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どうでもいいはなし

どうでもいい日常のこと、思ったことを適当に書く自己中心的ブログ。
※長文が予想されます。苦手な人はゴメン※

虫唾が走るというか、何というか…

想像しただけで手が震え、頭の中が真っ白になってパニック状態に陥ってしまう。

 

 

個人を非難するような内容に当たりそうになるため、書いて吐き出したい気持ちを抑え、書かないままでいたことがある。

超絶マイナーなSNSでサイト登録者以外は閲覧不可という、ちょっとした閉鎖空間なら吐露してたであろうことも、やはり誰でも読むことが出来てしまう場所では、書くことをはばかられることってありますよね。

 

でも、ちょっとこりゃ限界と思ったので、そんな善人ぶった言い訳は全力で無視して色々書いてみる。

 

ちょっと前にマッチングアプリで知り合った人がいる。

相手はジェンダーフリーとはちょっと違うかもしれないけれど、男性だけど女装が好きという方。

心は男、本当にただの女装好き。

 

それ自体は、個人の嗜好なので何も気にしない。

気にするとすれば、ミニスカを履いているのにスネ毛ボーボーとか、体のラインが出る服なのに、小さいサイズを無理に着込んで見苦しい恰好をしているとか、男女問わず見苦しい恰好になっている人は無理とか、そんな感じ。

 

そう…そんな嗜好も絡んでくるから、こういう場で書き殴るとLGBTな人から叩かれそうで怖かったの(´・ω・`)

 

出会ったその人は…ウィッグはズレ気味だし、手入れもしてないのかボサボサだし、肌がガサガサで化粧が浮いてるし、髭の青さもうっすら残ってて、スカートの裾も何だか汚くて、普通にあまり一緒に並んで歩きたくないなぁという印象でした。

冬だったから、乾燥で色々あるのかもしれないけれど、折角買った道具たちが泣いてるよ?!って思う有様でして。

 

とりあえずファミレスで色々喋りましたが、食べ方も犬食いみたいな食べ方するし、口の周りも汚しまくるし、ウィッグにもソース飛んでるし、口に入れたまま喋るし…

ごめん、本当に無理なんです。

食べ方が汚い人と向かい合って食事するのって、本当に私駄目なんです…

 

もうね、この段階から、私の手が震えちゃって、私自身御飯がうまく食べられなくなりました。

早くこの場から逃げ出したい気持ちが出てきちゃって、口に一杯詰め込んで飲み込むような状態になり、私も相当酷い食べ方になってました。

 

その方は、女装をしている間だけかは知らないけれど、女の子っぽい喋り方してました。

格好に合わせた喋り方は大切だと思います。

ただ、あまりにキャラを作りすぎて、ぶりっ子というかなんというか、アニメの誰かを真似してるんだろうなぁって喋り方で。

それ自体はいいとして…やはり第一印象ですかね…正直、あまりにあんまりな風貌でアニメっぽいブリブリな喋り方をしているから、痛いとしか言えなくて。

 

そういう時だけなのか、素の状態からそうなのかはわかりませんが、乙女思考でした。

 

ちょっと辺鄙な場所でお茶したのもありますが、夜も遅かったので最寄り駅まで送りますよって申し出たんです。

相手の都合でその場所になったとは言え、相手も家が遠いらしく、夜も少し遅かったので、まぁ送るくらいと思いました。

 

…最寄り駅までと言ったはずですが、駅ではなく、近いらしいどこかのお店を教えられ、そこに近づいたとき、やらかしました。

ここで大丈夫だよね?と聞いたら、こんな言葉が返ってきたんですよ。

 

「大丈夫ですー、そこから20分くらい歩きますけどー」

 

20分とか微妙に遠い数字出してくるあたり、何この人って思いました。

最寄り駅が家からどのくらいかも知らないけれど、そこまで歩くなら、もう少し近くまで行きますよーって、言わなきゃよかったのかもしれない。

もう少し先を…2つ先の信号を…とまぁ、何やら知らないうちに、結構な住宅街に迷い込みまして。

多分、その人の家の近くまで行ってた様子。

家の前まで連れていかれるのではないかという不安に陥り、適当に停められそうな場所に強引に停車して、このあたりでも大丈夫?なんて言いながら、強引におろしました、ハイ…

 

送るだけなら、近くまで行ってもよかったですよ、車ならそこまで変わらないし。

ただね、最初に提示された場所からまだしばらく歩くとか、そういう後出しでグイグイ来られるのは、何か気持ち悪い姑息さというか、不気味なものを感じるわけで。

私に向ける視線や言動…それが私を誘っているような、触手のように絡みついて粘着しようとしているような…そういう雰囲気も、なんか無理。

 

連絡をどうするか悩みに悩んで…見た目での偏見がどうこうという話を食事中にも色々聞かされていたので、なんとなくそのままにして、着たメッセージには適当に返すようにしていましたが。

 

 

 

 

 

最近になって、ドライブ行きたいだの、エッチなことしたいだの、そんなメッセージが来るようになって、なんて返していいんだかと凍り付いているところです…

 

ドライブってさー、あなた車持ってないなら、必然的に私が運転よね。

私も好きな人が相手なら、私の運転でどこでも行って遊びますけど。

あなた、車出してくれるんですか?

食事のときも、レジ前でモジモジもたもたしてるから、私がまとめて会計したのを、何か勘違いしてませんか?

お会計するのわかってて、財布やスマホを出す準備してないのが、私苦手なんです。

金額を言われてから鞄の中を探すのも、正直嫌です。

でも、言われてから数秒は動かなかったですよね?

私が払うの待ってるみたいに、固まってましたよね?

先に行くから、まとめて払うのか、個別会計を申し出るのか、少し様子見してた私も私なのはわかってますが、動かないって何ですかー。

私が様子見してることに気付いたのか、少し間を置いて急に鞄をガサガサ探し出して「あれー?あれー?」とか言ってるの、普通に引きます。

後ろ詰まってるし、スマホ決済画面用意してたのもあって、全部私が出しましたが…その後で半分払うと言ってくれたけど、お金受け取りたくないと思ってしまったのと、払うと言う割に財布探すの止めてるから、もういいですって言ったのは、私なりに苛立ち隠すのに必死だったからです。

で、エッチしたい?誰に言ってるの?何で私に言うの?その気があると思ってるの?

 

本気で私が、あなたとどうこうなりたいと思ってると考えてるの?

メッセージもまともに返さないのに?

 

うん、なんか、色々無理。

勘違いする人の思考はとことん自分都合なのは分かってるけど、ぶっ飛びすぎて分からん。

 

 

乙女キャラを演じたい。

いいと思います。

可愛いは神です。

その”可愛い”も、あくまでナチュラルなものが神なんです。

可愛くなりたい努力は分かるけど、無理矢理作って、不自然にぶってるだけのものは、全然可愛くないんです。

ってか、食べ方汚い段階で認めないです。

「いつもこんな感じでそそっかしくてぇ~、周りにもいつも言われるんですぅ~」

言われているうちに、直すよう気を付けてください。

それはそそっかしさじゃないし。

最寄り駅までと言ってるのに、さり気なく家まで誘導する図々しさとかもう…

 

一番無理、本当に申し訳ないけど、嗜好とかそういうのじゃなくて、人として無理。

女装していようと、いまいと、何にしても、この人はこういう人なんだと思う。

そそっかしいとかドジっ子とか自分で言っていたけれど、キャラじゃなくてそういう人なんだろうと思う。

そして、本当に申し訳ないけれど、20代前半以下の人で、今後直しようがある人なら、ときには生暖かく見守ることが出来るかもしれないけれど、それすらも個性として直す気ない人は、私は苦手です…

 

ドライブ、エッチ…

最初に会ったその日にドン引きした相手に、そんなことを言われて、頭の中が真っ白すぎて、何も返す言葉がなくて、このままブロックしてしまいたい気持ちで一杯。

とりあえず、しばらく放置…視界に入るだけで頭フリーズしちゃうから、冷静になれるまで何もしません…

 

 

ほとんど喧嘩別れみたいな形で別れた、学生時代の彼氏のことを、少し前に不意に思い出したことがある。

何で急に思い出したか分からなかったけど、そういうことだったのかなと、ぼんやり思う。

 

 

今朝起きたら、知らない人からメールが着ていた。

最近はキャリア関係なしに、電話番号から簡易メール送れるものだから、電話番号さえ知っていれば…なんだけど、登録されてない人からのメールだと、大体無視する。

 

だけど、無視出来なかったんだよね。

少し前に不意に思い出した彼氏の訃報だったから。

本名がフルネームで書かれてあって、これが悪戯だったら質が悪すぎる。

 

送信者は最後まで名乗りはしなかったけれど、直近で付き合っていた彼女だと言っていた。

遺品整理していたら、私の連絡先が出てきたから連絡したとのこと。

念のため死因など聞いてみたところ、昔からの持病の関係だということも分かり、嘘ではないんだなと確信。

その持病のために、長くはないと思うと、彼自身言っていたからね。

 

しかし…ずっと連絡先を持っていたことに、何とも言えない気分になってしまう。

不意に思い出したのは、最期のお別れのつもりだったのだろうか?

 

私と結婚するつもりで一人で色々話が暴走しまくって、私はちょっと引いてしまって距離を置き始め、そこに卒論だの何だのと忙しくなって、浮気を疑われて別れたんだよなぁ。

 

結婚願望強そうだったから、持病のことがありながらも、誰かと結婚して人生送ってると思ってたけど、連絡をくれた人も”彼女”であって”妻”とは言わなかったし。

 

私を忘れてなかった、なんてことは無いと思う。

だって、もう20年近くも前の話。

思い上がる気もないし、たまたま私の連絡先を書いたメモが紛れ込んでいただけだと思う。

 

思いたい。

 

彼女という方からのメールでは、亡くなって色々大変そうな雰囲気を感じたけれど、何も触れずに、ご連絡ありがとうございます、とだけ返しておいた。

メールから察して妄想膨らませるとしたら、ご両親は既に亡くなっているか、ご健在でも不和があったような雰囲気。

私が別れた頃は、経済的にもかなり危ない感じだったから、今どうなってるかは考えたくない。

 

…卒論=就活時期なわけで、私がバリバリ働いて俺専業主夫やるわーって断言しちゃうような人だったんだけど、ぶっちゃけ、私が遊びに行っても家事も炊事も何一つやらずに遊んでた人だったんで。

私も学生で、目先の楽しさだけで付き合っていたけれど、社会に出てすぐニートを養う、親もついてくるって考えたら、ちょっと無理だと思って距離置いたわけで。

 

悪い思い出はこの際置いといて。

 

彼女という人が言っていた、「彼に貰ったものの中に私の連絡先があった」という一言が、何考えてんだと一番引っかかってしまったところ。

別れた女の連絡先は全部削除が基本じゃなかったんですかー、と。

そして、何でそんなものを現彼女に渡すんだと。

本当にたまたま紛れていただけと思いたい。

本当に思いたい。

 

香典のひとつでも送ったほうがいいのかとも考えたけれど、最後まで彼女という方は名乗ることがなかったので(相手も私のフルネームを知っていたわけじゃないぽいし)、ご冥福を~の返信だけで終わらせておくことにした。

親御さんからの連絡だったら、違ったかもしれないけど。

想っている相手が急にいなくなるショックは私にも経験があるから、今は辛いかもしれないけど、自分の人生歩んでねとか、意味不明な励ましだけしておいた。

 

何だか一日いろんなことが頭の中をぐるぐる回っていて、今も正直、どうすればいいとか、どう対応するのがよかったとか、全然分からないままだけど、気を取り直して明日から頑張ろうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、40代も半分に満たない段階で、付き合っていた人が2人も亡くなるとか、何だか自分が死神にでもなったみたいで、気分的に引きこもり中。

今の彼氏も持病持ちで、ポンと消えてしまう可能性があったりするし。

今日連絡があった人は、確かに若いうちにという可能性はあったけど、別れてから既に子どもが成人するくらいの年月が経ってるわけで、連絡が無ければ何も考えずに終わったはずなのに。

 

悪感情なのであまり表に出したくはないけれど、色々とモヤモヤ考えてしまう出来事でした。

 

 

 

楽しい思い出を一杯ありがとう。

色々な場所に連れて行ってくれたことは、本当に嬉しかったよ。

別れた後、どんな人生を送っていたかは知らないけれど、本当にお疲れさまでした。

不意に思い出したときが、最期のお別れのつもりだったなら、それを最後にしておいてほしかったよ。

今の彼女さんに連絡先残していくとか、彼女さんにも酷だと思う。

顔を合わせたら、本当にどういうつもりだとか色々問い詰めそうだし、お互いのためにならないと思うし、私には待っている人がいるから、会いに行くことは無いと思う。

そちらはそちらで、楽しくやっていておくれ。

 

本当に、ご冥福をお祈り申し上げます。

私のところでは、お墓ではなく納骨堂ですが。

父が意見を色々変えたお陰で、問題が長引いたってことを自覚してくれと…

 

 

母が亡くなったとき、母の納骨先は母方の実家にと、強く希望していた。

そして、父は父で別に墓を買うとか言い出しちゃう始末。

まぁ、最後の最期に実家に帰りますってケースも、あまり聞かない話かもしれないけれど、母方の納骨堂は母がずーっとお世話していたので、最初からそこに納まるつもりだったとは思うんです。

私も幼少期から、母はそのつもりだろうと思っていた。

何より、母には兄弟がいるにも関わらず、後世の世話役に私を希望していたであろうことは、二十歳を超えたあたりから感じておりました。

 

様々な事情から、母方の血筋を継いでいて、まともに世話出来るのが私しかいないので(´・ω・`)

 

今は母のお兄さんがお世話していて、亡くなったら奥さんがお世話する気満々でいますが、後妻さんで子供は奥さんの連れ子で、祖父母の顔も知らない状態なものでして…

私も家を離れた頃に再婚されたため、連れ子さんとはお会いしたことがなく。

 

知らない人がお世話を引き継ぐって、どうなんだろ?と。

古い考えかもしれないけれど、どうにも、なんかちょっと違うような気がしてました。

 

…母の仏壇に父方祖父母の写真を飾るのも然り…

全然意味分からんです、はい。

宗派も違うのに。

ちなみに、母のお兄さんの家に祖父母の仏壇を移動しましたが、その仏壇には後妻さんの祖父母さんの写真が置いてあるそうで…

 

…ン?

 

と、正直思っているところがあります、はい。

 

家系だの血筋だの考えたり、お兄さんのような後妻さんや連れ子云々や、生まれ故郷を離れて生活する機会も増えている今、墓を誰が継ぐか?自身が亡くなった後、どうするか?なんて問題が勃発するので、いずれは墓じまいをしてしまう。

それは妥当だと思います。

うちもいつかはすることになります。

でも、そのタイミングはいつにするか?

 

本来なら、お兄さんの代で墓じまいをしようという気持ちもあったようですが、それなら、自分が亡くなったときはどうするか?

そんな問題が出てくるから、どのタイミングですればいいのかは、悩みどころ。

それを丸投げすべく、それなりの供養を望んだりするため、ぼんやりと後世の誰かが世話してくれないかなぁと考えるのも当然なわけで。

 

で、今回の問題点。

私が引き継ぐにあたり、お兄さんの後妻さんがその気になっていること、後妻さんには男児がおり、孫も生まれ、そちらに任せたいんじゃないかという気持ちがあるのではないかというお兄さんの考え。

だけど、ぶっちゃけ全く関係のない後妻さんのお子さんに任せるのは違うんじゃね?という気持ち。

これが一気に解決する流れとしては、我が父も母方の納骨堂にお世話になることで、私が全て背負う理由が出来るから、父にも母方のところに入れと説得すること数年。

 

渋る父。

当然っちゃ当然かもしれないけど、父方祖父母のお墓に関しては、他の兄弟が面倒見ることに話はついているし、そこに還る必要はない。

で、他に墓を買う!埋葬先は自分で決める!と言って、いろんな霊園のパンフを取り寄せ、勧誘電話が頻繁に掛かる日々が、年単位で続いてましたが…

 

お彼岸を目前に、お兄さんと話す機会がありまして、母方の納骨堂をどうするか?という話題になった際、こんなことを言い出しました。

 

「妻の遺言で一緒に入れって言われてるからな!俺もあそこに入るって最初から決めてるんだ!だから今後の世話は娘に任せればいい!」

 

張り倒そうかと思いましたよ、えぇ…

母の法要の際、全員から説得されて断ってを繰り返し、パンフやら電話やらの対応は私に丸投げしておいた口が、”最初から決めていた”って何なんだ!って。

親戚一同、父も一緒に入って、今後の世話は私に任せるつもりでいたのに、父が入らないなら私に任せるのも…な流れを作っておいて!

 

お兄さんが一番驚いてたよっ!

そんで、一番安堵してたよっ!

近年、ずーっと頭を悩ませていた問題が、父が入るなら話がスムーズにまとまることになるんだから!

 

ホント、自分の家庭だけじゃなく、他所の家庭まで迷惑掛ける父を張り倒したい。

そんで、鳥葬で葬りたい。

 

 

 

 

ちなみに、私が世話を引き継ぐことになると、延々この地を離れることが出来なくなると思う人もいるかもしれませんが、関係する全員が亡くなった後、数年もすれば全て終わらせて地を離れることを厭わない私がおります(゚∀゚)

そもそも両親とも毒親の類と感じる節があり、未だに母からの束縛のようなものが私の中に根深く残っているため、全員いなくならんと自分の人生始まらんと、思春期あたりから思っているので。

納骨堂の件も、思春期あたりから漠然と私が引き継ぐんだろうなぁって予想はしてたから、余計に切り難い縁になってます。

 

全部切り捨ててバックレるほどの勇気もなく、今は完全にタイミング見失って元気も気力も無くズルズルしちゃってるので、自分の意思次第で人生どうにかなるとか言わないでおいてください。

幼少期からの洗脳って簡単に解けるものじゃないから。

 

とりあえず、そんな昔から漠然と意識していたことが、父の奔走で親戚一同頭を悩ませる状態にあった問題が、ひとつ片付いたのはよかった。

ただ、”最初から決めていた”という大嘘には、本当に殴り飛ばしてしまいたい気持ちが最後まで消えないと思います。

 

 

 

 

余談。

他へ埋葬されることを諦めてたと思われる要因として、父方のお墓に手を合わせることに、私自身物凄く消極的だったことが挙げられるんじゃないかと思ってます。

他に墓作っても、あっちこっち行くの嫌だから、母のところにしか手を合わせに行かないよと再三言い続け、挙句に祖父母のお参りも行きたがらない始末なので、コイツは本気だとわかってくれたんじゃないかなと。

父方祖父母とは、ろくな思い出無いんです。

母が長年嫁イビリ受けてたのも知ってるし、私も孫として扱われた記憶がほとんどないし、何なら遊びに行ってもいない人扱いでお茶も出されず、ほとんど喋った記憶も無い。

偲ぶ気持ちが無いし、形式だけで手を合わせるとしても、わざわざ行くのもなぁってくらい。

父方のお墓に入ったとして、お参りに行くか微妙な状況なので、落ち着くところに落ち着く気になってくれて、ちょっと安心しています。