こんばんは〜ʚ(*´∀`)ɞ
羽生くんが可愛い可愛い可愛い
言ってたハチ🐝さんです



桜
は散ってしまったけど
は散ってしまったけど菜の花畑が見頃です

明日からGWの方多いのかな〜
私にはGW関係ないけど……



私は
今年は
おとなしくしてます(๑•́ ₃ •̀๑)
一応嫁なので
いろいろあるんです





BS放送あるみたいでよかった





で
今日もせっせと
編集してました(*´罒`*)ニヒヒ♡
羽生くん
出遅れ〜レ(・ω・。)ヘ=3=3=3 シュタタタ
椅子あっためて待ってろwww
それも気持ち悪いけど(艸*>3<*)∵ぷっ
やべぇ



こんなことしてるので
編集も進みませんわ(*ノ∀`)ノ゙))アヒャヒャ
高山真さんのコラム
羽生結弦が歴史を刻んだ「平昌のショートプログラム」を振り返ってみた
オリンピックで羽生結弦が見せてくれた演技を、私は今でも折にふれ見返しています。ショートプログラム、フリーとも、何度も繰り返し鑑賞するに値する、驚異的なプログラムですが、今回は、「羽生結弦のショートプログラムの素晴らしさ」を改めて振り返ってみたいと思います。
1月に発売した拙著『羽生結弦は助走をしない』で書いた「平昌シーズンの、羽生の演技のツボ」と重複する部分があることをご了承ください。この本の中で、私は2017年のオータムクラシックの演技に対して、自分なりの考察をしています。オータムクラシックの羽生結弦のショートプログラムは、男子シングルの世界歴代最高得点の演技ですが、平昌ではケガからのブランクがあったにもかからず、その名演技と同じ構成、難度のプログラムを完ぺきに実施しました。
ショートプログラムが終わった瞬間の、
「ひとつめの奇跡を、この目で見た」
という私の感想は、決して大げさなではなかったと思います。
羽生結弦の平昌オリンピックのショートプログラム、使用した曲は『ショパン バラード第1番』。
ピアノの音符ひとつひとつとピッタリとシンクロする羽生結弦の足さばき。なんと言えばいいか……、
「氷そのものが大きなピアノで、羽生結弦のエッジが、その大きなピアノの演奏している」
というイメージです。
そして、プログラム全体から羽生が放つ雰囲気も、ショパンのピアノ曲のイメージに合わせている。
「ひとつひとつの足さばき」も「足さばきの集合体としての、全体の雰囲気」もシンクロしているわけです。見事な二重構造だと思います
続きはこちら



長久保さんのコラム
「2連覇おめでとう」パレード〜目線の略奪王にオレはなる!(2)
きゃわわ
の表紙

の表紙IceJewels
楽しみ❤
AERAは珍しく発売日入荷してたけど
どうかなぁ〜( ?ᴗ? )
では
またね(´,,•ω•,,)ノ″♪






































