってたときの秘話とか、現在の状況とか、いいたいことはいっぱいあるのですが、何から書こうかな。


じゃあ、私にとって一番大切なことを書きます。おもしろいことは後々に書きます。




留Zとは、何か。



その答えは、留Zそれぞれ、いろいろあるんだと思います。

また、正確に言えば「答え」なんてないものだと思います。



でも、私にとっては明確に答えがあります。


それは、


「人類の平和を守るフォートレスである」



少なくとも、私はそのように定めて、留Zをやってきました。




「フォートレス」つーことは壅塞なんだから、それなりの実力がなければならない。



そのために、勉強して、勉強して、勉強しぬく以外ない。




そして、将来、世界中で活躍している留学生と手をとりあって、

この世界から悲惨の二字を消し去りたい。



こんな大風呂敷なことを言って、正直実現できるか心配ではある。


しかし、誰かが言わないと、そして誰かがやらないと、

師匠が人生を賭して大学を作ったこと、

そして、師匠が命がけで世界中の留学生をこの大学に集められたことが、

まったく不毛に終わるではないか。




私はまだ若い。だから何も恐れるものはない。なぜなら失うものは何もないからだ。

馬鹿にするなら、すればよい。

しかし、30年後を見てるがよい。

かならず、この留学生部屋が、人類の平和を守るフォートレスであったことが証明される日がくる。



まあ、そう思って、がんばってるわけですよ。右よりでごめんえー。