今日は11時過ぎに起床。

3時前後にさくらんぼブービーの鍛冶さんと某チャットルームにてチャットをする。

その時に今日鍛冶さんが三国志大戦をやる時間を聞き出しましたので、

俺も記念に対戦したいからその時間三国志大戦やってきますヽ(・ω・*)ノ

対戦できればいいなぁ・・・(´・ω・`)


~19時追記~

対戦できず゜・(´Д⊂ヽ・゜・

16時にまずオレンジ五虎将と対戦。2戦目に証3個くらいの覇王さんにやっつけられる。

やっつけられた覇王さんのデッキは、R黄忠、張梁、周倉、Rホウ統、張任、R魏延。

逆サイドに置いておいた伏兵を魏延に速攻見つけられ、柵があるサイドを攻められ

右サイドの端に張梁がきたので止めつつカイエツで弱体化しようとしたら張梁にだけかからず、それで詰み。


張梁にもかかるように弱体化できたらまだ試合はやれたのになぁ、と反省。

前回敗戦して終わってたので○×で証-1、173になる。

そのまま対戦できるかも!って期待を捨てずに、周りが数台開いてるのを確認してから連コイン。

NEI猫覇王、しんのすけ覇王、1品の方、2品の方と対戦。

なんだかんだで6連勝して証は+5、178になる。


~12日2時追記~

2戦目の覇王さんの中身がシアさんということが発覚。

シアさんはリベンジリストトップ3入り確定ですヽ(・ω・*)ノ

全武将が○○覇王、猫ミミ蔡文姫さん、リシアンサス覇王の3人にはリベンジせねばヽ(*`Д´)ノ

一般的に悲哀には相性が良いと言われている開幕乙デッキとの戦い方をここに軽く書いてみます。

こちらのデッキ・・・SR甄皇后、楽進、周倉、陳羣、張梁、劉表、KdoA、テイイク 兵法連環とします。

相手のデッキ・・・太史慈、丁奉、張任、張梁、周倉、呂範。兵法増援とします。(構成が違う、兵法は連環or増援だろ!というツッコミはコメントにでも書いてくださいw

開幕乙の初期配置は地形にもよりますが、平地だったと仮定して、ほとんどの人が左右どちらかの端攻めをしてきます。(もちろん真ん中布陣の人も居ます)

この時相手の伏兵の配置が2パターンあります。

①伏兵が2体とも太史慈などの近く。

②伏兵が1体(主に呂範が)逆サイドに居る。

基本的にこちらの初期配置は相手の伏兵を踏むために左右どちらかのカード3枚目にあたる位置の最前列にSR甄皇后。(相手の配置として、端から張梁、周倉、呂範というのが多いので3枚目に伏兵が居る場合が多いのです)

左右のどちらかの角に劉表の柵を斜めに張ります。その時、劉表は柵の外に配置されるようにします。

陳羣は最前列の、劉表が居る方の端っこに置きます。

張梁、KdoA、周倉は弓隊とは逆の方向に置きます。

端から張梁、周倉、KdoAの順番に俺は置きます。

テイイクは最前列のど真ん中あたりに置いておいてokです。(コレは相手の弓兵にぶつけたいのと、相手の伏兵を踏むのがテイイクになる可能性がアップするからです。)

楽進はテイイクの真後ろ辺りにでも配置しておいてください(何

そして開幕、この時相手の配置を見てサイドから攻めてきてた場合は攻められてるサイドのカードを全部自城へ戻し、逆サイドのカードを全て攻城に向かわせます。

相手が一体でも戻ってきたら即兵法連環です。

自分の城に戻したカード+テイイク+楽進+姫で防衛をします。

騎兵2体の突撃で倒していく流れになるので、兵力が減ったら自城に戻して回復することを忘れずに。

弓兵は攻城中の相手に攻撃だけ当てて、攻城を遅くすることをメインに使います。

伏兵の処理が終わったらテイイクは攻城に向かってもok、バナナ反計のために戻って来てもokです。

基本は張梁を速攻倒すことですが、失敗してバナナ食われたら、相手の弓兵の弓をどちらかの騎兵に集めてオーラを出し続け、もう一体で張梁に突撃を繰り返して倒してください。

書き忘れとかミスがあったら追記していきます。

10月6日

徹夜明けで泉セガへ、そこで3戦。全敗(死

アリエナイプレイの連発&なんか冷静さを欠いて相当乙。もう二度と徹夜ではプレイしません。

6日の朝に当たった方マジアホプレイで申し訳ありませんでした。

この日は夕方から爆睡したので証-3。163になる。


10月7日

とりあえず睡眠とったし三国志。

しかし勝ち試合確定気味で回戦切れたりして結局証は+7。証は170に。

サブの3級のicでチョウセン使ってみたけど3試合目で負けちゃった(´・ω・`)


この日はSR張遼とSR大喬を引きました。久しぶりにSR2枚とかってナイスドローヽ(・ω・*)ノ

お金ないから休日中はやるかわからないけど、やれたら証180くらいにはしたいなぁ・・・。

ほら、次のバージョン悲哀使えるかわからないから(´・ω・`)

使えなかったら他のデッキでまた覇王目指すかサブ覇王icでプレイして龍都icは悲哀しかやらないってことにするかも(迷い中

対戦相手が決まった時にすること


①相手のデッキ構成を見る
②そして相手の魅力と伏兵の数を確認する
③相手の武将の数も覚えておく


対戦中に覚えておくこと


①相手は兵法を使ったかどうか
②相手の残り士気はいくつなのかを計算しておく
③相手の武将を撤退させたカウントと復活するカウント。
(復活持ちの武将は12カウント、持ってない武将は17カウントで戻ってきます)


これら全てを確実に覚えておけっては言いません(というか俺もたまにできてません。
でも、できてれば確実に勝率upはすると思います。


まず、このゲームは相手の城ゲージを減らさないと勝てません。
なので計略で相手の城ゲージを減らせない場合は攻城しないといけませんよね。

例えば相手との激戦中に武力の低い武将をサイドから攻城に行かせるとかはやってる人たまに居ますよね。
武力が低いやつを向かわせてもどうせ攻城できないからいかない。と言う知り合いが居ました。
俺も前は低武力武将に攻城に行かせるなんて、速攻突撃とかされて乙だよ(´・ω・`)って思ってました。
でも、こっちが一体の低武力を向かわせることによって、相手の武将が一体釣れるんです。
その間はメインの混戦の所で有利に動ける場合が多く、相手が追ってこなければコッソリ攻城できたりします。


対戦中に覚えておくこと③で書いた相手の武将を撤退させたor復活するカウントを覚えておく、というのは相手との武将の数の差を知るためなんです。
数的優位を作り出した時に攻城できる!って思ったら攻城に全部隊で行く。
ということも必要になってきます。
いつもいつもこっちの武将が3体になって、相手が2体になったから速攻全部隊で攻城だ!ってわけじゃありません。
相手との兵種の差(兵種が違うと移動スピードも違うので)を考慮して攻城へ行くかどうか考えます。

兵法や計略の連環の俺の一番の使い方はこれですね。
『相手が止められない状態にして攻城を必死に気合いで入れる』


まぁ、こんなところで今日は終わりヽ(・ω・*)ノ

悲哀デッキを使っている人を見ていると、たまーに居るんですが

まず開幕の攻防で一撃攻城をされるが守りきる→甄皇后が踊る→弓兵を真ん中に並べて配置する→生き返った武将を全部相手の城のとこまで速攻置いて放置


っていう方がいらっしゃいます。

で、ぼけーっと俺が見てると、上に歩いていく武将がやっつけられる→その間に相手武将を弓で倒したりもする→上に歩いていく武将がやっつけられる(ループ


・・・?(´・ω・`)

え、開幕殴られてるのに殴りにいくのは張梁、周倉、楽進、KdoA、典韋だけ?

そして各個撃破されて守りきられて乙。または最初は武力差で数体狩られて、武力上がった武将はダメージ計略で撃破される。

これじゃあ勝てませんよね。


そこで俺がいつも考えていること、

『このゲームは武将を倒すゲームじゃなく、城を落とすゲームです』


まず自分の悲哀の構成を考えて兵法を考えますよね。

そして、その構成ならどういう展開に持っていくのが理想なのかを考えます。

攻城するタイミングを考える感じです。

武将を殺す順番を考える(このとき相手のデッキを見て、殺してはダメな武将、餌にしていい武将を見極めること)。

ちゃんと攻城できるタイミングには攻城するようにしてみてください。


なんか書きたいことがあったけどここに書くのはちょっとテーマ違う気がしたので明日書きますw

今日は3度寝とかもかましつつ、3時まで寝てました。


起きてから泉セガへ、そこでグレンさんと合流して全国を3試合。

とりあえず証20個くらいの覇王の方(名前忘れた)と月君覇王さんと1品の方(漢字6文字だった)と対戦。


そこでミリさん、青姉(身内での通称)と合流。

俺の元ホームの富谷ジャスコにあるセガアリーナ富谷に行きました。


夜は1品の方、海老山覇王さん、2品の方と対戦。(たしか)

やっぱり海老山さんは強い。一撃掘るのに必死です・・・orz

今回は完全に地形有利。地形勝ちでした。

上位の方と対戦した直後は疲れる&お腹が空いたから何か食べるために飲食店が並んでるとこに行って飯食って帰りました。


今日の戦績○○○○○○  証160→166  対戦覇王率50%  現在21位。

証は増えたけど、20位以上が全員証170台。ちょw みんなやりすぎ゜・(´Д⊂ヽ・゜・


あー、今日もSR引いてないや(´・ω・`) そろそろ引きたい・・・orz

この日はお昼に泉セガに集まってから仙台へ。

仙台で4品のカードで魏4デッキで数プレイ。

アシミニデッキに天啓で押し切られて負ける(´・ω・`)

勝つためには天啓かけさせないような立ち回りするのがいいんだろか・・・

そして、SRホウ統のススメ連発にも負ける。

ススメ連発の方との試合は左にR許チョ、真ん中ちょい右に張遼、右にカクとホウ徳を出す。

最初に相手のSR劉備、SRホウ統、SR馬超に離間をかける(2発で3人にかけたので、こっち士気0)

これでススメを打たせてラスト数カウントは守って終わり、って感じだったんです。

相手のホウ統はこちらから見て右にいたので、騎兵が壁になって許チョで頑張って終わりだなぁ、って思ってたら・・・

一騎打ち発生。

R許チョvsSR劉備(確認してないけど、多分離間解けてた?)

もちろん俺の敗北゜・(´Д⊂ヽ・゜・

そのまま許チョのサイドから攻城イッパイくらって逆転負け。ガッカリ(ノ∀`*)


シティメイトに移動して、みんなでプレイやらトーク。この時の知り合いの数15人。

ちょっと360°見回してみたら、どこを見ても知り合いが居る状態。

何コレΣ( ̄□ ̄|||


で、知り合いの三国志を軽く見学してから今年初の飲み会へ。

塩姉(身内での通称)に安いお店を教えてもらいました。thx^^


その後泉中央に戻りつつ泉セガへ。

そこでどうしても三国志したくて3試合だけやりました(時間が11時過ぎてたから3試合が限界でした)

とりあえず1試合目は1品の方。

2試合目に証21の覇王さん。

3試合目に証5個の覇王さんとの対戦でした。

2試合目と3試合目は順番逆かもです・・・orz


帰宅してから某サイトのチャットにいきました。

そこで3試合目の対戦相手の方がいらっしゃって軽くトーク。

悲哀デッキでごめんなさい゜・(´Д⊂ヽ・゜・

次当たったらよろしくです^^


なんだかんだで眠いなぁとか思いながら朝までチャットやらサイト閲覧やらブログ更新。

起きたら午後2時って・・・orz

この日は本屋やらゲーセンやらイロイロ回ってました。

そして夜に家に帰ってメッセしてたら、新カード82枚の画像が回ってきまして、

新カードの絵を見てやる気が出ましたヽ(・ω・*)ノ


ただ問題は、今のバージョンで悲哀使って遊ぶのに金使うか、新カード出てから遊ぶ方に金回すのか。

金・・・どっちにしよ・・・゜・(´Д⊂ヽ・゜・


ぶっちゃけこの日は新バージョンのカード見れて嬉しかった、ってことくらいしか書くことないw

悲哀デッキで使える兵法は個人的に3種類だと思います。

まずは個人的に応用力抜群で最強だと思っている『連環の法』これは俺も使ってます。

そして、次に爆発力があり、建て直しも計りやすそうな『再起の法』。

最後に、序盤を凌ぐためにも使えて、相手の城に張梁やら他の武将が張り付いてる状態で使ったりもできる『衝軍の法』。


悲哀デッキを使っていて思うのですが、俺のデッキの場合総合武力が低めなので、高武力&増援系に弱いんです。

ゴリオシされまくるとヤバイ゜・(´Д⊂ヽ・゜・ってなるんです。

そこで兵法連環ですよ。

『このゲームは武将を倒すゲームじゃなくて、城を落とすゲームなんだ!』

俺がチャットでよく言ってる言葉です。

だって相手の高武力槍が手動車輪でブンブン迫ってくると倒せないんだもん(´・ω・`)

連環して逃げて城掘ってた方がよくね?w


さらに、神速など騎兵が多いデッキが相手で、守備が上手い人だとなかなか攻城できないんですよね。

そこを連環でなんとかして掘ろうって感じで使ってます。


『再起の法』は、悲哀vs悲哀で効果を発揮すると思います。

両方の甄皇后が悲哀を踊ってる状態でお互いが殴り合い、武将が減ったところで再起。

ぶっちゃけヤラレルと萎えます。

でもこれはタイミングが悪いとこっちの連環の法から弓で皇后射殺して乙、ってパターンになったりもするので、再起を出し惜しみせず使うことが大事だと思います。

とか言いながらも俺は再起の法なんて使いませんのでよくわかりません(死


『衝軍の法』。これは、序盤を耐えるために基本は使っていきます。しかし使わずになんとかなりそうなら使わないのも手です。

相手の城に数体張り付いて、弓がマウント状態になってから使えばけっこうな確率で攻城できるからです。

(悲哀で武力上がってる張梁がさらに武力+4になってしかも黄巾の群れで全回復ってどうよw)


悲哀の強い所は、相手にどの兵法かを悟られにくい所にあると思います。

例えば、いつも再起の方が連環やってきてギャー゜・(´Д⊂ヽ・゜・ってなったり、

いつも再起なはずなのに衝軍やってきてウワー乙るー(ノ∀`*)ってなったり。

覇王クラスだと同じ人と何戦もしたり、頂上とか見たり、ネットや噂などで情報を得ていたりで

使ってくる兵法を勝手に決めつけて戦っちゃってるんですよね俺。

そこで意表つかれると、作戦がボロボロっと崩れてヤバー・・・(´・ω・`)


なので俺は兵法をなるべく相手に早く使わせる戦い方を心がけています。

(そして失敗して負けて泣いてます)