龍也の読書ノート
学校の宿題で月に1度、読書感想文を提出しなきゃダメだからブログにして書いてくことにしたから♪♪
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自分の首を自分たちでしめる人々<感想>

近年、地球温暖化が進み異常気象が起きたりしてぃるのわニュース等で特集が組まれてぃたり,中学の時に社会科の授業で扱われてぃたので知ッテぃます。
自分が知ッテぃる環境問題の中で興味がぁることは南米での過剰な森林伐採と地球温暖化の2っです。なぜなら僕わ中学3年生まで本格的に熱帯魚を飼育してぃたことと関係します。熱帯魚は主にアジア地域と南米で採取されます。そのため地球温暖化ゃ南米での過剰な森林伐採わ熱帯魚の値段ゃ輸入状態と密接に関わります。
小学生の頃わ単に魚の数が減ることに、よッテ値段が上がるので森林伐採わ止めて欲しぃと思うだけでしたが、中学の社会の授業で環境問題を学んだ時に、もし森林を伐採しなければ発展途上国の住民わ生活してぃけナイと知りました。
なので今わ一概に木を切るなと言ぅ感情わ抱きませんが実際に、そのことにょり地球環境が悪化してぃるのも事実です。
でわどぅすることも出来ナイのでしょうか?
地球環境を少しでもょくするために出来ることわ多々ぁると思ぃます。
しかしそれを実践したとこで意味がナイとまでわ思いませんが、とてもスケールが小さいことだと思います。ちりもつもればとか,世界中の皆がゃればとか言ぅ人もいますが、確かにイイことを言ッテぃるとわ思います。
世界規模で行動することで地球環境わ改善またわイイ方向に進むと思いますが世界規模で何億人もの人間を動かすことわ無理だと思います。だから小さなことからゃると言う考えわ正論だと思ぃますが、そんな小さなことをしてぃる間に地球環境わ徐々に悪化の一途をたどり。ぁる国でわ国土が海に沈んでしまったり,地球の温度わ確実に上昇します。
僕わもぅ地球で今の人類が半永久的に生活することわ無理だと思います。
人類が進化するか何か改たな技術が生まれれば別ですが…
少しでも住みょい地球を持続するために小さなことから実践しよぅと言ぅ考え、こそが正しぃんではナイかと思ぃます。
どぅしても後世のために地球をと考えるなら全てをリセットする必要がぁると思ぃます。すなわち今の生活水準を今すぐにでも下げ何千年も昔のょぅな生活を全世界ですること。増え続ける人口を止めること。この2点を行うことで地球を持続することは出来ると思ぃます。
しかし世界規模で原始時代のょぅな世界をすることわ不可能に近ぃと思います。
前文を整理すると、どぅすることも出来ナイと言ぅことです。しかしまだ時間わぁります。どぅしようもナイことの打開策を見つけれることを僕は願ッテます。

自分の首を自分でしめる人々<概要>

環境問題につぃてぃくつかの項目ごとに分かれてぃて分かりやすく文章で説明されてました。
とくに地球温暖化につぃてわ詳しく書ぃてぁりました。

経済のしくみ<感想>

会社ゃ企業が大事でぁるとが分かりました。
1週間ほど前の総合の授業で先生が『1番無くなると困る会社わ何ですか?』と言ぅ問題を僕ら生徒に出しました。
もちろん完全な答えなどわナイと思います。
皆わそれぞれ具体的な会社名をぁげて発表しました。
僕わ問題を聞いた時に1番困ることイコールA
そのAを社会で果たしてぃる会社名をぁげようと考えました。
1番困ることわ日本と言ぅ国が成り立たなくなることだと思いました。
日本と言ぅ国を運営してぃる会社は国会です。
しかし国会わ会社ではナイです。
国会の会社員に値するのわ国会議員さんたちです。
会社わ働き手でぁる会社員たちがいなければ成り立たたナイので僕わ国会議員さんたちが主な仕事場でぁる国会に行くことが出来ナイと国会が成り立たたナイイコール…
と考えたので、国会議員さんたちゃその近辺の人たちを運ぶ会社でぁる東JRに会社を決めました。
また東JRは東京の主要都市を繋ぐので、なくなることにょッテ日本のょぅに東京に大半の主要会社の本社が集中してぃる国では、それらの会社へ会社員が行く手段を1っ失うことわ主要の会社に支障をきたす。
それにょる打開策としてインターネット回線を使用し会議等を行ぅことによッテ誤解ゃコミュニケーション不足ゃ回線トラブルが起こる可能性が高ぃこと,東JRの変わりに車を使用することに伴ぃ都市部での渋滞が問題になったり,ますます大気汚染が進むと思ぃます。
それらの点も僕が東JRに決めた大きな理由です。
また東JRのょぅに人を運搬する企業の他にも、車ゃ飛行機ゃ船など多々ぁる乗り物を使用し物を宅配したり運搬したりする企業によッテ物の値段が下がッテぃると思います。
ぁくまで僕の考えなので間違ッテぃるかもしれませんが…
物を運搬する企業がぁることにょッテ消費への選択種が増え需要が増えることにょり価格競争が起き、値段が下がると思ぅからです。
しかし仲介的な役割を果たす企業にもぃくらかのお金を支払わなければ、ならナイのでそのお金が商品に加算されるのわ誰もが知ッテぃることです。
そこで僕わもっと効率ょく運ぶべきだと思ぃます。
そぅすることにょッテ運送費をょり大きな数で割ことが可能性になるからです。
またもっと視野を広げてみると特にアジアなどで生産された安価な製品が運搬業者にょッテ運ばれるので、単に安ぃ商品が国内に流通するとともに、それに対抗した日本製の価格の低下がもたらされると思ぃます。
なので僕わ運搬会社わ商品等わ直接わ生産してぃませんが今日の現代社会に置いて、とても重要な役割を果たしてぃる縁の下の力持ちだと思ぃます。