対戦相手が決まった時にすること
①相手のデッキ構成を見る
②そして相手の魅力と伏兵の数を確認する
③相手の武将の数も覚えておく
対戦中に覚えておくこと
①相手は兵法を使ったかどうか
②相手の残り士気はいくつなのかを計算しておく
③相手の武将を撤退させたカウントと復活するカウント。
(復活持ちの武将は12カウント、持ってない武将は17カウントで戻ってきます)
これら全てを確実に覚えておけっては言いません(というか俺もたまにできてません。
でも、できてれば確実に勝率upはすると思います。
まず、このゲームは相手の城ゲージを減らさないと勝てません。
なので計略で相手の城ゲージを減らせない場合は攻城しないといけませんよね。
例えば相手との激戦中に武力の低い武将をサイドから攻城に行かせるとかはやってる人たまに居ますよね。
武力が低いやつを向かわせてもどうせ攻城できないからいかない。と言う知り合いが居ました。
俺も前は低武力武将に攻城に行かせるなんて、速攻突撃とかされて乙だよ(´・ω・`)って思ってました。
でも、こっちが一体の低武力を向かわせることによって、相手の武将が一体釣れるんです。
その間はメインの混戦の所で有利に動ける場合が多く、相手が追ってこなければコッソリ攻城できたりします。
対戦中に覚えておくこと③で書いた相手の武将を撤退させたor復活するカウントを覚えておく、というのは相手との武将の数の差を知るためなんです。
数的優位を作り出した時に攻城できる!って思ったら攻城に全部隊で行く。
ということも必要になってきます。
いつもいつもこっちの武将が3体になって、相手が2体になったから速攻全部隊で攻城だ!ってわけじゃありません。
相手との兵種の差(兵種が違うと移動スピードも違うので)を考慮して攻城へ行くかどうか考えます。
兵法や計略の連環の俺の一番の使い方はこれですね。
『相手が止められない状態にして攻城を必死に気合いで入れる』
まぁ、こんなところで今日は終わりヽ(・ω・*)ノ