R「さぁ、地味に始まりました。www
深夜時代のすべらない話程度でがんばりまーすwww
さぁ、前置きはここまでとして、ここではゲストと共に映画を語っていきたいと思います。
では、#1のゲストはシティオブゴッドからリトル・ゼです」
ゼ「・・・・」
R「え、悪党のボスの癖に緊張?wwww」
ゼ「はぁ?お前、これくらいたいのか,[カチャ」
R「はい、でた拳銃www
ここ、ブログやから怖くないぞwwww
ともあれ、今日紹介する映画は『キックアス ジャスティスフォーエバー』
ゼ「人殺しの映画か?俺は好きだぜww」
R「まぁ、半分あってるか?wwww
ストーリーは前回、本当のヒーローに一瞬なれたヒーローおたくのデイブは、本物のヒーローである、ヒットガールの下で訓練を重ねていた。
でも、ヒットガールはやがて、悪党と戦う自分ではなく、普通の高校生になろうと考える。
一方、デイブはキックアスの格好をして、ネットで集めた仲間たちと自警活動に行っていた。
そんな中、前回キックアスに倒されたおやじの復讐を誓う息子が自らをマザーファッカーと名乗り、仲間を集めて、キックアスたちに攻撃を開始する」
ゼ「俺たちの抗争は1年以上あったぜ」
R「はぁ・・・はいw
ともあれ、この映画、痛快で頭からっぽで観て欲しい」
ゼ「お前はすでにからっぽだけどなww」
R「はいはいww、
この映画はまず、キャラが全部いい味出してる
主人公のダサさ、ヒットガールのかっこよさ ,
マザーファッカーの非情になる一歩手前感ww
キャラの演出は成功してると思う」
ゼ「俺は、マザーロシアがいたら味方にほしいわ」
R「マザーファッカーの仲間ね、あいつは強すぎwwww
あれにはさすがに笑ったww」
ゼ「おい、でも、ヒーローってメリットあるんか?シマ手に入れるわけでもないし、金が入るわけでもないし」
R「ヒーローって贅沢なのかもね?
でも、俺的にこのストーリーは悲しみが隠れてる気がする。
だって、ヒーローごっこはまだ続くんだろ?いっぱいの人間が死ぬって学んでも・・・・
なんか、そんな裏ストーリーを感じたら、切なくんるね」
ゼ「この映画、お前的に何点?」
R「まとめに来たwww」
ゼ「早く帰りてぇんだよ」
R「wwwwわかった
ちなみに10点満点で採点するぞ
9点
ゼ「今日はストレス発散になったわ」
R「マジで、あざース」
ゼ「俺の街に一回来いよ」
R「スラム街遠慮しますwwww」