どうもすなっちです!
琉星ゼミナールには本人たちの努力で、自分のレベルのワンランク上の高校を受験し、
合格を勝ち取った生徒がいます。
その生徒たちの学校生活について書いていきたいと思います。
那覇国際高校に受かった高校一年生のAさんは当初部活に入っていたものの、勉強を優先して辞めました。
同じ高校に受かった高校一年生Bさんは中学生時代にはなかった自習の習慣が身に着いたそうです。
授業のスピードがあまりにも早く、自分で勉強して必死に追いついています。
那覇国際高校三年生のCさんは高校生から未経験のバスケに挑戦し、
引退後大学受験に向けてほとんど毎日塾に来て勉強しています。
那覇国際高校の生徒たちだけでも勉強に四苦八苦しているのがわかります。
もし無難に行ける高校に受かっていたらここまでは苦労しなかったでしょう。
しかしこの厳しい環境が大学受験という高校入試とは比べ物にならない壁を超える力となります。
だから我々は一つでもランクが上の高校を推すのです。
今年もワンランク上の高校に挑戦する生徒が多数います。
その生徒たちの高校生活が将来のためより有意義になるよう今日もやるべきことをやります。
