アンダルシアの犬
 原題: UN CHIEN ANDALOU
 製作年度: 1928年
 監督: ルイス・ブニュエル
 上映時間: 17分
 製作国・地域: フランス

 ryuブログryu

 ryuブログryu

 ryuブログryu

 難解だな。白黒映画。冒頭は気味の悪いシーン。男と女の何らかのストーリーがありそうで、脈略はない。気持ち悪い映像だけど、ショッキングなものばかりではない。シュルレアリスムの傑作と言われ、ご覧になった方も多いと思う。眼球を剃刀で切る場面は、どうやら、死んだ動物のものを使ったらしいが、映画の表現できる嫌な部分を冒頭に持って来るあたりが、ダリらしい。

スタッフ
監督 ルイス・ブニュエル
脚本 ルイス・ブニュエル 、サルバドール・ダリ

キャスト
ピエール・バチェフ(-)
シモーヌ・マルイユ(-)
ハイメ・ミラビエス(-)
サルバドール・ダリ(-)
ルイス・ブニュエル(-

ryuブログryu